- 出演者
- 上田晋也 畑芽育 ファーストサマーウイカ 菊池風磨(timelesz) 飯窪春菜 島崎遥香 最上もが SOTA(BE:FIRST) JUNON(BE:FIRST) MANATO(BE:FIRST) RYUHEI(BE:FIRST) SHUNTO(BE:FIRST) LEO(BE:FIRST) NAOYA(MAZZEL) モモコグミカンパニー
今回のテーマは「女性アイドルのリアル」。多くのファンに愛され憧れの対象となる一方、徹底した容姿・体型管理やSNSの誹謗中傷など苦悩も多い。ある調査では女性アイドルの半数以上が精神疾患を経験したことがあるというデータも。
今回のテーマは「女性アイドルのリアル」。アイドル時代の大変さについて、最上もがやモモコグミカンパニーは体調が悪くても休むことができず大変だったと話した。飯窪春菜は16歳でグループに加入したが小学生の同期もいて“最年長で歌もダンスも未経験”というのがきつかったという。元AKB48の島崎遥香はCDを出すと朝9時から夜9時まで握手会をしていたという。元アイドルの面々は「服の中に鏡を入れて気を跳ね返していた」、「白い服ではね返していた」など握手会でのあるあるを話した。また、島崎遥香は大人数のグループにいたので上下関係やライバル視されたりなど苦悩があったという。さらに、ファンとの距離感について話した。
SNSなどのコメントについて、島崎遥香は2ちゃんねるの書き込みを信じたスタッフに事情聴取され一方的に怒られることがあると話した。ネット書き込みは内部事情を知っている関係者が書いていることも多いという。さらに、それぞれ傷ついたSNSでの書き込みなどについて語った。アイドル当時の精神疾患について、島崎はアイドル時代は心療内科に通っていたという。モモコグミカンパニーは忙しくて自分の時間がないことが辛かったという。
モモコグミカンパニーは忙しくて自分の時間がなく追い詰められていた時期があったという。飯窪春菜はファンやマネージャーなど人からの評価が全てだと思っていて、気づいたら適応障害になっていたという。最上もがはステージで笑えなくなり、うつ病がわかって母親に止められてアイドルを辞めたという。
「SAVE MONEY」の番組宣伝。
「おちたらおわり」の番組宣伝。
番組では皆さんからのお悩みを募集中と告知。詳しくは番組ホームページまで。
今後アイドル界を良くするためにすべきことについて、最上もがはセラピーを受けるなどメンタルケアをすること、医者に診てもらうことが普通であってほしいと話した。
NAOYAがMAZZELの最新曲「So Strawberry」を告知した。
「上田と女がDEEPに吠える夜」の次回予告。
BE:FIRSTが「Mainstream」を披露した。
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オープニング映像。
今夜のアーティストはBE:FIRST。デビューから5年、ドームツアーで約30万人を動員、4年連続でNHK紅白歌合戦に出場など躍進を続けている。2021年にSKY-HIが立ち上げたオーディションにより結成。2023年発表の「Mainstream」は音楽チャート116冠を達成。J-POPで世界を席巻することを目指している。去年初のワールドツアーに挑戦、ことしも海外4都市での公演が決まってのり、ジャネット・ジャクソンとのコラボ曲も発表。なぜ彼らは世界に挑み続けるのか。
今夜のアーティストはBE:FIRST。世界を意識する理由についてLEOは「J-POPのボーイズグループもいいアーティストがいると知ってほしい」と話した。ことしはWORLD SHOWCASEの成功が目標で、5年以内には各国の音楽チャートに入ることが目標だという。その布石として去年、全12都市をまわる初のワールドツアーに挑戦。ドイツではMC中に客席からチャントが起きて押されてしゃべれなくなってしまったという。メンバーはLAで語学学校に通って語学力も磨いているという。LEOはtimeleszの松島聡と仲が良いという。
初のワールドツアーを終え世界を体感したBE:FIRST。次に披露するのは生涯BE:FIRSTであることを宣言する楽曲『BE:FIRST ALL DAY』。
BE:FIRSTが「BE:FIRST ALL DAY」を披露した。
先月、ジャネット・ジャクソンの来日公演にゲスト出演したBE:FIRST。コラボのきっかけはMTVアンプラグドにランディ・ジャクソンが訪れたこと。ジャネット・ジャクソンについて、SOTAは「踊ろうとして踊っていない、歌おうとして歌ってもいない。感じるまま表現している最終形態」と話した。
次に披露するのは各種音楽チャートで1位の最新曲「Missing」。ステージ演出は東市篤憲。正解各国のヴィンテージラグで装飾したステージを用意。
