- 出演者
- 薬丸裕英 浜谷健司(ハマカーン) 山内乃理子 香坂みゆき マックン(パックンマックン) 高橋大悟
オープニング映像。
出演者が挨拶をした。薬丸さんは「今日はナショナルドッグデー、世界犬の日です」などと話した。
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- 犬
気象情報を伝えた。
コーナーオープニング。今日はクリーナーを紹介。
日立 ラクかるパワーブーストサイクロン<PV-BHL6000J>の通販情報。小さくて軽く吸引力も強い掃除機。別売でミニパワーヘッドも用意。申し込み問い合わせは電話0120-441-222、インターネットでは「ジャパネット」で検索。
東芝 エアコン 大清快 DXTシリーズ<RAS-V221DXT>の通販情報。高機能フィルター自動お掃除、プラズマ空清ユニットを搭載。お求めは電話0120-441-222、もしくは「ジャパネット」で検索。
今日の商品ラインナップを紹介した。注文は0120-441-222まで。
大地震どうする?
今回のテーマはオシエテ!防災の備え1日目災害を体験&対策編。災害用伝言ダイヤルの正しい電話番号は?A:171、B:181、C:191という問題が出題。
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- 災害用伝言ダイヤル
浜谷健司が栃木県防災館で災害を疑似体験。まずは震度7を体験。ポイントは周囲の危険を把握して離れる・頭と体を守る。離れた机の下へ移動するのはNG。近くに机があれば身を隠す。正しい机の下への隠れ方は体の接地面積を増やし机の四隅を持つ。ポイントは頭を最優先で隠す・両ひざを床につける・机の脚をしっかり持つ。机が近くにない場合は安定した場所につかまり体を支える。
大雨体験室で大雨を体験。千葉県では1時間に120ミリ超の猛烈な雨となった地域も。浜谷道路が冠水する恐れのあるが36ミリ、道路が川のようになるほどの48ミリ(施設最大)の雨量を体験した。避難の目安となるのは警戒レベル。レベル4になるまでに危険な場所から避難することが重要。格好は傘ではなくレインコート、紐で締められる運動靴、両手が自由になるリュック。避難経路はアンダーパス、側溝、河川を避け近づかないこと。
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- レベル4 土砂災害危険警報読売新聞
2018年の北海道胆振東部地震では地震発生後北海道全域が停電し、日本初のブラックアウトとなっていた。千葉県の大雨でも各地で停電が発生し、多くの人の生活に影響を及ぼした。災害発生後長期間続く可能性もあり、停電は対策必須である。今回は停電を疑似体験となりいざというときの対処法を学んでいく。ライト機能を始め災害時に役立つスマートフォンだが、スマートフォンの電池は情報収集や安否確認のためできるだけ温存しておきたいところである。そこで重要となるのが懐中電灯をすぐ取り出せる決まった場所へ置くことであり、懐中電灯は避難経路の出入り口に置くことがポイントとなる。電気が復旧した際に倒れた電気製品などから出火するおそれがあり、これが地震による出火の一番の原因にもなっている。通電火災を防ぐためには避難時はブレーカーを落とすことがポイントとなり、停電時のブレーカー対策を実践。停電時は足元を照らして移動し、家庭のブレーカーは玄関・廊下などの壁上部にあることが多いのでいざという時に場所を確認しておくことがポイントである。避難するときは主電源のブレーカーを落とし、揺れを感知して電気を遮断する「感震ブレーカー」を通電対策として活用するのも1つの方法である。災害時は回線の混雑や基地局の停電・故障によってスマホが繋がらなくなることもあり、公衆電話で災害用伝言ダイヤル171へ連絡となる。171で録音できる伝言は1件30秒以内で電話番号1つにつき最大20件となっている。そして171を使う上で大事なポイントは使う電話番号を家族で決めておくこととなる。
今日のゲストは防災アドバイザー兼平豪(タイチョー)。机の下に隠れる3つのポイントを解説。頭を最優先で隠し、両膝を床につけ、机の脚をしっかりと持つ。机がない場合は重量物や鋭利なものがない場所へ移動するが、そもそも事前に安全区域を作っておくのが大事とのこと。雨の警戒レベルについても改めて解説。事前の備えとして避難場所を2つ以上用意しておく、ハザードマップの確認などをしておく。どうしてもレベル4までに避難できなかった場合は、最上階などとにかく高いところに避難する「垂直避難」を行う。冒頭で出題したクイズの正解は、災害用伝言ダイヤルは171。毎月1日と15日は災害用伝言ダイヤルの練習ができる。
災害時、情報収集や安否確認など何かと役に立つスマートフォン。しかしいざという時に困るのが充電がなくなってしまった時である。災害時ガソリンは移動や避難・社内の冷暖房などに使う大切なものであり、スマートフォンの充電に使うのはできるだけ避けたほうが良い。そこで備えておきたいのがモバイルバッテリーである。一番重要なのが複数回充電できるものを選ぶことで、家族みんなのスマートフォンを一度に充電できるものならより便利である。さらにライト機能付きならランタン代わりにもなり、スマートフォンの電池を消費せず灯りを確保できる。明日は我が家の災害対策y編をお届け。
防犯アドバイザー・兼平豪は「モバイルバッテリーなどは防災には必須アイテムで家族で連絡を取ったり情報収集をする上でもかなり重要なので必ず準備しておいてください」と話した。
普段使いができる防災アイテム「大容量コンパクトバッテリー&折り畳みソーラーパネル」の通販情報。約1kgと軽量・大容量の50000ミリアンペアでスマートフォンは約15回分充電可能。ソーラーパネルでバッテリーの充電が可能。お問い合わせは0120-89-7716、または「テレ東マート」で検索。
いつでもランプtuita4個セットの通販情報。停電しても消えず、取り外せば懐中電灯にもなる。注文は0120-441-222まで。テレ東マートで検索。
なないろ星占いを伝えた。
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- 数野ギータ
鉄鍋のジャン!の番組宣伝。
香坂みゆきは今回の感想に、対策も必要だが、災害疑似体験のイベントや施設に足を運んで体験するのもいいと答えた。今回紹介した商品のお問い合わせは0120-89-7716、または「テレ東マート」で検索。
