- 出演者
- 氷川きよし 長嶋一茂 中山秀征 上田晋也 羽鳥慎一 イモトアヤコ 水卜麻美 岩田剛典 浜辺美波 志尊淳 アンミカ 岩田絵里奈 やす子 横山裕(SUPER EIGHT) 鈴木砂羽 吉村崇(平成ノブシコブシ) 井口浩之(ウエストランド) 河本太(ウエストランド) 七五三掛龍也 ヒコロヒー 別府ともひこ(エイトブリッジ) 篠栗たかし(エイトブリッジ)
横山裕の子ども支援マラソンを中継、現在47.2キロを通過。
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- マラソン子ども支援募金
12歳の村山夢和さんとイモトアヤコによる北アルプス登山チャレンジ。目指すは標高2700m、約5.2キロ先の唐松岳山頂を目指す。前川楓選手に憧れ、パラリンピックを目指す村山さんは右足形成不全によって3歳で片足を切断。皆とは違うとの思いから自分の世界を変えてくれた「スポーツ義足」、今回の企画はパラスポーツ支援に一役買うこととなる。人生初登山に向けて青梅市の御岳山でトレーニング、番組で槍ヶ岳登山に挑戦したパラアスリートの先輩・江口舞さんからの激励を受け、壮大な挑戦が始まる。
12歳の村山夢和さんとイモトアヤコによる北アルプス登山チャレンジがスタート。標高は1830メートル、気温22℃のコンディション。頂上までの約5.2キロを義足で登っていく。
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- パラスポーツ応援募金唐松岳長野県
茨城県で極上のカジキ料理を求め、大洗町へやってきたのは平子祐希と秋山竜次。カジキ釣りの国際大会に関わっている「茨城ビルフィッシュトーナメントネットワーク」の竹内智祐さんらを迎え、トローリング漁で大物を狙う。
横山裕の子ども支援マラソンを中継、現在50.0キロを通過。
キャッシュレス募金の案内。パラスポーツ支援募金も受けつけている。
大洗町でカジキ釣りに挑む「体格ブラザーズ」。沖合は回遊ルートになっており、親潮と黒潮がぶつかる事で餌となる小魚に恵まれている。激しい揺れと戦ったが竿にアタリは来ず、船長がロケの1週間前に釣れたクロカジキを用意してくれた。100キロに迫る大物を豪快に捌き、にんにく醤油で味付けしたステーキに。
能登町宇出津にある寿司店に密着。震災から470日以上が経過した今年の4月、鯛めしや能登本まぐろを作る坂津世史さん、息子の葵さんの姿があった。
震災から間もなく500日となる今年5月8日、車を走らせると遠くに絶景は広がるが、手前の車窓は爪痕が色濃く残っている。がれきがうず高く積まれ、建物は次々と姿を消している。坂津世史・葵さん親子も例外ではない。かつて暮らしていた母屋の解体工事が進んでいた。
石川県は大谷町の出身、瀬光和弘さん。地震と豪雨で実家が被災も、ふるさとの今を伝えるべく、シャッターを切り続ける。
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- 大谷町(石川)
能登町から車で8時間以上、坂さん親子の姿はひたちなか市にあった。地元の魚を持ち込んで1人5000円で出張寿司。約15種類が食べ放題、能登の素晴らしさを伝える貴重な時間となっている。震災から500日以上が経過した5月27日、住んでいた離れの解体が完了。長年親しんできた住まいが姿を消すこととなり、近くの住人からも声がかかる。「誰も悪くない、地震が悪い」、親子2人は肩を組んで歩き、未来へと一歩を踏み出した。
横山裕の子ども支援マラソンを中継、1キロ8分のペースで進む。
震災から550日が経った先月4日「宇出津 あばれ祭」が開催された。今夏は41ある全キリコが揃い、少しずつ以前の姿を取り戻している。
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- あばれ祭キリコ灯籠令和6年 能登半島地震
両国にある国技館から中継、番組公式ホームページで「あなたの声」を募集中。会場の外では「大船渡復興応援市場」が開催されている。
横山裕の子ども支援マラソンを中継、53.1キロを通過。母がガンに罹患して両親が離婚、弟たちが施設で育った横山さんが懸命に前へ進む。
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- がんマラソン子ども支援募金相葉雅紀
ジャイアンツタウンで前代未聞の挑戦。
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- TOKYO GIANTS TOWN
チャリティーホームランへの挑戦を前に、長嶋一茂は1年ぶりに能登を訪れていた。海から200メートル・内浦野球場は津波の被害が色濃く、輪島市総合体育館は雨すら受け止める事ができない。電気や水道は多くが復旧したが、スポーツ施設は原状復帰できていない。夢を追う子どもたちのため、元プロ野球選手らが集ってホームランで後押しする。