- 出演者
- 武田真一 田中卓志(アンガールズ) 山里亮太(南海キャンディーズ) 高橋茂雄(サバンナ) 広瀬駿 亜希 後呂有紗 石田健 国本梨紗 澁谷善ヘイゼル 住岡佑樹
宮城・鳴子ダムのライトアップの映像を紹介。今年は既に終了しているが、毎年行っているとのこと。山里が「あと11か月お待ちください」等と話した。
オープニング映像が流れて出演者が挨拶した。
時代とともに移り変わる若者トレンド。中でも大きく変化しているのが写真撮影の決めポーズ。今トレンドの写真ポーズの1つは「滅ポーズ」で、きっかけはM!LKの「好きすぎて滅!」。もう1つは手やスマホなどで顔の一部を隠すポーズ。取材したZ世代のほぼ全員が使っていたSNS「BeReal.」は、無加工の写真のみ投稿が可能で、Z世代の間では顔を隠して撮るのが定番だという。カンコーが運営する洋服店では学生服のレンタルが人気。レンタルできるのはブレザーやスカートだけでなく、リボンやローファーなど100種類以上。1泊2日のレンタルは3000円から。
東京・六本木で開催されている平成の恋愛をテーマにした体験型の展覧会「平成恋愛展」。恋人との待ち合わせに利用された駅の伝言板や、デート用のプレイリストを作ったMDなど平成の恋愛にキュンとなる3000以上のアイテムが展示されている。教室やファミレスのセットもあり、当時の状況が再現されている。家族でも満喫出来るZ世代に人気のスポットが埼玉県秩父市。池袋から乗り換えなしの特急で最短1時間17分で到着する。秩父を訪れた20代女性は去年に比べて3割ほど増加しており、その魅力の1つが秩父神社まで続く石畳の通り。1900年代前半に建てられた建造物が多く残るレトロな街並みが広がる。創業100年を超える老舗の「パリー食堂」は、国の登録有形文化財に指定されている。看板メニューは「オムライスプリンセット」。「食彩秩父 じんじんばあ」では、揚げたじゃがいもに甘辛い味噌ダレをかけた秩父の味噌グルメ「みそポテト」。秩父市がおすすめしている絶景スポットが約40万株以上の芝桜が咲き誇る羊山公園。
Z世代に人気な昭和・平成のあのキャラについてのトーク。メロジョイスクイーズが流行となっている。これは握って楽しむシリコン製の癒やしグッズだ。国本梨紗は「パッケージの上からと中を開けてから触れる。」等とコメントした。高橋茂雄は「スタジオには出てこないのか?」等とコメントした。2026年 最新トレンド 好きなキャラクター2位はモンチッチ。1位はたまごっち。(渋谷トレンドリサーチ)
大宮から澁谷善ヘイゼルによる中継。澁谷善ヘイゼルは「この辺りはナポリタンの激戦区だ。」等とコメントした。2015年頃、ご当地グルメに認定された。大宮で一番おいしいナポリタンのお店を60人以上に聞き込みし、大宮ナポリタンBEST3を作成した。グルメレジェンド・彦摩呂がそのお店を訪れる。彦摩呂がタイトルコールを披露した。彦摩呂はグルメリポーター歴約30年を誇る。今回、澁谷善ヘイゼルも予習してきたという。第3位は神家食堂。オーナーシェフはナポリタン嫌いなのだという。
大宮ナポリタンBEST3第3位は神家食堂。オーナーシェフの神谷さんはナポリタン嫌いなのだという。酸っぱさを抑える為にある工夫を施した。大宮ナポリタンを試食した彦摩呂は「うまい。トマトの風味と旨味がある。ソースが奥深い味わいだ。麺は小麦が立っている。」等とコメントした。玉ねぎとソーセージを炒めてからケチャップを入れ、長時間煮込む事で酸っぱさを抑えている。パスタはラーメンの製麺所が手掛けたものを使うこだわり。彦摩呂がダジャレを披露した。
激戦区大宮のナポリタンBEST3。第2位は毎日食べても飽きない「スパゲッティーのパンチョ 大宮店」。毎日食べても飽きないというヒミツがある。トッピングが全17種類。中でも一番人気は目玉焼きと厚切りベーコン。麺の量は400g。そして2.2mmの極太麺。太い分ソースが良く絡む。さらにモチモチ食感を出すために、水で冷やすという工程を入れ、半日から一晩冷蔵庫で冷やすことでモチモチになるという。そして大人気焼きチーズのトッピング。
激戦区大宮のナポリタン。第1位はぶっちぎりの得票率56.5%「伯爵邸」。毎日100皿以上売れる南国風ナポリタン「伯爵邸大宮ナポリタン」が人気。具材は8種類入っている。店主が沖縄出身でチャンプルーの文化が生かされているのだそう。さらに味変もコーレーグースなどの沖縄風で。試食したヘイゼルアナウンサーはお天気食リポに挑戦し「旨味が夏の太平洋高気圧くらい張り出してる」とコメント。
激戦区グルメBEST3の食リポVTRについて。ヘイゼルアナウンサーは「食リポは彦摩呂さんのあとにするのは最悪」などコメント。高橋茂雄さんは「やっぱり彦摩呂さんは食べるとき美味しそう」などコメント。
イラン国営「プレスTV」は日本時間一昨日、出光グループが管理・運行する大型の原油タンカー「IDEMITSU MARU」がホルムズ海峡を通過したと報じた。政府関係者によると、通過のためのイラン側との交渉に日本政府が関与し、イラン側へ通行料は支払っていないという。駐日イラン大使館はSNSに「ニッショーマルがイラン産石油を日本へ運んだ歴史的任務は両国間の長きにわたる友情の証しである」などと投稿。大使館が取り上げたのは、1953年に起きた日章丸事件。同じく出光興産のタンカー「日章丸」が、当時イランと対立していたイギリスの反対を押し切ってイラン原油を日本へ運んだ。これは日本とイランの友好を象徴する出来事として今でも語り継がれている。イラン側の狙いについて田中教授は、日本とイランの友好関係とされるものにアピールしたいということだという。まだペルシャ湾には40隻の日本関係船舶が残っている。
茨城県の人気潮干狩りスポット「大洗サンビーチ」。このビーチでは、波気しブロックより北側で潮干狩りができるが、南側は資源保護のため禁止されている。
視聴者から寄せられた動画を紹介。犬の飼い主の服をパクッ。
動画のつづき。飼い主によると、服にしみついた焼肉のにおいに反応して犬がパクッとしたのではないか、とのこと。
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