- 出演者
- 白石美帆 山里亮太(南海キャンディーズ) 宇賀なつみ やす子 橋本直(銀シャリ) 鰻和弘(銀シャリ) 高橋真麻
食通100人がハンバーグを勝ちで食べ比べ。全15企業がエントリー。
オープニング映像が流れた。
100人がハンバーグをガチで食べ比べ。エントリーしている15種類を紹介。チルド・冷凍・デミグラスソースと異なる業種から各界を代表する企業が参戦。食肉加工業界やファミレスなども参戦。
エントリーしている企業の皆さんがかけつけている。デニーズからは公式キャラクターも駆けつけている。やえやまファームは、石垣島から来ている。ファミリーマートはスケジュールの都合でやむなく欠席。今回のルールは、1stステージとFINALステージがある。1stでは3グループに分かれ5種類ずつで争う。各組で優勝したハンバーグが最終決戦へ。抽選会の結果、GREEN GROUPは、ローソン・日本ハム・ジョイフル・イオントップバリュ・やえやまファーム。RED GROUPは、味の素冷凍食品・ハインツ日本・ファミリーマート・滝沢ハム・伊藤ハム。BLUE GROUPは、デニーズジャパン・利久・南部食鶏・セブン-イレブン・kiyomatsu。
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- kiyomatsuあふれる肉汁!!!極じゅわハンバーグとぴあ浜松ポークハンバーグ180g(冷凍品。焼成済み)やえやまファームイオントップバリュジョイフルジョイフルの直火焼きハンバーグセブン-イレブン・ジャパンセブンプレミアムゴールド 金のハンバーグタスマニアビーフ100% ハンバーグステーキデニーズデニーズの特製ソースで仕込んだ デミグラスハンバーグデニーズジャパンハインツ日本ファミリーマートローソン伊藤ハム利久南ぬ豚 湯煎ハンバーグ(デミグラス)南部食鶏味の素冷凍食品日本ハム旨包ボリュームリッチハンバーグ 赤ワインと香味野菜の濃厚デミグラスソース本デミグラスグリルハンバーグ極み焼 デミグラスハンバーグ沖縄県洋食亭ハンバーグ 自家製デミグラスソース滝沢ハム牛たんハンバーグ(デミソース)【冷凍】石垣島純系名古屋コーチン ハンバーグ肉厚!贅沢デミグラスハンバーグ黒と黒と黒のハンバーグ デミグラスソース
GREEN GROUPの食べ比べ。各ハンバーグには1~5の番号がランダムに割り当てられどのハンバーグか分からない状態で試食。スーパー、食肉加工業、ファミレス、コンビニ、ご当地とフィールドが全く違う企業が集結。ローソンは今年4月にハンバーグを全面的にリニューアル。ポイントは、肉肉しい食感。リニューアルに伴い牛7:豚3の黄金比率で配合。ゆいPはXで募集してるのを見かけて応募。2番を3回食べている。日本ハム「極み焼デミグラスハンバーグ」は、焼きにこだわった商品。専門店のような作り方で、外は香ばしく中はジューシーに仕上げている。日本ハムが気になってる企業はイオントップバリュ。参考にするくらいおいしい商品だという。日本ハンバーグ協会の理事長を務めるバーグマン田形さんも10点の評価。肉感もポイントで、1974年からオーストラリア・タスマニア島に直営牧場を備え、丁寧に育てたタスマニアビーフを100%使用。レトルトカレー篇ではタスマニアビーフのカレーで惜しくも1stステージ敗退。ジョイフルのハンバーグは、数あるメニューの中でも人気No.1。店の味を家でも味わえるようにと冷凍ハンバーグを開発し、イオンと同じく牛肉100%使用。ファミレスらしい特徴が、ソースはグレイビーソースをベースにすることでどんな方でも食べやすくしている。沖縄・石垣島のご当地バーグのやえやまファームは、豚100%。沖縄のあぐー豚をルーツに持つ南ぬ豚を採用。循環型農業をしており、パイナップルを加工する際の残渣を豚の飼料にしていて、腸活により肉質が変化し口溶けしやすくよりジューシーに。
100人で決めるハンバーグNo.1・結果発表。第2位はローソン「肉厚!贅沢デミグラスハンバーグ」。牛7:豚3の黄金比率が生む肉の旨味やジューシーさが高得点に。
100人で決めるハンバーグNo.1。第1位は853点・イオントップバリュ「タスマニアビーフ100%ハンバーグステーキ」。評価ポイントは「肉肉しさが満点で食べ応えがある」ことなど。81人もの人が8点以上をつける結果となった。
スタジオで1位となったイオントップバリュの「タスマニアビーフ100% ハンバーグステーキ」を試食。やす子は「分厚くて美味しい。」、白石は「タレが絶妙。」、高橋は「このボリュームを400円以下で販売するのはすごい。」、鰻は「醤油をこだわっている。」、橋本は「良いお肉」などとコメントした。
予選REDは5種類のハンバーグを審査。「洋食亭ハンバーグ 自家製デミグラスソース」は以前、チャーハン編の総選挙で「ザ★チャーハン」で優勝した味の素冷凍食品の商品。肉汁を閉じ込める二重包餡製法がポイント。ソースには自家製のブラウンルウをデミグラスのベースとして使用している。ハインツはソースで有名な食品メーカーで、看板商品のケチャップは毎年累計6.5億本販売しているほか、デミグラスソースの国内シェアは55%。そんなハインツの「本デミグラスグリルハンバーグ」はハンバーグのためだけに作った特別なデミグラスソースを使用し、ソースの旨みを引き立てる肉の配合を追求している。伊藤ハムの「旨包ボリュームリッチハンバーグ」はハンバーグとソースを真空パックした後に熱を加える真空調理製法で一体感を出している。滝沢ハムの「黒と黒と黒のハンバーグ」は黒毛和牛、黒豚、黒アンガスビーフという3つの黒の肉を使用しており、脂の甘みなどが口の中に広がる。ファミリーマートの「あふれる肉汁!!!極じゅわハンバーグ」は2種類の挽き目で肉汁を閉じ込め、切った時に溢れ出す肉汁が特徴。
審査の結果、2位は819点でファミリーマートの「あふれる肉汁!!!極じゅわハンバーグ」。
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- ベシャリの帝王 萬才銀次郎銀シャリ
審査の結果、1位は824点で味の素冷凍食品の「洋食亭ハンバーグ デミグラス」だった。二重包餡製法によるあふれる肉汁とブラウンルウの濃厚なデミグラスが評価され、75人が8点以上だった。
スタジオで1位の味の素冷凍食品の「洋食亭ハンバーグ デミグラス」を試食。やす子は「ソースが深くて甘みがある。ハンバーグは柔らかめ。」、高橋は「肉が柔らかくてソースが濃厚。」、橋本は「ブラウンルウはハリウッドいける」、鰻は「ソースが奥深い。」などとコメント。
予選BLUEグループの試食。ハンバーグ協会理事長も高評価を出したのはデニーズの「デニーズの特製ソースで仕込んだ デミグラスハンバーグ」。デニーズでは冷凍食品も販売しており、お店の味を家庭でも楽しめる。こちらのハンバーグは店舗で長年愛されてきたデミグラスソースを使用しており、香味野菜や赤ワインの他にも隠し味に醤油をプラスしている。利久の「牛たんハンバーグデミソース」は、宮城県仙台市に拠点を置き、全国に100店舗以上展開している。熟練の職人による手作業で火入れを行いながら、牛たんを中心とした肉料理が人気。ハンバーグならではのポイントは牛たん。ひき肉の中に細かくカットした牛たんを配合。独特のコリコリ食感と肉の旨味が味わえる。
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- kiyomatsuとぴあ浜松ポークハンバーグ180g(冷凍品。焼成済み)イオントップバリュセブン-イレブン・ジャパンセブンプレミアムゴールド 金のハンバーグデニーズデニーズの特製ソースで仕込んだ デミグラスハンバーグデニーズジャパンファミリーマートローソン仙台市(宮城)利久味の素冷凍食品愛知県日本ハンバーグ協会牛たんハンバーグ(デミソース)【冷凍】純系名古屋コーチン 白銀ハンバーグ静岡県
kiyomatsuの「とぴあ浜松ポークハンバーグ」は、ブランド豚のとぴあ浜松ポークを使用。あっさりしながらも豚の旨味を感じられる味わいに。ソースは浜松名物・鰻の蒲焼に因んで蒲焼だれを使用している。名古屋コーチンを使った南部食鶏ハンバーグが「純系名古屋コーチン 白銀ハンバーグ」。南部食鶏は名古屋コーチンを飼育・加工・販売まで行う企業。自社で丁寧に育てられた自慢の名古屋コーチンを100%使用し、今回エントリーした中で唯一の鶏肉で勝負。セブン-イレブン・ジャパンの「金のハンバーグ」は、2010年以降毎年リニューアルを続けている商品。今回で16代目金のハンバーグに。より肉の粒感が味わえるよう、粗挽きの牛・豚の合いびき肉を使用。さらに高温短時間で焼き上げることで、中はしっとり、外はこんがりと焼き上がり、口の中で肉汁が溢れ出す。
