- 出演者
- 古田新太 大倉忠義(SUPER EIGHT) 村上信五(SUPER EIGHT) 横山裕(SUPER EIGHT) 丸山隆平(SUPER EIGHT) 安田章大(SUPER EIGHT)
オープニング映像。
2024年10月20日の放送回をダイジェスト映像で振り返った。未公開では竹内まりやが穴見からの質問「山下達郎から歌唱法で影響を受けることは?」について歌唱法が根本的に自分とは違っているため影響を受けることや意識はしていないが、多重コーラスのやり方などテクニカルな部分は参考にしているなどと語った。
引き続き2024年10月20日の放送回をダイジェスト映像で振った。「プロが選ぶ竹内まりやの名曲 歌詞編」では、zoppが「サビの説得力がスゴい!!」などとして「人生の扉」を紹介するなどしていた。「プロが選ぶ竹内まりやの名曲 アレンジ編」では、本間が「活動休止を経て復帰作の1曲目 ナイアガラサウンドに痺れた!!」などとして「もう一度」を紹介するなどしていた。
引き続き2024年10月20日の放送回をダイジェスト映像で振った。本間が「集大成のような感動を受けた 最新アルバムの1曲」などとして「歌を贈ろう」を紹介するなどしていた。さかいが「日本のシティポップの礎を築いた作曲家 林哲司×竹内まりや」などとして「Watching Over You」を紹介するなどしていた。
2025年2月2日の放送回をダイジェスト映像で振り返った。NOBUYAからの質問「なぜ若いときから刹那的な歌詞が書けた?」についてRYUICHIは本でインプットした言葉ではなく、皆で話している間に浮かんだ言葉を歌詞にし、自分ひとりで作詞はしていなかったなどと語っていた。
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- PRECIOUS…
引き続き2025年2月2日の放送回をダイジェスト映像で振り返った。松岡はRYUICHIにも見た目も言動も恐い時期があり、その頃にRYUICHIから自宅に呼ばれ、30分ぐらいは完全無視されていたがデモテープを持ってきたのか聞かれ渡したら聴いてくれ、東京にすぐ来いといってくれたなどと明かしていた。LUNA SEAはGLAYと25年ぶりの対バンライブを開催していたなどと伝えた。
2024年11月3日の放送回をダイジェスト映像で振り返った。亀本らが「12分を超える超大作」として「SAY YOUR DREAM」などを紹介するなどしていた。「SAY YOUR DREAMの制作の動機や考えは?」についてTAKUROは、父が38で亡くなり、自分が38歳間近になったときに自分の人生を書き切ろうと考え、前半をメンバーとの出会いやGLAYとして世の中に出る、後半は一個人としての自分の生き方を曲にしたなどと明かしていた。
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- SAY YOUR DREAM軌跡の果て
2024年9月15日の放送回をダイジェスト映像で振り返った。吉岡の質問「カブトムシのレコーディングは過酷な環境だったのでは?」についてaikoは軽いイップス状態になっていて80回ぐらいレコーディングで歌っていたなどと明かしていた。未公開では吉岡の質問「1曲の制作にかかる時間は?」についてaikoはプレゼンの時点で6・7曲は持っていかないと不安になり、1曲15分ぐらいで歌詞は風呂で書き上げることもあるなどと語った。
2024年9月29日の放送回をダイジェスト映像で振り返った。未公開では自身の歌唱について岡野は、とにかく歌いまくっており、リハーサルでも温存せずに全力で歌っているなどと明かした。プロが選ぶポルノグラフィティの名曲ではtasukuらが「曲に入った瞬間に世界観に引き込まれる…5作目のシングル」などとして「サボテン」などを紹介するなどしていた。
2024年2月11日の放送回をダイジェスト映像で振り返った。SOTAらが「フェイクに合わせてダンスする発想力が天才!!」などとして「能動」などを紹介するなどしていた。
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- 能動
EIGHT-JAMの次回予告。
「見取り図じゃん」の番組宣伝。