- 出演者
- 富澤たけし(サンドウィッチマン) 狩野英孝 伊達みきお(サンドウィッチマン)
オープニングが流れた。
- キーワード
- 横浜中華街
馬車道は明治元年に外国人居留地と横浜港を結ぶメインストリートとして整備された。外国人を乗せた馬車が多く行きかったことから馬車道と名付けられた。森公美子さんは「ユーミンの歌詞に出てくるレストランに行った」などと話した。森公美子さんの経歴に触れた。東京藝術大学 横浜キャンパスは旧富士銀行横浜支店だった建物を大学の校舎として使用している。神奈川県立歴史博物館には神奈川県の歴史と文化に関する資料が展示されている。牛馬飲水を紹介した。馬車道には人気のとんかつ店が多数あるとのこと。
PAPABUBBLEに入った。アメ作りを目の前で楽しめる人気店などと紹介された。アメ作りを見学した。狩野がアメ作りを体験した。家族のためのお土産を選んだ。
横浜のイメージについて、中華街・横浜DeNAベイスターズなどと話した。春節祭の飾り付けを見つけた。創業70年の山下眼鏡店。店主の山下さんは、約2000種類の眼鏡から一人ひとりにあう眼鏡を見極めてくれるメガネソムリエだという。伊達のかけてる眼鏡は999.9というブランドで、同じ眼鏡を5つ持っているという。伊達が999.9を愛用した結果、メーカーがレンズの縦幅の新しいタイプのDタイプを発売。縦幅が伊達仕様で狭いという。
自分に一番似合うメガネを見つけてくれるメガネソムリエがいる店にやってきた一行。メガネを選ぶときは、顔にメガネを乗っけたときに余白を埋める部分と作る部分を考える。富澤は目よりも耳が下の位置にあるため、つるがレンズの下の方についているものやつるが太いものを選ぶといいという。レンズが太いほうが目と眉毛の間の余白が埋まりバランスが整うという。日本人の場合、メガネのつなぎ目が上の方にあれば、鼻が高く見え立体的な顔立ちに見せられるという。面長の人は、つるを太くしたほうが中顔麺の余白が埋まり見え方がよくなる。狩野に選んだのは、目鼻立ちがはっきりしているので細身で横長のレンズを選んだ。伊達の場合は、イメチェンでかけてみたメガネが笑福亭笑瓶みたいになっていた。お店で一番高級なメガネは、複数のフレームが組み合わさっている。金属部分はフランスのデザインで、フリークライミング用に作られたメガネだという。そこにプラスチックのフレームを溶かして成形しくっつけていて世界に1本しか存在しない。値段は26万4000円。全国からお客さんが訪れるので、予約をしたほうが良いという。
一行は横浜中華街へ。1859年に海外貿易の通訳などで働く中国人の住む場所として始まり、1970年頃に今の中華街の形になったという。現在は600軒以上の店が並んでいる。
一行は明治25年創業の「萬珍樓」へ。様々なメニューを冷凍でも販売しているとのこと。一行は「五目焼きそば」や「和豚もちぶたの酢豚」などを購入し、じゃんけんの結果伊達さんが全員分のお土産の代金を支払った。
一行は「開華楼」へ。食べ歩きで話題沸騰中の店だという。中でも熱々の肉汁をストローで吸う「大籠包」が人気とのこと。
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横浜・中華街にやってきた。大注目の大籠包がある。肉汁をストローで吸うとのこと。熱いけどおいしいという。黒酢をかけるとより美味しくなる。エビチリ串もいただく。学生が多いとのこと。大籠包は2019年からあるという。
中華街一のパワースポットへ。歩いているだけで太るという。横浜媽祖廟にやってきた。中国式のお寺だとのこと。横浜中華街の発展のために開廟した。実際に存在した女神を祀っている。中国のお参りを学ぶ。
線香を購入。お参りを行う三人。線香に火をつける。媽祖廟がある。香炉に線香を手向けて廟へ入る。線香を香炉に。一族の反映や良縁・学問の神様にも奉納。心の中で名前・住所・生年月日を報告してから願いごとをする。廟の中に入る。光明燈は「厄払いや開運」を願ってお寺に奉納する燈。様々な災害から守ってもらえるという。
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