- 出演者
- 今村涼子 井澤健太朗 佐々木快 森山みなみ 三山賀子 藤田大和
挨拶をした。
三山賀子さんが新しいメンバーだと紹介。
長崎市の3つの病院は緊急性のないひとの救急搬送に7700円を追加徴収すると発表。この取り組みは三重県などで全国で広がりをみせる。茨城県の大井川和彦知事は導入について、救急性ない救急要請があった例をだして無料のタクシー代わりになっているという。この制度のあと救急搬送の全体数が減少。呼び控えにもなるこの制度。緊急性の評価はガイドラインがあり医師が判断。長崎市などはためらわずに救急車を要請してほしいと呼びかける。
中国外務省は、自民党・古屋衆院議員に対し、「繰り返し台湾を訪問し、内政干渉を行った」などとし、中国国内にある不動産などの資産凍結と香港・マカオを含めた中国への入国禁止の制裁措置を発表。古屋氏は台湾との友好関係を強化する日華議員懇談会の会長も務めている。古屋氏は「交流するのは当然。」と述べ、「制裁をするのはさすが中国だ」と指摘した。
29日、トランプ大統領は「一番の望みは、イランの石油を奪うことだ」と述べた上で、「カーグ島を占領するかもしれなし、しないかもしれない」などと主張。カーグ島について、「防御が薄いため、非常に簡単に占領できるだろう」との見通しも示している。トランプ大統領が圧力を強める一方、戦闘終結に向けて「協議が進んでいる」とし、早期に“合意成立の可能性”も主張した。
29日、パキスタン・ダール外相はアメリカとイランの協議について、「仲介役として双方の信頼を得ている」と述べた上で、「数日中に開催される」との見通しを示した。しかし具体的な日程は明らかにしておらず、実現するかは不透明だ。
国会で金子国交大臣は、ペルシャ湾で取り残されている日本関係の船舶からきょう未明、日本人4人が下船したと明らかにした。4人の健康状態に問題はないという。いまだ日本人20人がペルシャ湾内の船舶に取り残されていて、政府は引き続き、船員・船舶の安全確保を最優先に情報収集を徹底するとしている。
北海道利尻富士町で、海の中に灰色の塊。実はこの映像はこの磁気ならではの貴重な映像で、その正体はトドで、数は100頭ほど。実はこの磁気にはニシンが産卵のため多く集まり、ニシンの群れを追いかけてトドが多く集まったという。
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- トドニシン利尻富士町(北海道)朝日新聞社
恵那市にある橋だが、その橋にはなぜか設置者を探しているという張り紙が。実はこの橋は誰が設置したか分からない勝手橋だという。一体だれがこの橋をかけたのか。岐阜県の恵那土木事務所によると、少なくとも1976年に確認しており、いつ設置されたかは不明。事務Y祖は管理者が特定でき次第、橋の状況に応じて適切に管理してんもらうようお願いするとしている。日本大正村の担当者はこの事実を知らなかったと話している。
防犯カメラがとらえていたのはフロント部分が壊れた状態で走る不審な車。この直前、事件が起きていた。
アメリカとイスラエルによるイランの攻撃からひと月たったが、収束の兆しはない。アメリカはイランの石油輸出の拠点を占領する可能性について、トランプ大統領は正直にいえばいちばんやりたいことはイランの石油を奪うことだと話した。カーグ島については、占領するかもしれないししないかもしれないと話した。それは実質地上作戦にでることになる。トランプ大統領は交渉は順調としているが、ガリバフ国会議長が敵は交渉のメッセージをおくりながら密かに地上作戦を計画しているとアメリカを牽制した。緊張が高まる中、原油供給でさらなる混乱か。イエメンを拠点とするフーシ派がイスラエルへミサイルを攻撃した。フーシ派が介入してきた理由について、田中教授はフーシ派はイエメンの反政府武装勢力という位置づけで・2015年には首都サヌアを手中にしている。ここまで戦闘には加わらなかったが、状況をみてイスラエルがイランの民間設備などを中心に攻撃を拡大させているこ都への反発を強めたのではと話す。イエメン西部が面するのは紅海。ホルムズ海峡が実質的に封鎖されている中、重要な迂回路になっている。さらにバブエルマンデブ海峡もまた封鎖状態になる可能性がある。田中教授は、2023年からフーシ派がバブエルマンデブ海峡で船舶に対して航行妨害や拿捕するなどを始めてから、世界のもう一つの大動脈のバブエルマンデブ海峡の通行量が減った。
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これにより、スーパーの精肉コーナーをのぞくと、輸入の鶏肉が輸入の豚肉よりも10円高くなっている。ブラジル産の鶏肉は1年で1.5倍以上の値上げになっている。スーパーマルサン久喜店の今成さんによると、鳥インフルエンザで出火の数量が減っているのも原因の一つと話している。価格上昇の背景は、鶏肉の輸入量の減少、ホルムズ海峡の封鎖で輸送コストがあがったことにある。これにより来月から輸入鶏肉の仕入れが1キロ50円あがる。飲食店の二代目蝦夷にあるからあげトリプルでは2キロのからあげを提供しており、この店では鶏肉の消費量が1日約50キロとなっている。この店では元々ブラジル産の鶏肉をつかっていたが、げんざいでは国産鶏むね肉を使用している。ブラジル産の鶏もも肉は仕入れで今年に入り50円、100円と徐々に上昇しており、現在は850円まで高等している。ただ、先行きが不透明な中東情勢に不安を感じていた。
深刻な渇水が続く愛知県で異例の対策がはじまった。こうした中コメ作りにも影響がでている。宇連ダムでは貯水率が0になる事態になった。この事態のあと雨がふったものの、貯水率は0.5パーセントほど。この問題により、新たな動きで別のところから水を供給する緊急導水がはじまった。これにより1日最大5000トンの送水が可能になる。しかし、農業用水は半分のどの節水率を求められている。米農家はコシヒカリの苗に対しても水撒きを無駄遣いしないように注意しているという。心配されるのは農業用水の確保。田植えの前に行う代かきでは、土麺を覆うほどに水がはいっていないとキレイに出来ないため、かなりの水を必要とするという。春野菜のアスパラガスも節水により育ちが悪いと収穫量が減り、収入も減ってしまうという。アスパラガスは90パーセントが水分で出来ているため、水無しではやっていけないという。流通経済研究所の折笠さんは、野菜は時期によって生産地が切り替わるため、愛知のアスパラガスの出荷がへると、価格が2倍、3倍にもなる可能性があるという。
外国人も殺到するお得な詰め放題を紹介。
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埼玉・草加市の家具販売店「ビッグウッド」では、制限時間1時間以内に自家用車に詰め込んだ家具を半額で販売する「家具詰め放題」を行なっている。今月21日、詰め放題に応募したのは13組で、その中で抽選で選ばれた3組が挑戦したという。東京・板橋区から来た30代の男性は、ソファ・ゴミ箱の2点を詰め込み、7万円近くお得に買い物できたという。
埼玉県から参加した4人家族は、カウンターテーブルを分解して詰め込んでいた。車の中が家具でいっぱいになってしまったため、一度父親が家に持って帰ったという。ビッグウッドの家具の詰め放題は、全国の店舗のどこかで不定期に開催している。
