- 出演者
- 中村光宏 大久保佳代子(オアシズ) 設楽統(バナナマン) 松村未央 虻川美穂子(北陽) ユージ ハリー杉山 三上真奈
オープニング映像が流れた。
今週のせきららボイスの投稿テーマは「忘れられない冬休みの思い出」表示のQRコードから募集中。
- キーワード
- 冬休み
北川景子さんが森田望智さんと主演映画「ナイトフラワー」の公海御礼舞台挨拶に登場した。映画は生活苦の中で子どもたちの夢を叶えるため危険な世界に足を踏み入れていく母親とボディガー ド役をかってでた格闘家とのヒューマンサスペンスとなっている。先日発表の第50回報知映画賞で北川さんが主演女優賞、森田さんが助演女優賞とW受賞の快挙となった。北川さんは森田さんとの受賞を聞いて自身の実感より泣きそうになったと話し「いろんなものを超越した絆というか相棒みたいな感じで現場ではやっていた」とし次の共演はコメディーが言いと話した。
福士蒼汰さん福原遥さんらが今月19日公開予定の映画「楓」の生歌唱付き特別試写会に登場した。映画は事故で双子の弟を失った福士さん演じる涼が弟の恋人福原さん演じる亜子の前で弟のフリをしたことから始まる切ない運命を描いたラブストーリーで1999年にリリースされ愛され続けるスピッツの「楓」が原案となっている。イベントでは近づくクリスマスにちなみ理想を聞かれ福士さんは「カップル同士で仕事しちゃってて、夜6時、お互い朝かた時計をずっと気にしてるけど男性が遅れちゃって走るシーンがあります。ごめん、待ったって手を繋いでレストランに行く、いいなぁって」などと話した。
昨日行われた舞台・ピアフの制作発表に俳優の大竹しのぶらが登壇した。シャンソン歌手・エディット・ピアフの生涯を描いた物語だ。来年で1月に上演15周年記念公演が行われる予定だ。梅沢昌代ら2人がピアフの友人役を務める。3人は親交が深いのだという。ノンストップ!が3人を直撃した。大竹しのぶの素顔について、梅沢昌代らは「お茶目だ。」、「可愛い。」等とコメントした。梅沢昌代が大竹しのぶのモノマネを披露した。普段の姿と役に没頭した時のギャップが激しいのだという。大竹しのぶは後輩に演技指導をする一面もあるのだという。梅沢昌代は「カーテンコールの時にはねる。激しさがある人だ。」等とコメントした。大竹しのぶはキャストの為に弁当を作った事があるのだという。大竹しのぶらがタイトルコールを行った。
ラ・ムーは西日本を中心に162店舗を展開する激安スーパーだ。高市トレードにより現在、1ドル150円台と円安が進み輸入品の価格が高騰する中、ラ・ムーではカンボジア産バナナ 3本入りが105円等と輸入品も激安となっている。関東エリアにも来年、出店の計画があるのだという。東京進出の可能性もあるという。ノンストップ!はラ・ムーの安さとおいしさのヒミツを探るべく岡山県のラ・ムー 岡山中央店にやって来た。約8割の店舗は24時間営業をしている。国産豚 小間切れ(メガ)100gが107円等となっている。
西日本を中心に162店舗展開する激安スーパー「ラ・ムー」。来年には初めて関東進出を計画中。その魅力を徹底調査。惣菜コーナーを紹介。「昔ながらのコロッケ」は4個入りで138円。サクサクの衣とじゃがいもの甘みが感じられる大人気商品。「大黒様の濃厚ナポリタン」は106円。さっぱりした味付けに細い麺が食べやすいとランチタイムに人気。「人気おかず大集合弁当」、「中華弁当」も213円。精肉コーナーを紹介。「国産豚 小間切れ」は100gあたり117円だが、同じ商品のメガパックを買うと107円に。ラ・ムーの安さの秘密はアイテム数を絞り込み、コンテナ単位で一品を大量に仕入れている為。大量の商品が保管される倉庫は機械により自動でジャンル分けされ、発送指示が出た各店舗へ振り分けられる。
ラ・ムーが最も力を入れているのが、プライベートブランド商品「ディープライス」。製造から物流まで自社で管理することでコストを削減、低価格を実現している。冷凍食品やフルーツなど、プライベートブランドのアイテム数は約1300種類。牛乳は198円、5本入ちくわは74円、水は2Lで56円。工場では、豆腐は1時間で5000個を作り1日約4万5000パック製造しており、値段は42円。最近はパンにも力を入れていて、約20種類のパンを生地から製造。一番人気の「ミニバケット」は30円。乳酸飲料「ラブエール」は容器まで作っており、1時間に約2万5000個製造している。1日10万個以上の大量生産により価格は10本入で105円。
虻川美穂子が韓国を弾丸旅行。韓国は気軽に行ける旅行先として1位。12月は首都ソウルの平均気温が0.2℃と寒く、航空券やホテル代が安くなるオフシーズン。今回は韓国で寒い時期におすすめのベタや韓国通がおすすめするスポットを楽しむ。今回虻川が羽田空港を出発したのは夜中の1時55分。深夜早朝便で往復することでコスパ良く旅行が楽しめる。韓国までのフライトは約2時間半。早朝にソウルに到着し、1泊2日で最大約42時間韓国に滞在する。旅の始まりはアジアでも最大級の規模を誇る仁川国際空港から。移動はアプリを使って手配する。車の大きさや人数、集合時間や場所なども日本語で予約が可能。翻訳機能付きでドライバーと日本語でチャットができ、位置情報を使って待ち合わせもスムーズに出来るという。今回は翌日の深夜便まで一泊二日約42時間滞在の16か所を巡る。
空港から車で約1時間半、ソウルに到着。虻川は、「クムスポックッ」を訪れた。スタッフから勧められたフグ鍋を注文。韓国では、朝食の定番だという。虻川は試食し、フグはプルプルしていて、薄切りしたものと食感が違うなどと話した。
大久保が虻川にメッセージ。ここ数年韓国を訪れているという大久保は、チムジルバンと広蔵市場のビビンパを勧めた。虻川は、東大門の大型商業施設にあるチムジルバンを訪れた。よもぎや漢方の蒸気を浴びてリラックスするよもぎ蒸しなどが楽しめる。虻川は、サウナを体験し、背中やももがじんわり温まり、気持ちがいいなどと話した。
大久保おすすめの広蔵市場は、100年以上の歴史を持つ韓国初の常設市場。飲食店や衣料品点など約5000軒が並ぶ。虻川は、大久保おすすめの麦飯ビビンパの店を訪れた。麦飯に、野菜や韓国海苔を混ぜる。虻川は試食し、麦の食感、たっぷりの野菜、タレの絶妙な辛さがおいしいなどと話した。ことし10月にオープンした市場内のファッションエリアへ。マーティン・キムでは、市場に出店していることから、食品のパッケージに入れて商品をディスプレイしている。虻川は、スタジオで設楽らに、食品のパッケージに入った靴下をプレゼントした。
K-POPアイドル・ジェジュンからメッセージ。オススメはサムギョプサルの店「パルシクタン」。肉は1週間低温熟成させ旨味を引き出しているそう。ほのかに甘みを感じるとのこと。韓国の有名人が集まるお店で日本人で初めて虻川のサインが飾られた。
漢江という川沿いの公園へ。実は漢江沿いではコンビニで購入したインスタントラーメンを専用機械で作って食べる漢江ラーメンがベタ。本日のシメとして本場の漢江ラーメンを楽しんだ。
ホテルの予約に使ったのはラグジュアリーなホテルを集めた日本語で予約ができる検索サイト。泊まるホテルはプライベートプールヴィラ。大きな窓の外には1年中楽しめる温水プール付き。さらにプライベート感のあるスパも。
2日目はソウル市内のビジネス街・清渓川からスタート。朝から行列のお店を発見。日本では日頃からAIを活用しているという虻川。海外で初挑戦。韓国風のスープご飯が食べられるお店とのこと。「クムスポック狎鴎亭店」を訪れた。こちらは干しダラを使ったスープの専門店。韓国では家庭でも作るほど朝ごはんにベタな料理だそう。干しダラで出汁を取り、塩とニンニクだけを使ったシンプルな味付け。
韓国の若者文化を日本に紹介する東山サリーが聖水を案内。工場跡地を利用してリノベーションしたカフェなどがある。聖水の人気は日本でも高く松屋銀座でイベントが行われたほど。韓国コスメのベタなものとしてオリーブヤングという店を紹介。コスメ専門のセレクトショップで韓国ブランドを中心にスキンケアやメイクアップなど様々なアイテムを試しながら購入できる。
次に韓国雑貨のベタとしてnyunyu House 聖水店を紹介。ハンドクリームに定規がついているものはユージにお土産として購入。マフラーはカラーバリエーションも豊富。マフラーは設楽統への土産。
