- 出演者
- 宮根誠司 畑下由佳 岡田良昭 須田亜香里 本村健太郎 橋口秀一 西尾桃
府中駅前から中継。現在は青空が広がり雨は降っていない。午前11時30分頃に最高気温27.9℃を観測。午後1時30分ごろには16.6℃に下がった。午後1時頃に天気が急変。駅前の道路も冠水してしまうような状況だったという。激しい雨は午後2時にはあがったという。午後1時からの1時間で50ミリの雨を観測。この後も天気が急変する恐れがある。
浅草の映像。午後1時からの雨雲レーダーでは、かなり強い寒気の影響で東京23区でも発達した雨雲が通過。一旦抜けたところも西から次々と雨雲が入ってくる予想。地上と上空の気温差で雨雲が湧いてる状況。北海道・石狩市では雹が降った。関東でも雹が観測された。3時間で150ミリ降ると冠水の目安。現在のウェザーニュース会員からの報告。午後2時頃の状況では、東京周辺で雷雲が発達。発雷確率は、どこで起きてもおかしくない状況が夕方にかけて続く。明日にかけて、上空の寒気が少しだけ北上。だが関東から北の地域ではまだ大気の状態が不安定。今日と同じような状況が起きてもおかしくない状況が明日の午後にかけて続く。明後日になると天気は落ち着くが、南から湿った空気が入ってくるので太平洋側の地域は雲が広がる。渋谷の映像。週間天気は、明日は寒気が居座るので天気の急変に注意が必要。日曜に晴れ間が出そうだが、月曜は梅雨前線が北上してくるので、東京・名古屋で雨が予想。西日本は、明日は晴れ間が出るが、月曜日以降に雲が広がり水曜あたりから雨脚が強まる恐れがある。
おひとり様“300万円” “ハワイ視察”が物議。日程は3泊5日だった。ハワイ州議会からの招聘を受けて訪問団を組み訪問。当時の議長と蔵内議長ほか2議員の計4人。ハワイ州都知事を表敬訪問など行ったという。改めてきのう議長が会見を開き「(1人300万円については)高額だと思う。だからといって不要とは考えない視察は福岡のために生きてくる」「海外旅行は続ける。この考えは一切替わることはない(すぐに旅行を活動と訂正)」などコメント。また職員によるパーティー券の購入問題があるが、それについては「県職員の忖度を議会側が甘んじて受け取ってしまっていた古き慣習はお互いなくしていく」など話していた。ハワイ視察は元々3泊5日。そもそも98万円で契約していたものがなぜか総額約651万円まで増えたという。さら宿泊料金が別になっていて室料が1泊約12万円。4人で行っているため総額1000万円近くになるという。県の監査委員会も「予算額を無視した執行だ」としている。また、この海外視察は1年間に7回行われており、オーストラリア・エジプト・タイ・ハワイ・ベトナム・韓国・中国。蔵内議長は6回の海外視察に参加。延べ26議員の視察で公費約4025万円が支出されていた。
- キーワード
- エジプトオーストラリアシェラトン・ワイキキ・ビーチリゾートタイハワイ州議会ハワイ(アメリカ)ベトナムワイキキビーチ中国永田町(東京)福岡県福岡県議会自由民主党蔵内勇夫財務省韓国高市早苗麻生太郎
福岡市議会では年度あたり2回までと決まっていて費用の上限も1人あたり80万円。業者の選定方法は複数の旅行会社から見積もりをとり、報告書も都度ホームページで公開するとしている。
スタジオにハクビシンの剥製を借りた。トイレを同じところでする習性がある。捕獲頭数は、2003年度は139頭だったが、2024年度には644頭まで増えている。日本有害鳥獣駆除・防除管理協会代表理事によると、23区は天敵もいないし生ゴミも豊富で、食の宝庫状態になっているという。不用意に触ると噛まれる。都心のハクビシンはこれからも増え続けるという。2012年度では、東京の西側に多く捕獲されていた。23年度では23区で増えてきている。特に世田谷区や江戸川区で多く捕獲されるようになった。被害は、夜中に天井裏を走り回ったり、壁や天井などを破壊、断熱材を噛みちぎって巣を作って繁殖し、害虫が生活空間に侵入、汚染といった害が出る。対策は、生ゴミやペットフードなどを放置しない、床下や軒下、通風口の穴を塞ぐ。侵入されたら自力で箱罠を仕掛けるのは禁止。鳥獣保護管理法で無許可の捕獲は禁止されている。被害を自治体に相談。そこで業者を相談してもらったり箱罠を貸し出してもらう。空き家は絶好の住み付き場となっているため増えているとも言われている。
京都の住宅街に突如現れた謎の山。さらに近くの会社では予想外の影響が。住民たちを悩ませる謎の山。その正体とは!?
- キーワード
- 伏見区(京都)
朱色の鳥居がずらりと並ぶ京都有数の観光スポット伏見稲荷大社。ここから1キロほど離れた場所に、風情ある京都に似つかないあるものが。3階建てのマンションよりも遥かに高い謎の山。地図アプリで過去の様子を見てみると更地になっていたが、おととい上空から撮影すると明らかに何かが出来ている。高さは10m程度に見える謎の山。銀色の塀を一枚隔てた数メートルとなりにはマンションも。なぜ謎の山はできたのか。謎の山の正体は産業廃棄物。今年2月住民がベランダから撮影した写真。目の前には産業廃棄物の壁が立ちはだかりその上には重機も。京都市によるとここは建設業者が解体工事で発生した産業廃棄物を一時的に保管する場所。おととし5月業者は保管する量を25mプール2杯ほどとする届け出を京都市に提出したのだが、去年の秋頃からは廃棄物の保管が基準を大きく超える状態だという。銀色の塀の一部が変形し、産業廃棄物が住人の庭になだれ込んでいるように見える場所も。被害は近くにある会社でも。山の近くの会社の社長に会社の施設内を見せてもらうと窓の近くやテレビなどに砂埃が。そして梅雨に入り懸念されるのが大雨による崩壊。5年前の7月静岡県熱海市では梅雨前線の影響で大雨が降り土石流が発生、28人が亡くなった。この時に被害を拡大させた原因となったのが違法な盛り土とされている。伏見区の住民も心配だと話す。住民を脅かす産業廃棄物の山。なぜ基準値を超える量を積み上げているのかミヤネ屋が業者への取材を試みると、事務所を訪ねるも応答なし。改めてきょう電話してみるも電話に出ず。果たして産業廃棄物の山は今後どうなるのか京都市の対応は?
中村玉緒さんが亡くなった。浅田美代子さんが「今でもあのガハハという笑い声が聞こえてきます」などとコメントを出した。関根勤さんは「とても寂しいです。ご冥福をお祈りいたします」などとコメントした。
木原官房長官は秘書官が女性と翌朝まで滞在した2回のうち2人で宿泊すると追加料金が発生することが判明した1回分について秘書官が後日、私費で支払ったと説明した。月刊誌・文藝春秋かあこの件に関する取材を受けた後に確認と支払いを行ったという。また中道改革連合・長妻昭議員は秘書官と女性との間で政府に関する情報漏洩があったのかとただした。
全国の気象情報を伝えた。
藤井フミヤさんがスタジオに登場。「藤井フミヤ ARENA LIVE 2026 360°」が10月10日に大阪城ホール、10月17日に日本武道館で開催。
