- 出演者
- 東野幸治 伊藤利尋 小山内鈴奈 内海崇(ミルクボーイ) 瀬下寛之 中村嶺亜(KEY TO LIT)
今回はミルクボーイ内海とちいかわ特集。
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- ちいかわ
ミルクボーイ内海が映画化するちいかわの魅力をプレゼン。「自分ツッコミくま」から知っていてサインももらったと話した。推しポイントは「シビアな労働の日々」。ちいかわたちは報酬をもらうために労働しており、内海はちいかわも頑張ってるから頑張ろうと思えると話した。次の推しポイントは「うまくいかない不器用な日々」。資格試験にハチワレだけ受かって主役のちいかわが2回連続で落ちる描写があり、内海はナガノ先生は鬼かと思ったと話した。次の推しポイントは「さらに寄り添ってくれる」。ちいかわやハチワレは仲間として寄り添う存在。内海は、うさぎは天真爛漫なキャラクターと話した。次の推しポイントは「怖い!激しいギャップ」。罠から助けてくれた山姥とご飯を食べていたら、食事に入っていた毒キノコを食べて倒れる描写がある。内海は、いい山姥なのか悪い山姥なのかファンの間でも考察があると話した。
映画「ちいかわ 人魚の島のひみつ」の告知。
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- 映画ちいかわ 人魚の島のひみつ
中村嶺亜ゲキ推しアニメ「サンダー3」を紹介。普通の中学生だった3人がマルチバースの世界で異星人にさらわれた妹を救出する手がかりを得るため自分たちの家を訪ね、マルチバースの自分たちに出会う。そこは異星人から侵略される危機にあり、3人は物理法則を無視した力を武器に異星人と戦う。総監督の瀬下さんは、自分の中のアニメの演出技法のすべてが入っている、悩みに合わせて「アルプスの少女ハイジ」の2話を観たりした、核は原作の面白さに尽きる、脚本の瀬古さんは売れっ子だが「サンダー3だったらやります」と言ってくれた、原作を読みながら「これアニメにしたらいいよね」というイメージを共有しながらやっている、マルチバースに入った時の質感は原作の表紙にある網点表現を使った、ふたばの声優を決めるときの最終選考は池田先生が勧めたと話した。
アニメ「サンダー3」総監督の瀬下さんが、制作現場の裏側を語った。元の世界とマルチバースの世界が同時並行なので大変、すべてのバランスを取ってから脚本を始める、動かしてみたらふたば、ぷうすけが画映えがするので脚本やコンテを変えて登場シーンを増やした、瀬上はモノローグを出しているときが面白く予定よりモノローグを増やしたと話した。中村は、1話の最後のミサイルシーンの表現はCGしかできないと話した。瀬下さんは、僕らは最終的にエモいかどうかを追いかけていると話した。
アニメ「盗掘王」のダイジェストを紹介。原作は韓国発の縦読み漫画「ウェブトゥーン」の人気作。2025年に各地で大地震が起き、墓が現れた。その中にある遺物を手にすると異能力が与えられた。TKBM社は自分たち以外が遺物を発掘できないようにした。主人公の剛力は発掘能力を認められ会長のために遺物を盗むが、実力に危機感を抱いた会長は剛力を死地に追いやる。剛力は知識を持ったまま遺物が出現する前の15年前にタイムスリップする。剛力は予言の署を持つ少女と次の遺物を狙う。
オープニング映像。
エンディング映像。
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千鳥の鬼レンチャンの番組宣伝。
