- 出演者
- 長田庄平(チョコレートプラネット) ホラン千秋 ヒロミ 松尾駿(チョコレートプラネット) 鈴木亜美 柳原可奈子 河井ゆずる(アインシュタイン) 荒川(エルフ)
有名人の冷蔵庫を紹介。冷蔵庫に入れるのは2~3日分の食材分のみで、ニトリ収納で食材を仕分けしている。ほぼ毎日おにぎりを握っているという。整理収納アドバイザーの資格を持っている他、鍋等を入れるため冷蔵庫の真ん中は常に空けている。激辛党であり、専用の棚にストックがある。ほぼ毎日火鍋を食べていて、10歳の時にインスタントラーメンに豆板醤を入れたのがきっかけで辛いもの好きに。過去に紅白に3回出場していて、今では激辛女王として番組に出ている。2022年にベストマザー賞を受賞している。
冷蔵庫の持ち主は鈴木亜美だった。エルフ・荒川の冷蔵庫は家で料理をしない事からすぐ食べられる物が中心に入っている。鈴木の冷蔵庫は子どもがすぐ食べられるようにご飯のお供が多いという。おすすめは「いわしとあおさ無限ごはんプレミアム」でスタジオで試食した柳原らは「いわしも香るしあおさも香る」などとコメント。さらにおすすめだという宮のたれをステーキと一緒に試食した。
誰の冷蔵庫か当てる。副菜などを大量に作り置きしており、週末に一気に作っている。調味料はイルキャンティドレッシングやねこぶだしなど様々な物が並び、健康のために酢も数種類常備している。ダイエット指導士の資格を持っており、脱穀米のプロデュースもしている。北海道出身で、さけるチーズを必ずストックしている。12歳と8歳の子どもがおり、毎日弁当を作っている。撮影時も鶏むね肉の塩麹ステーキなどを調理し弁当を作成した。辻ちゃんらメンバーとは今でもママ友で、モーニングコーヒーは欠かせないという。
冷蔵庫の持ち主を当てる。元五輪選手で、肉体改造のために野菜を大量にストックしている。現在は一人暮らし。鶏もも肉は脂質を抑えるために皮をとってから食べる。魚はマグロの赤身などを刺身で食べる。体づくりのために食事に良いものを食べるようにしている。お米は自身の消費カロリーから少しずつ痩せられるよう毎食250gと決めている。五輪のメダルはゴディバの缶に保管している。東京五輪は金、パリ五輪は銀メダリスト。
「ドッキリGP 2時間SP」、「全国ハモネプ大リーグ」の番組宣伝。
冷蔵庫の持ち主はウルフアロンだった。今年6月に柔道を引退しプロレスラーに転向。来年1月のデビュー戦に向けて体づくりをしながら練習している。
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スタジオで飯田圭織の冷蔵庫に常備されていたさけるチーズを試食。柳原らは「ミルク感じる」などとコメントした。柳原はミョウガなどを入れたおにぎりを毎日食べているという。河井は島根の非加熱処理のイオン水を愛飲している。
大分県に移住した財前直見の冷蔵庫を紹介。2007年に子育てを機に実家のある大分に移住し、両親とともに暮らし自然の恵みと向き合う生活をしている。家は築130年以上の実家をさらに100年住めるように建て替えた。冷蔵庫は複数あり、1つ目は畑で採れた果物などを使った手作りのジュースやシロップが入っている。冷凍庫には畑で採れた野菜のストックが中心に入っている。更に味噌屋で作らせてもらったという麹もストックしていて、毎年2回大豆などを使って味噌などを仕込んでいる。リビングは昔の家のハリを囲炉裏テーブルに改造。他にも近所で貰った花嫁衣装の打掛をインテリアにしたり、煤竹をオブジェとして飾ったりしている。外には自家製かまどやピザ窯がある。2つ目の冷蔵庫は元々牛小屋だった建物を改造して作った独立キッチンにある業務用。中には自家製の味噌が11種類あり、ご飯のお供や調味料として活躍している。
大分県に移住した財前直見の冷蔵庫の中を見る。十六穀枚米、もち麦などで、特製雑穀甘酒をつくっているとのこと。ヨーグルトメーカーで作れるという。財前流 雑穀甘酒だとのこと。玉ねぎにんにく麹は、出汁になるとのこと。
冷凍室には財前さん流の保存の知恵が!パプリカを片栗粉にまぶして冷凍するとくっつかないという。洗えば元の通りになる。栗を一度冷凍してお湯をかけると皮が剥きやすい。蒸した栗に砂糖を加えまとめて栗ボールを作るという。今年財前さんは、白ナス栽培に挑戦し、大豊作となった。普通のナスの食感と全然違うとのこと。みとり豆も大分の伝統野菜。小豆代わりに食べるという。みとり豆でぜんざいを作る。みとり豆と餅と栗のバランスがいい。
彦摩呂さんの自宅を直撃。彦摩呂さんは食通だとのこと。冷蔵庫の中身を見せてもらう。都内のマンションで愛犬と一人暮らし。レポーターとして、これまで2万軒以上の飲食店を巡ってきた。
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彦摩呂さんの冷蔵庫の中を紹介。食リポ歴35年の彦摩呂さんの激ウマお取り寄せを紹介。紀州産南高梅しららは、個包装のタイプ。完熟梅を使用し、ふっくら肉厚で甘酸っぱさと塩加減が絶妙。グルメロケ以外にも地方で舞台公演も多く、全国のお土産をいただくという。生田智子さんからいただいた京都府の雲月「小松こんぶ」は、京都の名店の懐石料理から生まれた一品。冷凍室には激ウマお肉のお取り寄せがぎっしり。一番のおすすめは、夢がいっぱい牧場「黒毛和牛ビフトロ」。黒毛和牛を40日間じっくり熟成することで、風味と旨味を最大限引き出した熟成肉。調味料も冷蔵庫に詰め込んでいて、中でも溺愛しているのが「川口八千代味噌」。国産の大豆と小麦にこだわった手作り味噌。90歳のおばあちゃんが手作りで仕込むため、地元でしか手に入らない幻の味噌。ホームパーティーをするほど料理好きで、彦摩呂さんの手料理を目当てに多くの著名人が集まり月に数回彦飯会をするという。彦飯会でも好評だという川口八千代味噌を使った特製サムギョプサルを作ってくれることに。豚バラを好きな厚さにカットし塩コショウし、カリカリになるまで炒める。特製ソースは、味噌・コチュジャン・マヨネーズを混ぜる。サンチュを添えてディップして食べる。最強のお取り寄せデザートは、今日の2時に届いた幻のアップルパイ。名古屋に本店を構える加藤林檎の「文菓アップルパイ」。オリジナルブレンドのスパイスバターを塗り、低温で長時間焼いたサクサクのパイ生地が特徴。開店1時間で完売し、ネット注文も常に売り切れ。
「リストランテ アルポルト」のオーナーシェフ・片岡護さんの自宅の冷蔵庫を拝見。味噌は京都の「石野味噌」が作る味噌を常備し、味噌汁の具材等で使い分けているという。調味料では桃屋のラー油や数種類のマスタードがあった。マスタードは醤油と混ぜてドレッシングにし、生魚を食べる時などに使うという。
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- GOLDEN MUSTARDMAILLE ハニーマスタード120gMAILLE 種入りマスタードお味噌汁なめこエスビー食品カルパッチョゲッティイメージズゴールデンマスタード ゴールドパスタミラノ(イタリア)リストランテ アルポルト京桜・雅京都府桃屋特醸白味噌・雅石野味噌辛そうで辛くない少し辛いラー油鎧塚俊彦麻布(東京)
片岡シェフが愛用しているのが「エキストラヴァージンオリーブオイル“フルクトゥス”」で、クセがなくどんな料理にも使用できるという。ここで片岡シェフがオリーブオイルを使った簡単レシピを紹介。サイコロ状にカットした豆腐にオリーブオイルと塩をかける。そしてフルーツトマト・ニンニク・バジル・ミョウガにオリーブオイルと蜂蜜などを加えて和えたものをかければ「イタリア風冷奴」の完成。またバニラアイスクリームにオリーブオイルと塩をかけるだけで一気に高級アイスになるとのこと。
