- 出演者
- 二宮直輝 吾妻謙 岡野暁 羽隅将一 早坂隆信 手嶌真吾 坂下恵理 倉沢宏希 山下大海 末廣万葉
オープニング映像が流れた。
阿蘇市で除雪作業車の出発式が行われた。阿蘇地域では去年3月にも雪による通行止めがあり冬の間は24時間体制で監視や除雪作業を行う。
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- 阿蘇(熊本)
ひとり親家庭の食糧支援などを行う県ひとり親福祉連合会が毎年ランドセルのプレゼントを行っている。個人や団体からの寄付が原資で事前に応募し当選した54人に贈られた。
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- イオンモール宮崎
榴岡公園に多くのポケモンファンが集まりポケモンGOのイベントがきょうから3日間開催。あす東北大学でAO入試があり地下鉄東西線が混雑が予想されるので大学はイベント参加者にはあす午前中の利用を控えて欲しいと呼びかけた。
伊豆沼で冬の渡り鳥調査が行われた。鳥の生息数を調べて環境変化を確認するため毎シーズン11・1・3月に実施。先月下旬に10万羽超の渡り鳥の飛来を確認。
戸沢村で毎年この時期は最上川の川下りが人気を集めている。最上峡の紅葉は猛暑の影響で例年よりも1週間ほど遅く今月初めから見ごろ。
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- 戸沢村(山形)
鳥取市にあるJAの農産物直売所で、AKB48の橋本恵理子と千葉恵里がPR。JA全農は各都道府県の農産物を使ったグミの人気を決める総選挙を行っている。2人は県産の二十世紀梨を使ったグミを紹介。JAの直売所やスーパーなどで販売されていて、投票は特設サイトから今月30日までできる。
サーモンの陸上での養殖が行われている琴浦町で、生産の拡大を目指して閉校した小学校をサーモンの養殖場として活用する計画が検討されている。中国地方の最高峰・大山の地下水を使って2017年から琴浦町で養殖されているとっとり琴浦グランサーモンは、鮮度が良くさっぱりとした味が特徴で、年間350トンほどが生産されている。琴浦町によると、需要が高まっているサーモンの生産拡大を目指して、町内で陸上養殖を手がけている事業者が2014年に閉校した古布庄小学校を養殖場として活用する計画を検討しているという。
岩国市川西にある宇野千代の生家では、依然は1日に数人しか訪れない日もあったが、先月は多い日に400人を超えるなど大きな賑わいを見せている。また宇野千代が通った小学校の校舎を利用した岩国学校教育資料館でも来場者が増えている。
福島市にあるあづま総合運動公園では、子どもたちに秋を満喫してもらおうと20年以上前から毎年この時期に、園内に落ち葉のプールを設置、今年もプール開きを迎え地元の幼稚園の子どもたち約50人が招かれた。落ち葉のプールは小学生以下が対象で、今月15日まで無料で開放。
会津藩の歴代藩主を祀る猪苗代町の土津神社では、境内に植えられた20本余のもみじが見頃を迎えていて、午後5時からはライトアップが行われている。もみじは、9代目藩主・松平容保が京都守護職をを務めた縁で、京都から移植されたと伝わる。今年からはもみじの形をした絵馬の奉納の受け付けを始めた。紅葉の見頃は今月中旬まで。ライトアップは今月15日まで。
長野・上高地の映像。11月15日が閉山式。
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- 上高地(長野)
全国の天気予報を伝えた。
国の重要無形民俗文化財に指定されている松前神楽、北海道南部の道南を中心に各地の神社で300年以上受け継がれてきた。しかし人口減少などで神楽を行えなくなる神社も増えている、そうした中地域の期待を背負って舞台にのぞんだ5歳の男の子。伝統の松前神楽の小さな担い手を取材した。七飯町に住む吉村瑛太くんは神社で見た獅子舞に憧れ神楽を始めた。太鼓や笛に合わせ舞を披露した。神楽を教えるのは水嶋宮司、瑛太くんの神楽に対する姿勢に心を打たれたという。
瑛太くんは時には自分の体より大きなものも扱いながら舞っている。瑛太くんが元気いっぱいに演じていたのは荒馬舞という演目。今ではお母さんとお姉さんも神楽を始め、家族で様々な神事に参加しているという。
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- 七飯町(北海道)
今回は埼玉・秩父の札所巡り。案内してくれるのは登山ガイド歴18年の原絵里香さん。市街地を抜けて山の入口へ。江戸時代に庶民が歩いた巡礼の道が今も残っている。ハイキングの道中、原さんがくぬぎのどんぐりを使った笛作りを教えてくれた。歩くこと1時間、最初の目的地の音楽寺に到着。ことしは御本尊の観音様が公開される12年に一度の特別な年だそう。続いて訪れたのは札所二十四番の法泉寺。秩父のシンボルである武甲山を近くで感じることができる。最後に訪れたのは老舗の酒蔵で、ここでは甘酒のソフトクリームなどが食べられる。
秩父の札所めぐりは御朱印集めも人気で、ことしは12年に1度の御本尊が公開されている年のため、それに合わせた特別な御朱印もいただける。
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- 秩父(埼玉)
