- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 依田司 山本雪乃 山木翔遥 住田紗里 斎藤ちはる 森千晴 荒井理咲子 今井春花 佐々木若葉
sumikaが「映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城」の試写会イベントで主題歌「Honto」をステージ初披露、宣伝アンバサダーの平愛梨さん、アルコ&ピースとともに登場した。今週金曜日に公開される今作は、海底を舞台にのび太たちが地球の命運をかけた大冒険に挑む。sumika・片岡健太さんは、「実家に帰ったんですよ、正月に。そしたら父母、姉家族が全員如実に去年より優しかった。去年の量の2.5倍くらいのおせちを用意してくれて待遇が変わりました。ドラえもんのおかげです。ありがとうございます」とコメントした。
FRUITS ZIPPERが390人のファンと初コラボした果汁グミのWEBCMが公開された。ファンとミックスダンスを披露した。
小沢仁志さんがドスのきいた声で挨拶をしたのは、佐久間大介さん、椎名桔平さんと共演する映画「スペシャルズ」の公開直前イベント。この作品は5人のプロの殺し屋がダンス大会に訪れる裏社会のトップを暗殺するため、チームで大会出場を目指す物語。
佐藤二朗さんが初の漫画原作を手がけ、脚本、主演を務める映画「名無し」の予告映像が公開された。中年男が白昼堂々と繰り返し相手を斬りつける無差別大量殺人事件。しかしその手に刃物は見えない。
日本中を熱狂させ、韓流ブームの火付け役となったドラマ「冬のソナタ」が日本特別版として3月に映画で蘇る。2時間に再構築された本作は、不慮の事故で死んだはずの初恋相手が突如現れたことで、物語が大きく展開する究極の純愛物語。チェ・ジウさんは、「再び皆さまにお会いできる機会をいただけたようで、とてもワクワクしていますし本当に楽しみにしています」とコメントした。
注目の若手俳優・山時聡真さんと菅野美穂さんがW主演を務める映画「90メートル」の完成披露上映会が行われた。この作品は、人生の岐路に立つ高校生の息子と難病を抱えるシングルマザーの揺るぎない愛の物語。親子を演じた2人が自身の母親について語った。
小泉防衛大臣は太平洋島しょ国の国防大臣会合に出席し、防衛当局の実務者を日本に招く人的交流を新たに始めるなど防衛協力を推進していく事を確認。小泉大臣は会合で講演し、「平和と繁栄を脅かすいかなる危機や危険に対しても立っていられるように強靭性と自律性を高める」と強調。またロシアによるウクライナ侵攻から、今日で4年となることに触れた上で、「力による現状変更は許されない」と訴えた。
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ミラノ・コルティナ五輪は、東京都のおよそ10倍にあたる広域での開催だった。今後は国をまたいでの開催も見込まれ、日本も新たな対応が必要になりそう。(日刊スポーツ)
男性はおよそ150キロ、女性はおよそ90キロの鏡餅を抱え持続時間を競う「餅上げ力奉納」が京都の醍醐寺で行われた。優勝した女性は、4分59秒間持ち上げていた。(スポーツ報知)
オープニング映像が流れ、出演者があいさつした。
全国の気象情報を伝えた。
アメリカ女子ゴルフツアーの最終日、首位と3打差でスタートした岩井千怜が猛チャージ。まずは7番ホール、スカッとするような音で打ち出したティーショットでフェアウェイに運ぶと、3打目にチップインイーグルを奪ってガッツポーズ。さらに10番パー5では2オンに成功し、この日2つ目のイーグルも奪う。迎えた最終18番、決めればトップに並ぶバーディーパット。あと数センチ届かず、岩井は優勝に1打及ばず2位フィニッシュとなった。
17日間の戦いを終えたチームジャパンの選手たちが笑顔を見せながら、イタリアのミラノを後にした。フィギュアスケートで2つのメダルを獲得した鍵山優真と佐藤駿。約1カ月のイタリア滞在を終え帰国後の楽しみを教えてくれた。佐藤駿はイタリアの食べ物は食べつくしたと思うので日本食を食べていきたいなどとコメント。鍵山優真はやっと帰れるんだっていう喜びが出てきているなどとコメント。
速報が入ってきた。ブルージェイズの岡本和真がけさのメッツ戦の第1打席、WBCアメリカ代表のホームズからバックスクリーン直撃、131mの特大アーチを放った。
侍ジャパン強化試合1試合目、投球面では順調な仕上がりを見せた。WBC初戦まで10日、侍ジャパン最年長の菅野智之が2日連続でブルペン入り。ダルビッシュ有アドバイザーが見守る中、時折投球フォームを確認しながら26球。きょう実戦形式の打撃練習に登板する。強化試合はソフトバンク4-0侍ジャパン。3番手でマウンドにのぼった前回の優勝メンバー、中日の高橋宏斗は5回、サインが合わず残り9秒を過ぎてボール交換を要求したためピッチクロック違反となり、1ボールを宣告された。フルカウントとなって投じた高めの変化球を左中間へ運ばれたが、センターの牧原大成がダイビングキャッチ。去年セカンドでゴールデングラブ賞に輝いたユーティリティープレーヤーがチームを救った。高橋宏斗は2回を投げ無失点。一方、野手でピッチクロック違反を犯したのは4番の阪神、佐藤輝明。制限時間30秒の残り8秒までに構えられず、ストライクを宣告された。その後追い込まれ空振り三振。打線は2安打に抑え込まれ完封負け。
きのう東京都内の気温は25度を超え、2月としては異例の夏日となった。東京都三鷹市のイチゴ狩りには春節の連休最後に駆け込みで訪れる中国人観光客の姿があった。青梅市で午後2時過ぎに最高気温25.1度を観測。島嶼部を除く都内で2月に夏日を観測したのは史上初。山梨県甲府市では最高気温25.3度。2月に104年ぶりの夏日を観測。
2月としては異例の暖かさとなったことで、東京・三鷹市のイチゴ農園にはおよそ1000人の客が訪れた。都心からもアクセスしやすい立地のため、外国人観光客も増えているという。中国人観光客については今年は減っているというが、中には春節の9連休の締めくくりに来たという人もいた。
トランプ大統領が新たに表明した15%の追加関税について、きのう経済産業省に登庁した赤沢大臣に質問を投げかけたが、報道陣には1度も視線を向けることなく足早にエレベーターに乗り込んでいった。一方中国は「違法」と判断された相互関税について「一方的な関税措置は取り消すべき。米中が協力すれば利益となり、対立すれば損害となる」などとし、きのう中国商務省が「違法判決の内容や影響の評価を進めている」といつもより少しトーンを抑えた形で撤廃を促した。トランプ大統領は来月末に中国を訪問して習近平国家主席と会談し、関税問題についても協議するとみられている。
埼玉県久喜市にある県内初の大規模コーヒー農園「エコファーム」は、約1300平方メートルのハウスで300本のコーヒーの木を栽培している。農園を経営しているのはリサイクル会社が本業の東英雄さんで、義理の父の死後に使われなくなった農地を相続したが活用方法に迷い、農業のイベントに参加したことがきっかけだった。日本は世界4位のコーヒー消費国だが、そのほとんどを輸入に頼っている。国内での生産量は約6tから7tで、国内消費量の0.01%未満。コーヒーの栽培条件として平均気温が約20℃であることや年間1800mm~2500mmの降雨量があげられ(農林水産省の資料から)、熱帯地域が適しているとされている。コーヒー生産国が分布する北緯25度から南緯25度の間はコーヒーベルトと呼ばれているが、日本の大部分は含まれていない。東さんの農園のハウス内は真冬でも日中は25℃以上で管理され、他にもバナナやマンゴーといったトロピカルフルーツを栽培している。おととしには苗木を植えてすぐに台風の影響で農園が水浸しになり、去年は害虫が大量発生した。東さんはこの農園で実をつけた埼玉県産のコーヒーの販売を来年から目指しているが、すでに多くの人が見学に来ているという。
