- 出演者
- 山里亮太(南海キャンディーズ) 宇賀なつみ 伊沢拓司 平子祐希(アルコ&ピース) 井森美幸 葵わかな 猪狩蒼弥(KEY TO LIT)
オープニング映像が流れた。
年が明けて最初の放送だとのこと。葵さんの目標は趣味を増やしたいとのこと。猪狩はがっしりした体格になりたいという。
資さんうどん 両国店にやってきた。店長にご案内いただく。ボックス席も多く設置。1976年に福岡県北九州市で創業。2010年から拡大。千葉県八千代市に関東1号店を出店。現在94店舗。拡大中。肉ごぼ天うどんが登場。人気ナンバーワンだという。出汁は鯖節、昆布、椎茸など旨味が強いものを使用。出汁は店舗で手作り。讃岐のコシと博多の滑らかさをもった麺。出汁を大切にする資さんうどんならではの無料トッピングとは何でしょう?とろろ昆布だとのこと。
問題「1番美味しく味わってもらうためごぼ天に施している工夫とは?」の出題。小池美由は「ごぼ天一本入魂」、伊沢は「皮を丁寧に剥く」と回答。正解は「長さを統一している」。資さんうどんのごぼうは14cmに統一することで出汁に3分の1だけ浸った状態で提供している。
資さんうどんのメニュー数は150種類以上。おでんやカレーなど、うどんのお供からおつまみまで楽しめる。去年5月にはファンミーティングが開催された。店長の石橋さんが絶対に押さえてほしい3品を紹介。1品目の「焼きうどん」は、豚肉やキャベツ、丸天を炒め、ソースの風味を効かせた一品。伊沢は「美味しいもっちりの麺とソースが絡みまくる。」などと話した。1月15日に発売される「豚汁鍋うどん」は、酒粕と柚子胡椒を加えることでまろやかで奥深い味わいに仕上げた寒い冬にぴったりの商品。「ミニぼた餅」は、甘さ控えめでうどんの締めにぴったり。ぼた餅は北九州の屋台文化の名残で、北九州の労働者が屋台でぼち餅を食べていた文化を受け継ぐ形で販売を始めた。
資さんうどんクイズ「ねぎをい美味しく食べてもらうためあえてやっていないこととは?」。おいでやす小田がスペシャルヒントを出した。
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資さんうどんクイズ「ねぎをい美味しく食べてもらうためあえてやっていないこととは?」。正解は、「ねぎの取り放題をしていない」。伊沢は正解した。新鮮で美味しいねぎを食べてもらうため厨房で管理。
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洋麺屋五右衛門は、全国230店舗を展開。和をモチーフに箸で食べるパスタが人気。1976年に渋谷に1号店を開店。当時はパスタが今ほど馴染みのない時代、日本人にも親しみやすい味を目指し、和の食材や味付けを取り入れた和風パスタというスタイルを確率。和の世界観をより伝えるため、お橋で食べるスタイルを採用。店名に五右衛門と入っているのは、パスタを茹でる釜が五右衛門風呂に似ていたことから命名。パスタメニューは32種類ある。
洋麺屋五右衛門の売り上げランキング第3位「たっぷり海老とモッツァレラチーズのトマトクリーム」。味の決め手は、オマール海老のビスクソースにエビと2種類のきのことモッツァレラをあわせたパスタで、女性人気も高い一皿。パスタやソースの原料となるチョップドトマト、オリーブオイルはイタリアから直輸入している。
洋麺屋五右衛門の売り上げランキング第2位「たらこと湯葉とモッツァレラチーズのカルボナーラ」。カルボナーラに和風だしを加えたパスタ。湯葉をいれることでとろとろ食感をプラス。器にもこだわりがあり、五右衛門オリジナルで有田焼の食器を使用。
洋麺屋五右衛門の売り上げランキング第1位「タコのペペロンチーノ」。タコの食感にねぎと黒胡椒の香りが効いたシンプルだが癖になるうまさのペペロンチーノ。毎月約6万食は出る人気メニュー。タコを2mmの厚さで切ることでプリッと食感を実現。
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クイズ王・伊沢に五右衛門クイズ。40年以上続く五右衛門ならではのパスタ提供方法とは?正解はハーフ&ハーフ。五右衛門では、洋風も和風も食べたいお客さんのために40年以上前からハーフ&ハーフを販売している。一番人気はタコのペペロンチーノ&たらこと湯葉のカルボナーラ。
VTRで紹介した資さんうどんについてスタジオトーク。猪狩蒼弥は「資さんうどんはずっと行きたかった。福岡の方は資さんうどんでしか麺を楽しめないと言うからどんな麺かなと思ったらモチモチでかつコシもあって両国並びたいなと思いました」、葵わかなは「私も資さんうどん知らなかったですし、焼きうどんが九州も名物だというのも知らなかった」などと話した。
前園真聖と丸山桂里奈が河口湖をドライブする。河口湖は都内からの日帰り旅にぴったり。四季折々の絶景の富士山が見られるとあって、日本のみならず世界的人気の観光地。今月24日から行われる河口湖冬花火イベントでは、打ち上がる花火と幻想的な富士山を見ることができる。
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教場の番組宣伝。
丸山桂里奈は「山里さんは『そのままでいいよ』って言ってくれて、提案してくれた」などと話した。旅の駅 kawaguchiko baseを訪れた。年間100万人が訪れる施設で山梨県の特産品を豊富に取り揃えている。
