- 出演者
- 寺田健人 瀧口美咲 ヒロド歩美
オープニング映像。
ゲストは「熱闘甲子園」キャスターのヒロド歩美。「甲子園への道」に出演するのは7年ぶり。当時入社1年目。高校野球の魅力をこの番組で知ったという。
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- 熱闘甲子園
第108回全国高等学校野球選手権大会、栃木大会決勝は佐野日大vs国学院栃木。佐野日大・小島颯人が今大会チーム第1号&逆転サヨナラ2ランHR。4-5、佐野日大が春夏連続出場。
第108回全国高等学校野球選手権大会、群馬大会決勝は健大高崎vs前橋商。健大高崎2年・神崎翔斗は高校通算10本目。4-5、健大高崎が3年連続6回目の全国出場。
第108回全国高等学校野球選手権大会、埼玉大会決勝は浦和学院vs花咲徳栄。7-3、花咲徳栄が2年ぶり9回目の全国出場。
第108回全国高等学校野球選手権大会、千葉大会決勝は拓大紅陵vs専大松戸。3-1。拓大紅陵が24年ぶり6回目の全国出場。
第108回全国高等学校野球選手権大会、西東京大会決勝は創価vs八王子実践。1-0、八王子実践が初の全国出場。
第108回全国高校野球選手権、神奈川大会決勝は横浜vs桐光学園。横浜の先発・織田翔希は今大会初完投。11-1、横浜が2年連続22回目の全国出場。4期連続甲子園は神奈川史上初。
第108回全国高校野球選手権、石川大会決勝は金沢vs遊学館。雨のため25分遅れで試合開始。試合中、雷雨のため2時間中断。3-4、遊学館が11年ぶり7回目の全国出場。
第108回全国高校野球選手権、兵庫大会決勝は社vs明石商。どちらも公立校。2-3、社が3年ぶり3回目の全国出場。
第108回全国高等学校野球選手権、鳥取大会決勝は鳥取城北vs米子東。3-12、鳥取城北が3年連続8回目の全国出場。
第108回全国高等学校野球選手権大会、島根大会決勝は立正大淞南vs島根中央。5-3、立正大淞南が3年ぶり4回目の全国出場。
第108回全国高等学校野球選手権、愛媛大会決勝は新田vs松山学院。新田・築山朔弥投手はこの試合で今大会初失点。12-3、新田が5年ぶり2回目の全国出場。
第108回全国高等学校野球選手権、佐賀大会決勝は佐賀商vs北陵。佐賀商・溝口童夢投手は被安打3、107球の完投勝利。1-4、佐賀商が8年ぶり17回目の全国出場。32年前に全国制覇を果たしている。
第108回全国高等学校野球選手権大会は現在までに全国34地区で代表校決定。今年は公立校が躍進。センバツベスト4は全て敗退。
「熱闘甲子園」の番組宣伝。
夏の甲子園に2年連続22回目の出場が決まった横浜(神奈川)。これまでに県内39連勝、神奈川史上初の4季連続甲子園。チーム防御率0.35。3年・林田滉生は安定感が持ち味。2年・小林鉄三郎は最速150キロ。エースは甲子園6勝の織田翔希。今年の県大会準決勝で7回途中まで投げ被安打なし、自己最速を更新する157キロ。決勝戦では157キロ連発。池田聖摩は今大会10打点。キャプテン小野舜友は今大会チーム最多の12安打。ここまで7試合で64得点。
夏の甲子園に3年連続6回目の出場が決まった健大高崎(群馬)。部員121人を率いるのはキャプテン石田雄星。チームメートも絶大な信頼を寄せている。妹は4歳で白血病を患い闘病生活を送っていた。元気になった今は毎試合応援に来てくれる。決勝戦では妹が見守る前で2本の長打。
