- 出演者
- ヒコロヒー 齊藤京子
まさのりさんの素朴な疑問を調査する企画。今回もまさのりさんのパートナーとして崎陽軒広報・山本さんも参加。山本さんは近況報告として崎陽軒の「おいしさ長もち 金目鯛シウマイ」を告知。
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- おいしさ長もち 金目鯛シウマイ崎陽軒
はじめのまさのりさんの疑問は「ドラマで見るベタな手術シーンは本当?」。東京たかはしクリニック練馬院院長・高橋昂大さんを招き疑問について聞いた。汗を拭いてもらうことは実際にあるとし、手術室は快適な空間を保っているが中には汗っかきの医者もいるため患者の体内に落ちないよう拭いてもらうケースもあるという。また高橋先生は研修医時代に手術中の先生のズボンがずり落ちた現場を見たことがあると明かした。手術中にクラシック音楽をかけることはあり、集中するために医者の好みの曲をかけると答えた。
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- 東京たかはしクリニック 練馬院
スタジオで他のドラマあるあるについて紹介。結婚式で「ちょっと待った」と言って花嫁を連れ去るシチュエーション。実際に行うと結婚目的略取罪になり懲役の可能性がある。ヒコロヒーは結婚式自体あまりやりたくない。自分がずっと主役の感じは心もたない。やるなら親族のみでいいと話した。
続いてのまさのりさんの疑問は「ホストは引退後 何してる?」。ホストで働いている一条ヒカルさん、幸村カイリさんを招き疑問について聞いた。売れているホストの引退後は自分のホストクラブを立ち上げたり事業を始める。売れてないホストの引退後はバー経営が多いという。
芸能界引退したら何をする?についてヒコロヒーは不倫がしたい。京子は全くない。ここで大満足だと話した。
続いては山本さんからの疑問「覗き見防止フィルムの仕組みは?」。トリニティの山本副社長にZoomで疑問について聞いた。フィルムの中に細かい仕切りがあり正面以外からの視界を遮ることができるという。
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続いてのまさのりさんの疑問は「じゃんけんを作ったのは誰?」。各国のじゃんけんを取材している稲葉茂勝さんに話を聞いた。江戸時代の日本とし、1830年ごろの子どもの遊びを描いた錦絵にもじゃんけんをする様子が描かれている。ただ起源は中国の数拳、虫拳で江戸時代までに日本で手の形が進化しじゃんけんとなった。また明治時代に日本と交流のあったイギリスを始め各国でコミュニケーションのツールとして伝わったと答えた。世界のじゃんけんの中でもミャンマーのじゃんけんは変わっているという。そこで、スタジオでヒコロヒーと京子がミャンマーじゃんけんで対決。勝利した京子が崎陽軒のシウマイを堪能。
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- おいしさ長もち 金目鯛シウマイ
医療ドラマによくある、旅行中やデート中に緊急オペで呼び出しのシーンは自分が手術を担当した患者は最後まで責任を持つことが慣例化されており、どんなシチュエーションでも向かうことが多いという。仕事で緊急呼び出しについてはキョコロヒーの2人ともに「ない」と答えるが、京子は風邪で休んだときに河田陽菜がピンチヒッターで出てくれたと話した。
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ヒコロヒー脚本の民放連続ドラマが放送されると伝えた。ヒコロヒーは何回寝て起きて確認しても面白いと自画自賛し、もしこのドラマが面白くないってなったら全て監督のせいだと話した。
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- トーキョーカモフラージュアワー
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