- 出演者
- ユースケ・サンタマリア 加藤綾子 北山宏光 平子祐希(アルコ&ピース) 酒井健太(アルコ&ピース)
宮崎・椎葉村で暮らす25歳の礼華さんの家を訪ねた。大田区生まれで原宿の会社で働いていたが、昨年11月に宮崎に移住した。住んでいるのは300坪の土地付き賃貸物件で、家賃は月3万円。金沢の友人からタダで譲ってもらった軽自動車に乗っている。ChatGPTに聞きながら畑で使うための竹炭作りに挑戦していた。畑でいろんな野菜を作って高齢者のために無人販売所を復活させたいと話した。さらに竹を使ってバウムクーヘンも手作りし、近隣住民に振る舞った。
北山は、とあるロケで山の中に連れて行かれて「体重を増やしてこい」と言われた、知らない根っこやカエルを食べた、最終的に動きすぎて体重が減ったと話した。
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- カエル
東京から宮崎・椎葉村に移住した礼華さんに話を聞いた。礼華さんは朝から畑の肥料に使う竹炭作りに挑戦した。ある理由で全財産を失った礼華さんは地元の猟師からもらった鹿肉を使って夕食を作った。
平子は、鼻から管を入れて胃酸の計器をお腹につけっぱなしにするバイトで最高90万円稼いだ、薬が効きづらい人を探して僕がヒットしたからお金が良かったと話した。酒井は、一気にお金がもらえるからやってる芸人はかなりいたと話した。
東京から宮崎・椎葉村に移住した礼華さんに話を聞いた。節約生活をしている礼華さんは、地元の猟師からもらった鹿肉や椎葉村でとれたシイタケなどを使って夕食を作った。近所の勇さんと勝さんはよく礼華さんの家を訪れて面倒を見てくれている。礼華さんの竹炭作りは成功した。東京で働いていた会社がブラックで、礼華さんは過呼吸になって倒れた。自然豊かな祖母の家で遊んだ昔の記憶が蘇り、全国の移住先をリサーチした。3か月前に宮崎に移住したが、引っ越し資金と自動車事故で金欠状態になった。移住先を椎葉村に決めた理由は名産のシイタケだった。かわいい形が好きで、師匠のもとで原木シイタケの栽培を学んでいる。
岡山県中西部の山奥で妻・理惠さん、長男・尊豊くんと3人で暮らす智行さんの家を訪ね、話を聞いた。智行さんは元陸上自衛隊の幹部でスナイパーだった。築100年以上の古民家と土地を大家にタダで譲ってもらった。智行さんは今も毎朝自衛隊体操をやっている。お昼に理惠さんは近所の人からもらった大根を使ってパスタを作り、スタッフも振る舞ってもらった。京都出身の智行さんは徳島大学に進学。大学院に入る予定だったが、東日本大震災をきっかけに自衛官を志した。家の近くには鍾乳洞があり、明治から大正にかけて鉱山として栄えた。7年前に自衛隊を辞めて岡山に移住した智行さんは、アートイベントで出会った理惠さんと結婚した。理惠さんはアーティストで、智行さんは防災士の資格を取って講演などをしている。災害リスクが低い防災の拠点を探し、現在の集落に移住した。
鳥取の山奥にある集落を訪ねた。しめ縄作りをしており、番組スタッフも教えてもらった。93歳の文子さんは72年前に集落に嫁いできた。夫婦で林業や農業に勤しみ、現在は5人の孫もできた。5年前に夫が亡くなった。
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平子は、33歳までアルバイトを続けていた、芸人を辞めてニラ・ニンニクたっぷり餃子専門店を開くつもりだった、出そうと思った2か月後に漫才の大会で入賞できたので餃子店の話は流れたと話した。
文子さんが移動で乗っているシニアカーは、夫の愛車だった。
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産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカの番組宣伝。
北山は、カンボジアの湖上で生活している人たちの家に行ったが途中で船のエンジンが止まった、3時間ぐらい湖の上で遭難したと話した。
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「ワールドビジネスサテライト」の番組宣伝。
