- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 依田司 山本雪乃 住田紗里 斎藤ちはる 武隈光希 今井春花 佐々木若葉 入江あんな
「プラダを着た悪魔2」公開前夜祭に押切もえさん、池田美優さん、神田愛花さん(司会進行)が登場した。押切もえさんは前作の日本版ポスターの脚のモデルをしていた。現在第1子を妊娠中の池田美優さんは「女性として仕事と育児を両立するのは大変なんだろうな」と話した。
「ミンティア リフレッシュビート」PR発表会にメイプル超合金・安藤なつさん、カズレーザーさんが登場した。二人はリズムゲームを体験した。ハードの出来事についてカズレーザーさんは「(車の)教習所に通っている。縦列駐車やらされた」等と話した。
きのうの外国為替市場では、中東情勢への懸念などから1ドル=160円台後半まで円安が進んだ。きのう午後5時、片山財務大臣は「いよいよかねてから申し上げてきた断固たる措置を取るタイミングが近づいている」と市場を牽制する発言をすると1円ほど円高になり、その後1ドル155円台まで急騰した。4時間で5円以上の急速な値動きについて政府・日銀による為替介入が行われたとみられる。為替介入が行われた場合、2024年7月以来となる。
東京電力は「次の会長に政府系ファンドJIC・横尾敬介氏が内定した」と発表。会長交代は5年ぶり。東京電力HD・小林喜光会長は「横尾新会長には多方面にわたる深い知見をいかしリーダーシップを発揮し東京電力を次のステージに導いていくことを期待している」と発言。横尾氏は日本興業銀行(現みずほ銀行)出身、2019年からJIC「産業革新投資機構」の社長を務めている。福島第一原発事故から東電会長は外部からの登用が続いている。今回、初の金融出身者となる。横尾氏の理由については今後、東電が他企業との提携を進める局面に入ったことや電気事業に詳しいことをあげている。
政府は家事支援サービスやベビーシッター普及のため利用者への税制優遇精度を新設する方向。企業が従業員の子どもを預かる「企業内学童保育」も推進する。(読売新聞)。
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- 読売新聞
サッカー・三浦知良が2026年~2027年のシーズンもJ3福島と契約を更新する見通し。三浦は来年2月には還暦を迎える。(スポーツニッポン)。
オープニング映像。
気象情報を伝えた。
NBA・プレーオフ。レイカーズ93-99ロケッツ。レイカーズ・八村塁はレブロンからのパスをダンクで決めるなど得点を重ねた。ホームで準決勝突破は決められず。八村はプレーオフ5試合連続で2桁得点をあげている。
プロ野球。セ・リーグの首位争いはヤクルトと阪神。
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- 東京ヤクルトスワローズ阪神タイガース
プロ野球。ヤクルト2-10阪神。7回表、阪神・佐藤輝明がリーグトップに並ぶ7号ソロホームランを打った。佐藤はセ・リーグ部門3冠(打率、本塁打、打点)。8回表、ヤクルト・木澤尚文が阪神・岡城快生に死球、阪神・藤川球児監督がベンチから飛び出した。次の阪神・森下翔太には頭部付近へのボールで四球となったが球場内は騒然となった。藤川監督やコーチ陣が飛び出し、乱闘かと思われたが代走の指示だった。
LIXILの連結純利益は120億円予想(前年比+47.4%)。LIXIL・瀬戸欣哉社長は「現時点では合理的な織り込みが困難なため、この計画値に含めていない」と説明。きのうの決算発表でイラン情勢の影響は業績予想に盛り込まず。TOTOは増収増益を見込むがナフサなどの供給悪化のため営業利益への影響を織り込むことを明らかにした。年間の影響額は▲約70億円。ユニットバスやトイレなどを設置する住宅設備会社「彩ホームプランニング」・豊田憲明代表取締役は「在庫がない。26年、この仕事をしているが初めて。ゴールが見えない」と話す。
卸業者から「ユニットバスやトイレの納期は7月以降にならないと判明しない」という通知がきた。彩ホームプランニング・豊田憲明代表取締役は「納期が把握できないという連絡」「1日でも早く納期が見える状態になってほしい。価格も上がってほしくない」と話す。
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- 大和市(神奈川)彩ホームプランニング
崎陽軒「ギヨウザ」(6個350円)が大人気。横浜市「崎陽軒本店ショップ」店長は「入荷の10分以内には完売することが多い」という。シュウマイに見えるギョーザだという。常温で食べることが可能。崎陽軒広報・販売促進ブ・レオンユンメンは「崎陽軒ならではのギヨウザを開発したくてシウマイと同じ形1口サイズ。1日約4000個を販売している。毎日ほぼ売り切れ」と話す。去年12月には「まぐろシウマイ」を開発。日本の人口が減少しており海外のお客様にも日本のシウマイを知ってもらうために海外進出しているという。総務省統計局によると日本人の人口は16年連続で減少している(2025年時点)。シウマイに使う豚肉は多くの国で輸入に厳しい規制があり、輸出が難しい場合があったという。このため「まぐろ」に着目し開発したという。
最高指導者のモジタバ師の声明が読み上げられ、ペルシャ湾の安全を守るとしたうえで、ホルムズ海峡の悪用を根絶すると宣言した。さらに、新たな管理体制は湾岸諸国に平穏と発展をもたらすと強調。一方、核やミサイルは国家資産と主張している。
ニューヨークの国連本部で開かれている、NPT(核拡散ぼうし条約の再検討会議)ではアメリカのイラン攻撃を巡り議論が紛糾。アメリカはイランがNPT条約に違反していると主張、イランはアメリカとイスラエルが侵略戦争をしかけたと反論した。ロシアと中国は国際法違反とアメリカに反発。一方、中国は日本に対し、「平和憲法・非核三原則の見直し」、「核兵器保有を断固阻止するべき」と主張した。これに対し、日本は核保有の可能性を否定。
東京電力HDは、次の会長に政府系ファンド「JIC」の横尾敬介社長が内定したと発表した。横尾社長は、日本興業銀行(現みずほ銀行)出身、2019年からJICの社長をつとめている。福島第一原発の事故以降、東電の会長は外部からの登用が続いていて、初の金融業界出身の起用となる。
