- 出演者
- 今村涼子 井澤健太朗 林美桜 佐々木快 森山みなみ 三山賀子 藤田大和
森永製菓のハイソフト<ミルク>、塩キャラメル(箱タイプのみ)が販売休止。中東情勢の悪化で原材料の一部調達が難しくなっているためで、在庫がなくなり次第、一時休売となり、販売再開の時期は未定。
強盗が行われるとの情報をもとに警視庁が警戒していた。容疑者ら2人は新宿区四谷の路上で金品を奪う目的で警棒を所持した疑いが持たれている。2人は現場近くに持ち込まれる金塊を狙っていたとみられている。
天然記念物のオカヤドカリを捕獲し、沖縄県外に持ち出そうとした文化財保護法違反の疑いで自称ベトナム国籍の容疑者ら男女4人が逮捕された。4人はオカヤドカリ1936匹を段ボールに詰めて移動させた疑い。
運送会社代表の容疑者は先月、横浜市の道路で貨物自動車に偽造したナンバープレートを取り付けて運行した疑いが持たれている。カラーコピーしたプレートを取り付けていたという。
高市総理大臣を支持し政権が掲げる政策を進めるための「国力研究会」に、自民党議員の8割を超える347人が入会した。来年の総裁選をにらんだ動きともみられている。
薬の処方ミスで難病を発症し、患者の男性が死亡した。三重県の桑名市総合医療センターによると、気管支喘息の症状で入院した当時60歳の男性に対し「バクトラミン」という薬剤を処方した。その後男性は手足の皮膚などに異常が出たため他の病院に入院したが、敗血症性ショックで死亡したという。
中国の習近平主席が、今月末にも北朝鮮を訪問すると韓国メディアが報じた。訪朝が実現すれば2019年以来7年ぶりとなる。アメリカと北朝鮮の仲裁が目的とみられている。
女性として全国最年少の京都府八幡市・川田翔子市長が、産休を取得する方針を明らかにした。川田市長は33歳で初当選したあと去年結婚し、出産は9月の予定。産前産後あわせて約14週から16週間の産休を予定しているという。
ナ・リーグ西地区の首位攻防戦、ドジャースとパドレスの試合はレギュラーシーズン史上初の投手による先頭打者ホームランでの幕開けとなった。初球約154キロの速球を捉えた当たりは、39度という高い角度の弾道で123メートル先にあるセンター右の観客席に飛び込んだ。大谷翔平の今季8号ホームランでドジャースが先制した。今季8度目の先発マウンドに上がった大谷は、序盤からスイーパーやストレートで打者を圧倒した。5回にはヒット2本と四球で満塁のピンチを迎えたが、大谷は“伝家の宝刀”スイーパーでピンチを切り抜け、5回無失点でマウンドを降りた。しかし大谷は「最低でもあと2回は投げたいという欲が球に出た」と反省の弁を口にした。大谷はチームの連勝に貢献し、防御率は規定投球回数に1イニング足りないが脅威の0.73となった。
関東の天気予報を伝えた。
今年も東京に北海道がやってきた。テレビ朝日経済部の進藤潤耶デスクが、「北海道展」に客が集まる理由を実況解説した。午前10時半の開始とともに、続々と客が会場に入っていった。北海道ならではの海の幸を扱う「札幌蟹工船」の1番人気は、「根室産たらばがに脚肉弁当」。「ベーカリーカンスケ」は北海道産の小麦を100%使ったパンを提供し、1番人気は「美瑛コーンのフロマージュブレッド」。北海道流の唐揚げ「ザンギ」は、外はカリッと中はジューシー。東京ではこの物産展でしか味わえないという特別感も、客を魅了している。予算は1万円超という客が多いのも北海道物産展の特徴。北海道主催の物産展は75年前に大阪高島屋から始まり、開催当初は本物の乳牛や流氷などが会場に運ばれたという。
「タモリステーション」の番組宣伝。「過去・現在・未来、激変する東京の巨大駅スペシャル」を伝える。
実は「北海道物産展」には70年以上の歴史がある。撮影された詳しい年代は不明だというが、本物の乳牛が屋上に運び込まれ乳しぼり体験が行われた。1985年には、当時大人気だったキタキツネがやってきた。最初は知名度不足に苦しんだというが、様々な取り組みをする中で北海道は物産展の中でも不動の地位を築きつつある。高島屋のMD本部バイヤーの山本浩さんは「実演を求める人が多い。新しい北海道を紹介していけたら」などと語った。
