- 出演者
- 上田晋也 高橋由伸 井桁弘恵 忽滑谷こころ 林田美学 水越毅郎
W杯で活躍したスターたちのその後を紹介。ノルウェー代表のハーランドは帰国の時、大会中に購入したアライグマの剥製を脇に抱えて帰国した。初のベスト8進出を果たしたノルウェーの祝賀パレードには、なんと9万人が集結した。全員でバイキングロウを披露した。
16年ぶり2度目のW杯優勝を果たしたスペイン。200万人が優勝パレードに訪れた。MVPのロドリが母への感謝を伝え、会場をわかせていた。スペインの優勝賞金は約81億円だった。
井桁弘恵がW杯の取材を通して「今まで感じたことのない喜びだったり、悔しさ、感動を本当にいただけて改めてサッカーのスポーツとしての強さを感じたし、実際に現地も行かせていただいて、言葉は通じなくてもメキシコの方と触れ合いをして、本当に貴重な経験をさせていただけたなと思って、これからもたくさん応援していきたいなと思った。」とコメント。16年前のW杯優勝の時に留守番だったスペインのレオノール王女とソフィア王女が今回はピッチで黄金のトロフィーを手に持っている写真を紹介した。
東京都内でバスケットボールのイベント「ASICS BASKETBALL DREAM PROJECT 2026」が開催され、渡邊雄太など現役バスケ選手と中高生80人が参加。高校生との試合では手加減なしの豪快なダンクを披露し、会場を盛り上げた。あす、渡邊雄太がGoing!のスタジオに生出演。上田晋也に「何でも聞いてください。僕とのシュート対決もあるらしいのでしっかりとコンディションを整えておいてください。」とメッセージを送った。
佐々木麟太郎がマーリンズとの契約を発表。高橋由伸は今後メジャーで活躍するための課題について「スタンフォード大というのは施設もサポート体制も非常に整ってはいた。ただ最初マイナーからスタートして過ごすことになると思うから、そこまで環境的には整っていない可能性があるし、環境的に厳しいと思うから、食事トレーニングなどどれだけ自分の思い通りにできるかというところだと思うし、やるべきことをやって結果を残し続けていく。それがどこまでできるかということだと思う。」とコメントした。
サッカー日本代表、前田大然が今シーズンからプレミアリーグに昇格した「イプスヴィッチ・タウン」への完全移籍が決定した。契約期間は2029年までの3年間。夢だったというプレミアリーグ移籍に前田は「チームのために戦うところだったり、ゴールやったりアシストというところを僕は狙っていきたいと思うので、そういったところを見てほしい。」と意気込みを語った。
400mハードルU-18世界最速の高校生、後藤大樹が今日は200mに登場。2週間前の京都選手権でサニブラウン、桐生に次ぐ高校歴代3位の20秒43を記録した後藤は、自己ベストに100分の4秒届かなかったが、その速さは健在だった。
隅田川花火大会が開催され、約2万発の花火が打ち上げられた。92万人が来場。会場周辺の橋は転倒防止などのため一方通行となった。
ユネスコの世界遺産委員会で飛鳥・藤原の宮都の世界文化遺産への登録が26日に決まる見通し。飛鳥・藤原の宮都は国家としての日本の成り立ちを知るための貴重な遺跡群。国内の世界遺産として27件目。
大東建託いい部屋ネットレディスの映像を背景に全国の気象情報を伝えた。
井桁弘恵から8月からも土曜Going!のメンバーとして出演を継続すると発表した。
