- 出演者
- 所ジョージ ビートたけし 岩田絵里奈 川田裕美 塩野瑛久 花村想太(Da-iCE) 信子(ぱーてぃーちゃん) すがちゃん最高No.1(ぱーてぃーちゃん) 金子きょんちぃ(ぱーてぃーちゃん)
トイレの案内を脱出ゲームにした映像などちょっと笑える!?ミステリースポット映像を紹介した。
ぱーてぃーちゃんがたけしからいたずらを受けた。
カナダ・アルバータ州で衛生カメラが人の横顔に見える場所を発見。顔の大きさは縦600m、幅400m とかなり大きい。顔は先住民のネイティブアメリカンにそっくりだった。このあたりはネイティブアメリカンが暮らしていた場所で、神々への儀式を行う神聖な場所だった。ネイティブアメリカンの人は岩に人の岩が刻まれていると教えられてきたという。
2009年、国際宇宙ステーションがサハラ砂漠上空で黒い異様な模様を捉えた。2010年、専門家チームは現地調査を行った。目的には巨大な湖が現れた。黒い異様に見えたのは湖だった。8000年前、サハラには巨大な湖があったことがわかった。6000年ほど前、気象の変化によってなのかサハラはどんどん砂漠へと変わっていった。わずかに残ったのがこの湖だった。
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- サハラ砂漠ナイル川国際宇宙ステーション
2016年、人工衛星がアメリカ・カリフォルニア上空で奇妙な模様を捉えた。葉っぱのような模様の大きさは直径約30m。近くには赤模様があった。科学ジャーナリストのチェンバレンが現場を調べた。すると真っ白な大地がどこまでも続いていた。白い地面のしたから真っ赤な層が出てきた。ゴーストタウンに暮らす住民に話しを聞くと、かつてオーウェンズ湖という湖があった。19世紀後半、この湖の近くにあるロサンゼルスは人工が爆発的に増加した。水道会社の責任者だったウィリアム・マルホランドは400km以上の用水路を作り、オーウェンズ湖からロサンゼルスに水を運んでしまった。わずか13年でオーウェンズ湖は消滅した。湖の一部に水を人工的に戻しつつあり、葉っぱ模様はそこにできた小さな島だった。
2012年、アンジェラ・ミコルがエジプトの衛星画像を見ていた時に、大きなデコボコ2つと小さなデコボコ2つを発見した。
アンジェラは、現地に調査を依頼。すると、土器の破片などが出てきた。さらにこの場所にミラミッドがあったとする古い地図も見つかった。アンジェラは現在詳しい調査を行うための準備に取り掛かっている。
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- カイロ(エジプト)
塩野瑛久は「専門家っていうのは本当に言いたい放題だなと思った」などと話した。ちょっと変わった名所を聞かれて信子は「大在ディズニーって呼ばれているデートスポットがある」などと話した。
探検家のレビソン・ウッドはボツワナのちょっと不思議な場所を探しに来た。雨季が終わるとゾウたちは西の湿地帯へと移動していく。その際、バラバラで行動するはずのオスがやたら集まる場所があるという。レビソン・ウッドはオスのアフリカゾウを追跡。レビソンはガイドとともに、オスのゾウを追って歩き始めた。歩き始めて2時間、ゾウの足跡を発見した。2人は足跡を追うことにした。2日目、2人は再びゾウの追跡を開始。するとゾウの糞を発見。恐る恐る進んでいくと、5頭のオスのゾウを発見した。ゾウが怒っていたので2人は逃げ出した。3日目、5頭のオスを追跡。すると牛の群れがついてきた。少し行くと牧場にたどり着いた。牧場の人に話を聞くと「あいつらはここを通るたびに井戸や貯水タンクをぶっ壊していく」と教えてくれた。夕方、5頭のゾウを発見した。5日目、途中の村でゾウの移動について研究しているマイク博士のもとを訪れた。これから移動するゾウにGPS付きの首輪を着けに行くということで、同行させてもらった。2頭のオスのゾウを発見し麻酔銃を放った。麻酔で倒れたゾウにGPS付きの首輪をつけた。
アフリカ南部のボツワナ。移動ルートの調査のため麻酔で眠らせたアフリカゾウ。2人はGPSをつけ、中和剤を打つとゾウは再び起き上がり歩き始めた。レビソンたちは村に戻り、長老から話を聞いた。長老は「ゾウはこの地域てたくさんの人間を殺してきた。あなたはイギリスから来たそうですがイギリスにゾウはいますか?。ゾウがいない国の人たちがゾウを殺すなと言うんです。でもそれでは我々はやられるだけ」と話した。レビソンはオスのゾウをおって追ってさらに西へ。9日目、緑豊かな湿地帯にたどり着いた。すると目の前にたくさんのオスのゾウが数十頭も集まっていた。オスたちは毎年この場所に集まるという。オスたちはメスと出会う前にここで念入りに身なりに整え一息ついているという。オスガ単独で行動する理由はまだわかっていない。
たけしは「長老はすごいね。冷静に言うね。ゾウがいないところから来て、ゾウに我々はひどい目にあっている。そりゃそうだよな」などと話した。すがちゃんがと撮った不思議な場所の写真を紹介した。
イランの南西部で暮らしている14歳のアミールは、亡くなった父親の跡を継ぎ、母親と双子の妹の家計を支えている。アミールには頭の痛い問題が。それは村中総出で妹たちを読めに出そうとすることだった。彼らの姉が3歳の息子を残し亡くなった。姉の夫が妹のどちらかを後釜にほしいと言い出した。そういった結婚は村では古くから当たり前のように行われてきた。12歳のマルズィエとラジエは結婚に乗り気。どちらが結婚するかで揉めるほどだという。これは1人反対し、戦い続けるお兄ちゃんの物語。ここでは父親など保護者や裁判所の許可が出れば女性は8歳9か月から結婚ができる。アミールはまだまだ勉強しないといけない年頃で結婚は早すぎると反対。2人はお姉ちゃんの旦那は優しいしお金持ちだからと結婚に乗り気になっている。母親はどうしたらいいか分からない状態だった。ある日、村の男性が、義理の兄と結婚サせなさいとやって来たが、アミールは断った。取材スタッフが休憩してると義理の兄が、前らのせいで人生はめちゃくちゃだと近づいてきた。
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イランの南西部の村で妹の結婚に反対するお兄ちゃん。取材スタッフが休憩してると義理の兄が、前らのせいで人生はめちゃくちゃだと近づいてきた。おばあちゃんだけはお兄ちゃんの味方だった。アミールは頭ごなしに抑えつけるだけではダメと考え、羊を1頭売り、妹たちに2人洋服をプレゼントした。しかし2人は考えを変えず、結婚した友達に話を聞いてみることに。友達は16歳。子どもが1人いる。友達は「結婚してから勉強は無理、子どもがいるとそんなヒマはない。ダマされた。街では勉強して大学に行ってる女の子も多いから羨ましい。急いで結婚しないほうがいいよ」と話した。ある日、アミールの味方だったおばあちゃんが亡くなってしまった。そして義理の兄は指輪を持ってやって来た。妹たちは一体どうなったのか。
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花村想太は「若い子の意見ってもうちょっと大人が抑制してあげないといけない」などと話した。
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しゃべくり007の番組宣伝。
踊る!さんま御殿!!の番組宣伝。
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双子の妹たちはどちらも結婚しなかった。双子の妹たちは今も学校に通って勉強している。花村想太が地元の日本一狭い橋を紹介した。
