- 出演者
- 東野幸治 小山内鈴奈 菅良太郎(パンサー) 中村嶺亜(KEY TO LIT)
菅良太郎はマイベストアニメに「HUNTER×HUNTER」を挙げ、東野は原作コミックを読み始め、13巻くらいと明かした。
- キーワード
- HUNTER×HUNTER
オープニング映像。
最初にピックアップするのは興行収入100億円を突破した「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」。東野幸治はミルクボーイの内海が激賞しているということで劇場に観に行き、面白いと同時に、「こういう終わり方か」と思ったという。そんな内海は公開初日の午前8時に観賞し、イチオシシーンを挙げてくれた。中村嶺亜は危機的状況下でハチワレが古本屋に日頃の感謝をするシーンが印象的で、「伝えられる時に伝えるのは大事」と思ったという。
アニメ「サンダー3」をピックアップ。普通の中学生、スモール3はマルチバースからふたばを救出するべく、異星人たちとの戦いを繰り広げる。原作ファンの菅良太郎はマルチバースでは物理法則の埒外の力を行使できると気づいたスモール3があれこれと試すシーンを紹介。中村は第7、8話の戦闘シーンを絶賛。また、第5話の戦闘機による特攻シーンではカメラワークがカッコいいといい、原作の池田祐輝氏はオンエアで涙したという。菅は第1話から、スモール3の1人であるぴょんたろうの落書きシーンを紹介。原作よりもぴょんたろうの腕前が高いという。中村は第6話でふたばとキューちゃんの出会いに注目し、「原作を超えたんじゃないかってぐらい、2人が可愛すぎる」と語った。監督こだわりの場面でもあるという。
「逃げ上手の若君」の第13回で、足利尊氏の特殊造形が登場。梅原P曰く、護良親王のように視聴者を驚かせたかったという。また、第15回の絵コンテには「特命リサーチ200X風の映像」と記され、同番組の制作会社を調べようかと思ったという。最終的にアニプレックスが懇意にしている会社を紹介して貰い、映像化できた。菅は「童貞だから鎌倉武士は強いという話に意味分からないシーンを足してる」と略説した。
アニメ「逃げ上手の若君」では、小坂菜緒、藤嶌果歩、正源司陽子がEDテーマのゲストボーカルに起用された。3人が歌唱でこだわったパート、逃げ上手なのは誰かなどを語り合った。
- キーワード
- ロマンティックがほしいなら逃げ上手の若君
10月に放送スタートするアニメ「DARK MACHINE」の番組宣伝。
10月にスタートする「ホタルの嫁入り」を紹介。プロデューサーによると、ラブサスペンスで、進平がノイタミナ史上一番メロイという。また、病弱ながら、自分の価値を見出そうとする紗都子の姿は現代の女性に共感してもらえるはずだという。
- キーワード
- ホタルの嫁入り
7月からアニメサザエさん展「サザエさん家の七転び八笑い」が長谷川町子美術館で開催されている。「THE SECOND ~漫才トーナメント~」の3代目チャンピオン、ツートライブの周平魂はアニメを毎週録画し、週に2回以上観ていて、自前のサザエさんグッズを身にまとっていた。周平魂はゲームコーナーや記念撮影などを楽しみ、伝言板コーナーでは東京での失敗エピソードを記した。
梶裕貴が「京都国際マンガ・アニメフェア2026」をお知らせ。梶と上坂すみれのサイン入りポスターをプレゼント。詳しくは番組SNSまで。
オープニング映像。
エンディング映像。
ウワサのお客さまの番組宣伝。
土曜プレミアムの番組宣伝。
