- 出演者
- 中山正敏 橋本五郎 宮根誠司 岡田良昭 東ふき 西尾桃
今年3月に解散となった統一教会。新宿区で解散後の後継団体とみられている「孝情教育文化財団」の登記簿上の所在地は、中はもぬけの殻ですでに移転していた。取材で判明した現在の所在地は、支部は新宿区から練馬区に。本部は所在地は不明とのこと。登記簿を調べると、今年7月設立目的から「世界平和統一家庭連合が主唱する理念に基づき」という文言が削除されていた。行う事業としては、青少年育成、家庭教育支援、宗教界の和合統一と活性化、儀式と教育を伴う宗教活動としている。役員には球団の元幹部の名前もあったとのこと。エイトさんは「一般財団法人なので非営利型の財団法人なので、ここの団体に対して寄付金など利益が出た場合、非課税になる。ここで献金集めをするとこれまで通り非課税のまま運用できる」などと話した。今回、孝情教育文化財団に対して、旧統一教会との関係性について説明を求める質問をしたが、現時点で回答は届いていないとのこと。精算の進捗状況について。精算人が手続き開始時に確認したのが、預貯金や施設など資産が計834億円だという。先月25日までに高額献金被害などの申請が281人だった。エイトさんは、この申請の数について「かなり少ないですね」などとコメントした。今なお残るリスクについて「財団法人を使っての布教活動」「韓国本部への献金行為」「復活目指す教団の政治活動」とした。
日本は“衰退途上国”?。調査によると「一生結婚するつもりはない」と答えた人が男性24%・女性21.5%と過去最高。専門家は「日本人の人口が増える未来はもうやってこない。8000万人でも成り立つ国の形を作る時期だ。日本の高齢者の労働力を高い賃金で活用できるよう国内投資を増やす政治が大切」などとコメント。
東京・豊島区はきょうからストーカー被害者の緊急避難のための宿泊費助成を開始。宿泊費助成は10月1日以降の避難に適用され、対象はストーカー被害にあっている豊島区民や同居する親族。ホテルなどに避難した場合1人あたり最大6泊・6万円を上限に宿泊費を助成。
全国の気象情報を伝えた。
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連続殺人犯”コウモリ”に親を奪われた姉弟がコンビを組んで、総勢20名の容疑者候補の中から真犯人に迫っていく。仁村紗和さん演じる主人公は、聴力が異常によく、人の嘘を暴いていく。
ミヤネ屋が明日最終回を迎える。「ニュースの主役を直撃&代表性SP」と題して、これまで番組を彩ってくれた各界の大物たちに感謝の気持ちを伝えに行った。また、超大物俳優をめぐってまさかの大展開が最終回に起こったとのこと。
橋下徹さんは宮根さんに「やりたいことをやり尽くして燃え尽きるべし。立ち飲み屋さん巡り一緒に行きましょう」と提言した。田中眞紀子さんは宮根さんに「政治家になって世の中を変えてくれ!!」と提言した。
