- 出演者
- 大悟(千鳥) 渡邉結衣 松島聡(timelesz) 橋本将生(timelesz) 猪俣周杜(timelesz) 篠塚大輝(timelesz) 寺西拓人(timelesz) 原嘉孝(timelesz) 紺野ぶるま 近藤くみこ(ニッチェ) 江上敬子(ニッチェ) 松井ケムリ(令和ロマン) エース(バッテリィズ) 寺家(バッテリィズ) 香空にぼし(にぼしいわし) 伽説いわし(にぼしいわし)
オープニング映像。
今回は女芸人の大会のTHE Wが行われ、辛辣な審査員の意見が話題に。今回は女芸人と賞レースを考える。
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- 女芸人No.1決定戦 THE W
ニッチェはネタの小道具の松葉杖代を提出。今年の THE W のチャンピオンだが、審査員の粗品の辛辣な意見に今年は優勝者は出ないかもと感じたという。ニッチェは若い頃はネタ作りが苦痛だったと答え、普段は仲良しなのにネタ作りで険悪になり、解散しかけたこともあるという。しかしネタをしなくても良い状況になると今度はトークが難しかったと答えた。それを経て今は戻る場所はネタだと思い、今回の賞レースに臨んだという。そして今回の領収書の松葉杖は1歩杖のものを使用したが、大会審査員の笑い飯の哲夫がニッチェが松葉杖の使い方を間違っていたから減点したと言っていたという。それに粗品がニッチェが正しいと言い出したが、それに助かったと思ったという。大悟はこの領収書を承認した。
紺野ぶるまが提出した領収書は THE Wで優勝すると決めたときに向かったアミューズメントパーク。昨年の大会では準優勝だったが今年は絶対に優勝すると事務所も背中を押してくれていたという。また優勝した場合の仮スケジュールが抑えられていて、優勝した時に忙しくなるからと子供と一緒にアミューズメントパークで遊んだ領収書を持ってきた。しかし結果は準優勝でその仮スケジュールが不祥事でも起こしたかのようになくなると答えた。
大悟は THE Wがレベルが低いといわれている問題について、どんどんレベルを上げていったらいいと答え、毎回大会には面白いと思える組が2人いると答えたがその後見ないのが残念だという。大悟は優勝を決める大会に色物枠がいるという話に、準決勝のネタの審査員は慎重にするべきだと答えた。また紺野は会場のお客がおじさまばかりで優しいからか、アイドルやインフルエンサーが姪っ子を扱うかのように笑いを取っていて、特殊な環境にあると答えた。紺野は準決勝には大悟が審査員にいるべきだと答えた。大悟は紺野の領収書を承認した。
にぼしいわしは通信教育講座代1万6500円の領収書を提出。個人事務所で社長をしているというが、24年に THE W 2024で優勝したものの売れることはなかったという。その THE Wの副賞は日テレの番組を一周できるというものだったが爪痕を残せなかったという。
上田と女がDEEPに吠える夜の番組宣伝。
黒崎さんの一途な愛がとまらないの番組宣伝。
にぼしいわしは通信教育講座代1万6500円の領収書を提出。にぼしいわしは歴代の女王が皆売れていると答え、自分たちが売れないと大会の価値が下がってしまうと答えた。そこで通信教育講座を受けたという。大悟はこの領収書を承認した。
オープニング映像。
今回はバッテリィズと松井ケムリが登場しメンバーと一緒に具材15種類、ソース10種から好みのサンドイッチをドラフト形式で具材を奪い合い理想のものを作る。2人一組5球団ドラフトで食材を指名。選択がかぶれば抽選に。
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- サブウェイ
今回はバッテリィズと松井ケムリが登場しメンバーと一緒に具材15種類、ソース10種から好みのサンドイッチをドラフト形式で具材を奪い合い理想のものを作る。2人一組5球団ドラフトで食材を指名。選択がかぶれば抽選に。まずは2組を作り、基本の野菜をパンにのせた状態でスタート。第一巡ではエース、周杜と寺西、篠塚ペアがえび被り。他のチームはそれぞれローストビーフ、生ハム、チリチキンをゲット。そして抽選の結果えびを手にしたのはエース、周杜ペア。
第2巡目はそれぞれサラダチキン、アボカド、ベーコン、たまご、サラミをそれぞれゲット。第3巡目は3ペアがハムで被ってしまったため、抽選を行う。
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第2巡目はそれぞれサラダチキン、アボカド、ベーコン、たまご、サラミをそれぞれゲット。第3巡目は3ペアがハムで被ってしまったため、抽選を行う。その結果松島・原チームがハムをゲットした。こうして各チームそれぞれ具材をゲット。しかし3品残っているがそれぞれじゃんけんで具材を取り合った。
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timeleszファミリアの次回予告。
