- 出演者
- 川北茂澄(真空ジェシカ) 出井隼之介(ヤーレンズ) 楢原真樹(ヤーレンズ) ガク(真空ジェシカ)
首都圏を中心に430店舗を展開する日高屋。今年度の年商は過去最高の600億円。その店舗に12時間密着。取材に当たるのは日高屋大好きの土佐兄弟。密着する大宮西口店は日高屋発祥の地。開店は朝10時半。一番に1人で来た客は生姜焼きを注文。昼前に来た全身黒尽くめの男性は下北沢の古着店に勤める38歳男性。この日は休み。休日の昼食は日高屋と決めている。好きなメニューはチャーハン。
日高屋に12時間密着。職場が近くで週に2回は通っているという男性。好きなメニューは創業メニューの中華そば。卓上のお酢で味変。大学生の息子と母で来ていた2人は野菜たっぷりタンメン+餃子セットを注文。息子は明日が入社式。就職先は銀行。この日は就職祝のネクタイを買いに来た。男性2人と女性3人の団体客は女性側の方から店でナンパ。男性らは17歳。
日高屋に12時間密着。1人で来ていた85歳男性は日高屋の会長で創業者の神田正さん。本社近くで調査をやっていると聞いてサプライズで来てくれた。日高屋では年間20~25店舗を新規出店。出店場所は会長自ら出向いて最終決定をしている。判断基準の1つは勘。好きなメニューはニオイが残らないようリニューアルしたばかりの餃子、もともと限定メニューだったコリ旨!砂肝。
日高屋に12時間密着。2人で来ていた男性は地元の大学生。1人は特徴的な髪型をしていて、施術が終わったばかり。もう1人はそれを見るために会いに来た。
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- 日高屋 大宮西口店
日高屋に12時間密着。2人で来ていた男性は地元の大学生。1人は4月から日高屋への就職が決まっている。入社式は明日。志望動機は日高屋のラーメンが大好きだから。先に日高屋会長が来ていたことを伝えると、カメラに向かって「4月1日からよろしくお願いします」「背負っていけるような人間になりたい」と話した。夜来た70歳・34歳の親子は仕事で大宮に来ていた。2人のしごとはお坊さん。19歳・54歳の親子は日高屋初来店。息子は大学進学で北海道から引っ越してきた。好きなメニューは野菜300gがとれる野菜たっぷりタンメンなど。
日高屋に12時間密着。夜来ていた母娘は娘が20歳になったばかりで念願のサシ飲み。好きなメニューはチーズ巻き。娘の悩みは母が恋愛について勝手に心配してくること。ここまで計58名に取材、一番人気は中華そばだった。
番組はTVerで配信。
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