- 出演者
- 設楽統(バナナマン) 小籔千豊 笠原将弘 リンゴ(ハイヒール) ハリー杉山 三上真奈 杉原千尋
白だしから揚げを紹介。用意するのは白だし、鶏もも肉、片栗粉、サラダ油。鶏もも肉を白だしに30分漬け込み片栗粉をまぶして油で揚げる。白だし×親子丼もオススメ。視聴者からの質問「使い終わっただしパックの活用法を知りたい」。だしがらはチヂミに使うとよい。昆布のグルタミン酸やかつお節のイノシン酸でうまみがUPする。スタジオで「だしバター、だしオイルはびっくりした」などと話した。
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- 一発で味が決まる!白だしから揚げ鶏もも肉
ヒジキと新タマネギの塩焼きそばは春らしい一品。
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- ヒジキと新タマネギの塩焼きそば
きょうは「ヒジキと新タマネギの塩焼きそば」を紹介。バターでヒジキの香りを引き出すべし。バターでヒジキを炒めてから新タマネギ、ニンジン、油揚げを炒める。味付けは塩、みりん、塩、コショウ。中華麺はサラダ油で炒める。
新タマネギの万能ドレッシングを紹介。新タマネギをすりおろしサラダ油、酢、砂糖、塩、コショウを入れて混ぜ合わせる。スタジオでトマトにドレッシングをかけて試食し「レストランとかのドレッシング」などと話した。冷蔵庫に入れておけば1週間は大丈夫。
ヒジキと新タマネギの塩焼きそばを紹介。合わせ調味料は酒、塩、水、わさび。わさびで爽やかさをUP。スタジオで試食し小籔千豊は「たくさんヒジキをとれる、うれしい」と話した。
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- わさびヒジキと新タマネギの塩焼きそば
詳しい作り方は雑誌ESSE4月号110ページに掲載している。
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- ESSE
森永ビヒダス 大腸のキホンを紹介。ビフィズス菌BB536を配合したサプリ。ビフィズス菌(善玉菌)は便を押し出すぜん動運動をサポートしている。しかし加齢とともにビフィズス菌は減少する。1日あたりの摂取目安量は2粒。森永乳業の独自技術GFRパウダーがビフィズス菌を大腸に生きて届けることができる。また花粉、ホコリ、ハウスダストなど鼻の不快感を軽減することが報告されている。付属のチェックカレンダーで飲み忘れが起こりにくい。スタジオでハイヒール・リンゴは「飲みやすい」と話した。
ディノス デッドスペースで検索。
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- ディノス
東京・台場の現在の様子と関東の気象情報を伝えた。
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- 台場(東京)
視聴者からのせきららボイス「もう限界!私が我慢していること」を紹介した。
