- 出演者
- 藤本景子 小籔千豊 坂元龍斗 片平敦 神崎博 中西正男 青木源太 橋本和花子 竹俣紅
木村拓哉主演の映画「教場Requiem」が週末観客動員数ランキングで初週1位を記録した。公開6日間で観客動員数は72万人を突破。さらに興行収入は10億円を突破し、大ヒットのスタートを切った。
ファストフード店のコーヒーリニューアル発表イベントが行われ、CM出演する岡田准一と、ゲストとしてたくろうの赤木裕ときむらバンドがリニューアルした衣装で登場した。岡田准一は2人の衣装について「マックカラーをめちゃくちゃ出してきましたね。絶対盗めないルパン」と話すと、きむらバンドは「初手で捕まります」と話した。さらに岡田は黄色い衣装のきむらバンドに対し「(V6)のメンバーカラー黄色だった。譲りますよ」と話すと、きむらバンドは「岡田さんからのは荷が重い」と話した。ブレンド比率を見直したコーヒーにちなんで「見直したいこと」を聞かれた岡田は「休む時間」と答え、「仕事と休みの割合がよくわからない。ずーっとある。スタッフ業とかもやるので休んでる時間も考えてたりとか。気持ちとトレーニングの量を見直さなきゃなとずっと思い続けてる」と話した。
きのう70歳、古希を迎えた桑田佳祐がソロとして新曲をリリースし全国ツアーを行うことを発表。その特別映像を公開した。能楽堂で撮影された今回の特別映像は、能と現代音楽を織り交ぜた映像に仕上がっていて、メイキング映像では能楽師から能の所作を習う桑田佳祐の姿を見ることができる。桑田佳祐はソロで全国アリーナツアーを7月から全国10か所、22公演行う。桑田佳祐は「2026年2月26日、私、桑田佳祐は古希を迎えました。『もう』とか『まだまだ』ではありません。むしろ、『ここから』が始まりだと思う次第です。さあさあ皆様、ご一緒に人生を謳歌しようではありませんか!!」とコメントしている。
映画「ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。」のジャパンプレミアが行われ、ダブル主演の峯田和伸、若葉竜也、吉岡里帆、間宮祥太朗、中島セナ、大森南朋、中村獅童、宮藤官九郎、田口トモロヲ監督が出席した。ロック映画の金字塔ともいわれた「アイデン&ティティ」のメンバーが再結集した話題作への出演について、間宮祥太朗は「(出演できて)よかった。参加できなかったら一生そのこと(悔い)が残り続けるだろうなっていうものだったので、とにかくうれしかったというのが率直な感想でしたね。(撮影中は)ふわふわしてました」、吉岡里帆は「いままでパンクのことはちゃんと分かっていなかったなと思うことがたくさんあって、自分らしく生き抜くことが、それがパンクなんだと映画から感じました。なので子育てをしている、仕事をしている、全部自分らしく生ききっているというのがパンクだと思うので、私もそういうパンク精神をもって毎日を頑張って過ごしたいと思いました」などとコメントした。
芸能記者・中西正男がみんなと話したい芸能NEWS。2月21日に行われた人気バンド「King Gnu」のライブに行ったファンの人がXに「周りの合唱がうるさすぎて本人の歌が聞こえない」と投稿した。その翌日、公演中にKing Gnu・井口理が「僕たちが求めていることなので、いいんですよガンガン歌ってもらって」、「隣の声がうるさいと思ったらそれ以上に歌ってください」と話したという。「ライブ中に大声でファンが歌うのはあり?なし?」にスタジオ出演者が答えた。「あり」と答えた小籔千豊は「ライブしてはる人らが『歌ってよ』と言ったときは『あり』。それで小学校3年前までは『あり』」、「なし」と答えた青木源太アナは「私は『口から音源』という言葉があって、ライブ中の生歌がCDと同じように歌っているところにプロ意識を感じて僕は好き。それを楽しみたいから周りから大声が聞こえたらちょっと嫌な気持ちになる」、関西テレビ・藤本景子アナは「さっき桑田佳祐さんが70歳でソロのライブをやるというニュースやったときに青木さん、歌ってましたよ」、古市憲寿は「音響の問題もある。東京ドームに来るレベルの外国人アーティストの音響ってめちゃくちゃいいですよ。大合唱してもちゃんと聞こえる。聞こえないアーティストは音響が悪いんじゃないかと思う」、岸田雪子は「松田聖子さんのライブで、『夏の扉』のときに聖子さんが『いいよ』って合図をくれたらみんなで『フレッシュ、フレッシュ、フレッシュ』って言うんですよ。あれは言われてくださいよ」などとコメントした。
東京・お台場の現在の様子、日本気象協会の花粉飛散情報、気象情報を伝えた。
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カンテレステーションキャラクター・ハチエモンからの質問「もしも生まれ変わったら、何したい?」。小籔千豊は「もう1回、自分でいろいろやり直したい」、片平アナは「鳥になって空から街を見たい」と答えた。橋本和花子アナにハチエモンが「ワカコはそのままでええよ」と言うと、小籔千豊は「そういう優しさは女にもてへんよ」と話した。
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滋賀・大津市にある西教寺から中継し、全国から集まった供養前のひな人形をお飾りする様子を伝えた。人形供養を始めたきっかけについて、前阪良樹さんは「阪神・淡路大震災で倒壊された、被災された方で人形をどうしようとお困りの方から相談があった」と語った。ことしは過去最多となる約7000体の人形が集まった。西教寺では江戸時代から現代までの様々なひな人形を展示したひな人形展を来月8日まで開催中。
