- 出演者
- 今村涼子 井澤健太朗 林美桜 佐々木快 森山みなみ 三山賀子
オープニング映像が流れた。
逃走している男については新たな情報が入り次第報道する。
消費税率の変更にも柔軟に対応できるスマートレジを視察。スマートレジはタブレット等の端末に専用のアプリを搭載して利用。データをまとめて管理できるほか、税率変更も柔軟に対応できるメリットがある。生産性の向上にも期待され、政府は普及を急いでいる。
約27年3か月ぶりに節目の2.5%を超えた。債券市場では長期金利の代表的な指標である新規発行10年物国債利回りが一時、2.535%まで上昇。原油価格が上昇した影響とみられる。外国為替市場では一時、1ドル=160円台後半まで円安が進んだ。
北海道砂川市で夜明け前の午前3時45分、北海道猟友会砂川支部・池上治男支部長のヒグマのパトロールに同行。午前5時すぎに子グマを発見。
北海道猟友会砂川支部・池上治男支部長のヒグマのパトロールに同行。きょう、冬眠明けのヒグマを初めて目撃。子グマの近くには母グマがいることが多く、注意が必要だと警鐘を鳴らす。砂川支部では去年、16頭のヒグマを捕獲。池上支部長は2019年、ヒグマの駆除をめぐり猟銃の所持許可を取り消されていたが、最高裁で逆転勝訴。7年ぶりに戻ってきた猟銃を手にしている。
クマに襲われる被害も各地で起きている。富山市の住宅街では昨夜、犬を散歩していた女性がクマに襲われけが。体長1.5mのクマを駆除。北海道大学大学院獣医学研究員・下鶴倫人教授は「セリ科の草が大好きなので生えているエリアは食べ物を探しているエリア。必ず複数人で行動すること」などとコメント。
東京・六本木より中継。気象情報を伝えた。明日は雨風、雷に注意が必要。
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- 六本木(東京)
東山動植物園のイケメンゴリラシャバーニの息子、キヨマサが大人気。トマトをキャッチすると軽く宙に浮かせて口元に運ぶしぐさがSNSに投稿されると約1か月で1800万回以上閲覧された。現在13歳で体重180kgほど。飼育員の川島さんは今回のSNSブームを「ゴリラへの興味・関心を高めるきっかけにしてほしい」と話している。
アキダイ・秋葉弘道社長は今の時期のカボチャがおすすめという。「いまニュージーランド産のカボチャが出回りが多い」などとコメント。日本と季節が反対の南半球のものが旬でおいしいという。
旭山動物園で妻の遺体を焼いたとして任意の聴取を受けていた夫で30代職員に逮捕状を請求したことが判明した。職員は「園内の焼却炉に妻の遺体を遺棄し、数時間にわたって燃やした」趣旨の話をしている。男性職員を知る人によると、焼却炉は鍵はかかっておらず、使い方もスイッチを入れるだけと簡単。また夜間に遺棄したとも供述していて、園内に深夜まで残っていても動物の様子を見るなどするため残っていてもおかしいと思われないなど話す。事件を受けて動物園は臨時休園していて、あすから夏季営業を開始する予定。
岩手・大槌町で発生していた山林火災で発令していた避難指示について山間部の17世帯24人の避難指示を解除された。これにより全ての避難指示は解除された。
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- 大槌町(岩手)
クマの目撃情報は各地で相次いでいる。Jチャンネルの取材班は北海道猟友会 砂川支部の池上支部長のパトロールに密着しているとヒグマと遭遇。遭遇したのは体長約60cmの子グマで林を走ったり、取材班の様子を伺うような様子をみせた。その後、姿をけしたが、池上支部長は斜面側におそらく母グマもいた可能性があると指摘した。砂川支部では去年16頭のヒグマを捕獲している。また今回の撮れた映像について自分を守ろうとして木に登るのは貴重な映像で母グマがそばにいて子グマを訓練していて、あれだけ登っているのは木登りを学習したということであるなど話した。
高速道路で起きた車両火災。一体なぜ。GW警戒強化。高速道路でのトラブルが多発。
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埼玉県警察本部・交通部高速道路交通警察隊。関越道や外環道など県内を走る高速道路の安全を守る。GWに向け警戒を強化する中、危険を知らせる緊急無線が入った。高速道路上に落下物があるとの情報。現場に向かうと、警察官が見つけたのは追い越し車線に落ちていた白い大きな物体。猛スピードで走る車が次々と。そのほんの僅かな隙を狙い、追い越し車線へ。落下物の正体は横約1m・縦約2mのベッドのマットレス。走行車がややまばらになった隙に道路を渡り路肩に移動させた。重さは約20km。実はこの時、無線を受けたネクスコのパトロール隊員が後方で車を止めていた。このあと、マットレスはネクスコに引き渡すことができた。
埼玉県警察本部・交通部高速道路交通警察隊が関越道をパトロール中。覆面パトカーの横を追い越すトラック。警察官が見つけた違反とは。運転手は50代の男性。トラックのタイヤを見てみると、本来あるはずのタイヤの溝がほぼない。大型トラックの場合、タイヤの溝は新品で約16mm。測定機で測ってみると、ほぼ全てのタイヤが基準の溝1.6mm未満。反則金は1万2000円。男性には通行許可証を渡し、目的地までの移動を許可。
埼玉県警察本部・交通部高速道路交通警察隊。正午ごろ、外環道で緊急無線が入る。高速道路を高齢者が歩いていたという。高速道路の出口付近に若い男性と高齢男性の姿。一緒にいた男性は別の警察官。偶然通りかかり、高齢男性を発見したそう。男性は80代、けがはない。男性は自宅から3km離れた店まで自転車で買い物に行った。その後、近くの公園に行こうとしたところ、自転車をどこに置いたかわからなくなり、店から3km離れた高速の入り口まで歩いてきてしまったという。一人暮らし。親族にも連絡がつかないという。近くの警察署に引き継ぐことに。男性はこのあと、パトカーで自宅に送り届けられた。
雨が降るこの日一刻を争う緊急事態が発生。駆けつけた先には高速道路の路肩で車両火災が発生していた。警察官はすぐに車線規制、後続車に危険を知らせた。関越道で起きた車両火災、消防車も駆けつけすぐに消火活動が行われた。運転手は50代の男性、すぐに車から脱出し無事だった。走行中にエンジンから異音がし、するとフロントガラスのボンネットの隙間から白い煙が出始めたという。ハザードをつけ車両を一番左に寄せると間もなく火が一気に出てきたという。エンジン周辺は大破、車内も激しく焼けている。火災発生から約1時間で火は消し止められたが、消防によると古いエンジンオイルが漏れエンジンに引火したことが火災の原因だという。
ナフサ由来の製品について、「年を越えて供給できる」との見通しを示した。高市総理大臣はナフサ由来の製品の供給について、備蓄原油の活用や中東以外からの供給によって「年を越えて供給できる見通しになった」と説明した。
