- 出演者
- 池田伸子 伊藤海彦 瀬戸光 斎藤希実子
オープニングが流れた。
ばけばけ夏目透羽さんインタビューなどのきょうの内容を伝えた。
- キーワード
- 夏目透羽連続テレビ小説 ばけばけ静岡県
今日の募集テーマは「思い出の夜行」。小宮智可は「ブラジルに駐在していた時に農家の取材をしていたことがあり、夜中の農場だったので農家の人が帰ったが、私を乗せた車も帰ってしまってカメラマンと2人でホテルに帰る途中で夜行バスに拾われた。」、伊藤海彦は「学生時代に夜行バスで甲子園を見に行ったときに東京駅のバス乗り場で迷ってしまった。」などと話した。
静岡県の伊豆半島南部に位置している河津町から千葉アナが中継。現場では河津桜が見頃を迎えている。この桜を見に来た人たちによって起こる大渋滞を解決しようという取り組みが今年始まり、駐車場の混雑状況がわかるサイトが公開されている。50か所ある駐車場のうち25か所がこの取り組みに導入されている。町のホームページからもアクセスすることが可能。駐車場にはAIを活用したカメラが設置されており、これにより車の状況を把握している。この取り組みは3月8日の河津桜まつり期間中まで行われる。
今日は豆とねぎのレシピを紹介する。
長谷川清美さんに豆ごはんの作り方を教えてもらった。煎り大豆をフライパンで煎る。煎った大豆を炊飯器にいれて 塩を加え炊飯する。蒸した豆でマリネを作る。金時豆、黒豆、ひよこ豆の3種類を使う。豆を塩水で戻すのがポイント。水の量は豆の4~5倍、塩分濃度は2%。複数の豆を同時に蒸す。ポイントは皮が薄い豆を選ぶ。強火で約30分蒸す。ボウルでみじん切りにしたタマネギ、塩、植物油、酢を混ぜる。蒸した豆を加えて味をなじませたら完成。冷蔵庫で1週間保存できる。
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- べにや長谷川商店
イラストレーターの大久保美沙さんが簡単ねぎレシピを紹介。1つ目は「たっぷりねぎの豆腐スープ」。ねぎは斜め切りにする。鍋に水、鶏ガラスープの素、鶏ひき肉、めんつゆ、塩を入れて煮立てる。鶏ひき肉に火が通ったら、豆腐とネギを入れて2~3分煮る。ねぎは火を通しすぎず食感を残す。仕上げにこしょうを多めにかけるのがおすすめ。2つ目は「たっぷりねぎさば缶」。ねぎは小口切りにする。耐熱皿にサバの味噌煮缶を汁毎入れる。酒、生姜とにんにくのすりおろしを加えてねぎを乗せる。ラップをして電子レンジに3~4分かける。仕上げにラー油をかける。3つ目は「ねぎのとろとろ煮」。ねぎの白い部分をぶつ切り、青い部分は斜め薄切りにする。鍋に水、めんつゆを入れてねぎの白い部分を煮る。ねぎはしっかり火を通してねぎのとろみを出すのがポイント。白い部分が透き通ってきたら青い部分を入れて5分煮る。最後に長芋を加えてひと煮立ちさせたら完成。仕上げに鰹節をトッピングする。
静岡・東伊豆町から斎藤アナが中継。今日のミッションは「稲取の伝統“雛のつるし飾り”を取材して即興クイズを作れ」。雛つるし飾りの店舗へ尋ねる。店長は「数が決まっており、1本の糸に11吊るす。1つの輪っかには5本。」などと話した。飾りの桃は女性の魔除けを意味するもの。赤ちゃんから死ぬまで桃は女性を守るもので、それから女の子の祭りが桃の節句というようになる。
エンディングの挨拶。
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