- 出演者
- 今村涼子 久保田直子 井澤健太朗 田原萌々 佐々木快 森山みなみ
オープニング映像。
被害者の女性は3年前から度々警察署を訪れていた。事件4日前にも警察に相談をしていた。
宮内庁は愛子さまが新型コロナに感染したと発表した。宮内庁によると天皇皇后両陛下の長女の愛子さまは38度台の発熱とのどの痛みの症状があり、検査をしたところ陽性だったことがわかった。愛子さまは10月5日から1泊2日の日程で滋賀県を訪問する予定だったが取りやめとなった。天皇皇后両陛下に症状はないということだが10月4日から京都府と大阪府を訪問するため必要に応じて検査を受ける予定だという。
メジャーリーグ・ドジャースのシャンパンファイト。ワイルドカードシリーズ第2戦・ドジャース×レッズ(ドジャースタジアム)。山本由伸、佐々木朗希の登板。ドジャースは地区シリーズ進出決定。大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希の日本人トリオ。
メジャーリーグ・ドジャースのシャンパンファイト。開始およそ10分で大谷翔平が帰宅。次戦は大谷翔平が先発。
島根県の日本海の上空で「謎の赤い光」。一晩に9回も発生したという。山陽学園大学・米田瑞生講師・博士(理学)は「雷の一種でレッドスプライトという」と話す。宇宙に向かう雷は「レッドスプライト」。赤く光るのは大気中の窒素が電気の刺激を受けたため。
東京の卵平均価格は1993年以降9月では最高値。「茹で時間」や「ガス代」をおさえられる「茹でない」ゆで卵を紹介する農林水産省広報室・松本純子係長。
卵の価格高騰。「茹で時間」や「ガス代」をおさえられる「茹でない」ゆで卵を紹介する農林水産省広報室・松本純子係長。鍋にたまごを入れ水を高さ1cm加え、中火で沸騰させ、フタをして4分蒸す、火を止めてフタをしたまま5分放置。少ない水の量、短い加熱時間で時短で節約になる「茹でないゆで卵」。
総裁選の最中、フィリピン・マニラでの国際会議「ASEAN+3農林相会合」に出席した小泉農水相。総裁選で勝利した場合、麻生派の鈴木総務会長を要職に起用するとの一部報道についてはきっぱり否定。残り2日となった自民党の総裁選挙。和歌山市では総決起集会が行われ、小林氏は「新しい世代がもっともっと前面に立って自民党を日本を引っ張っていく。私はその先頭に立ちます」、茂木氏は「次の選挙は必ず勝つ」、高市氏は「日本列島各地に活発な経済活動が行き渡る、そんな国をつくってみせる」と語った。今回の総裁選も1回目の投票では決まらず上位2人による決選投票になる公算が大きくなっている。ANNの世論調査や議員票の取材を合わせると小泉氏が議員票、党員票ともにリードし、高市氏が追う形。この2人の決戦となる可能性が高いのは変わらないが、ここにきて林氏が石破総理に近いベテラン議員などを取り込み2位に食い込もうと追い込みをかけている。
先月29日、島根県立吉賀高校の寮生男女8人が腹痛などを訴える食中毒が発生。保健所は寮で調理された食事が原因と断定した。約2週間の間に岐阜・多治見市で弁当やオードブルなどで2件、広島・福山市で医療施設や料理店で2件、島根県で1件など食中毒が多発している。1年間で食中毒の発生が最も多いのは10月。いとう王子神谷内科外科クリニック・伊藤博道院長は「9月3週目以降、腹痛、下痢、発熱、嘔吐のうち3つほどの症状の患者が増えている。多くが感染性の胃腸炎。特に食中毒。一番多いのはカンピロバクター腸炎」と話す。東京・町田市の飲食店「魚恵」では手洗い、まな板の使い分け、弁当用具材の粗熱を取るなど徹底した食中毒対策を行っていた。
茨城・水戸市にある直売所「農の詩」ではコシヒカリの新米が破格の5kg3750円で販売。現在、全国のスーパーなどで販売されたコメの平均価格は5kg4246円(農水省発表)。ナスが120円などコメだけではなく野菜も安い。帝国データバンクの調査では10月の値上げは3024品目。物価高の中でも安い価格で販売される理由が直売所のすぐ近くにあった。日本の食と農の新たな担い手を育てる鯉淵学園農業栄養専門学校。学生が田植えから販売まで実践し、直売所で販売。食料自給率の低さや農家の担い手不足など日本が直面する食の問題。学園は農業に興味を持つ若者を増やし問題解決につなげたいという熱い思いを持っている。
東京・池袋に2店舗構えるうなぎ店・まんまる。明治時代から続く卸直営の店。「まんまる丼」は1500円。通常の「うな丼」は2300円。職人育成のために若手がさばいたうなぎを使っているからこその特別価格。育成で業界の発展を願うことで実現する新人価格。
東京・渋谷区長は今月末に迫ったハロウィン期間の渋谷駅周辺の対策を発表した。ハチ公像周辺を封鎖し、酒の販売自粛などの対策のほか、ことしは新たに渋谷駅周辺で電動キックボード「ループ」が利用できないよう協力を求めた。
日本最大級の便利グッズの祭典。超最新アイテムが大集結。かっぱ橋の名物社長の新商品探しに独占密着。会場にはあの伝説の実演販売士も。
東京・有明で行われた日本最大級の生活雑貨の国際見本市「第100回東京インターナショナル・ギフト・ショー」。国内外約3000社のメーカーの新商品が集結する便利グッズの祭典。老舗人形メーカーが手掛けた「ひな人形ボトルカバー」、ミニトマトのへたから型取りしたオンリーワンのピアスなど、様々なジャンルのアイデアグッズが盛り沢山。東京・かっぱ橋道具街にある料理道具店・飯田屋の6代目、飯田結太社長は道具の製造現場にも自ら足を運んで研究する料理道具の達人。この日もお宝新商品を求めて巨大見本市へ。まず目に止まった「ライスカップ2合」。名物社長が絶賛したのはパウチ食品専用のマグカップ「ミールマグ」。「マグネットでくっつくミトン鍋敷き」「筋活ジョッキ」を紹介した。
アイデア調理グッズ。鍋の中がリアルタイムで一目瞭然、「ガラス鍋」。鍋での炊飯も失敗知らず。これからの季節にピッタリの新商品、電子レンジ専用の「焼き芋バッグ」。飯田屋・飯田社長が試食した。
今回のグッズの祭典でかっぱ橋「飯田屋」・飯田結太社長が一番驚いたグッズは、包丁を砥ぐシャープナー。ダイヤルを回すと3段階に砥ぎ刃が切り替わる。パン切、はさみも砥げる五刀流のシャープナー。
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通販番組で1日に2億円売り上げた伝説の実演販売士・レジェンド松下。ホットサンド、蒸し野菜やハンバーグなど本格的な料理が作れるホットサンドメーカー「ムテキグリルパン」を紹介した。
実演販売のプロが「ヒット間違いなし」と太鼓判のアイデアグッズ「tamotsu cloth」を紹介した。保冷、保温機能つきのランチクロス。
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