- 出演者
- 繁田美貴 小泉孝太郎 遼河はるひ
オープニング映像。
小田原~熱海冬のドライブ旅。小田原駅をスタートし熱海の絶景温泉を目指す。
一行は「柑橘問屋 石澤商店」を訪れた。湯河原は海に面した温暖な気候が柑橘類の栽培に適している。この店では湯河原のブランド品種・大津みかんなど湯河原産の柑橘類をほぼ一年中販売している。みかんとオレンジを掛け合わせた品種「はれひめ」、「生しぼりジュース」などを試食した。お尻の部分から剥くと食物繊維が豊富な白い筋が残りやすい。柑橘果汁を50%使用した「柑橘ソフトクリーム」も人気。
一行は「熱海駅前平和通り商店街」を散策。「亀山社中」で「あつお印の3連串まん」を堪能。熱海温泉ホテル旅館協同組合の公式キャラクター・あつおの焼印が入っている。
熱海温泉の源泉が流れる手湯「福福の湯」に寄り道。お湯をかけると夢が叶うとされる夢掛け地蔵が迎えてくれる。
一行は「熱海ミルチーズ」を訪れた。熱海温泉をテーマにしたスイーツが自慢でユニークなスイーツが盛りだくさん。中でも話題のスイーツは「のめるバスク」。飲めるほどなめらかなチーズが味わえる。遼河は「焼きたて半熟バスクチーズケーキチョコ」、鈴木は「のめるバスク」を堪能した。
「來宮神社」は奈良時代に創建、来福・縁起の神として親しまれている。一行は参拝した後に樹齢2100年超えの御神木へ。熊笹やアオキなど災い除けの植物に囲まれた道を抜けた先に国内最大級の大きさを誇る御神木・大楠がある。幹を1周すると寿命が1年延命するとされる。御神木には触れることもできる。御神木を眺める展望台も設置されている。
一行は「貴美の浜焼き」を訪れた。店内には生けすがあり日替わりのお刺身も楽しめる。「アジフライ(大)」「地ハマグリ」などに舌鼓を打った。30年のキャリアを持つ元パン職人の店長が手作りのパンを使ったメニューを考案。アジのメンチカツを挟んだ「アジメンチバーガー」がオススメ。バンズには隠し味にあおさを練り込んでいる。
一行は「熱海温泉 湯の宿 平鶴」を訪れた。オーシャンビューを楽しめる客室と豪華な磯料理が自慢。
遼河はるひは絶景の露天風呂を満喫した。泉質はカルシウム・ナトリウム-塩化物泉。
問題「1955年に小田原駅の売店で販売は始まったみかんは?」、正解は「冷凍みかん」。湯河原のみかん屋が開発し小田原駅で販売が始まった。マグロの凍結技術が応用されている。正解した小泉孝太郎らがちぼりスイーツファクトリー「みかんシュークリーム」を堪能した。
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よじごじDaysの次回予告。
懐かしの名曲・ルイ・アームストロング「What a Wonderful World」とともにエンディング。1月22日は「JAZZの日」。JAZZ DAY実行委員会が2001年から実施、JAZZの「JA」がJanuary(1月)の先頭2文字で「ZZ」が「22」に似ていることに由来。
