- 出演者
- () 段原瑠々(Juice=Juice) 松永里愛(Juice=Juice) 工藤由愛(Juice=Juice) 井上玲音(Juice=Juice) 有澤一華(Juice=Juice) 入江里咲(Juice=Juice) 江端妃咲(Juice=Juice) 筒井澪心(OCHA NORMA) 中山夏月姫(OCHA NORMA) 広本瑠璃(OCHA NORMA) 西崎美空(OCHA NORMA) 米村姫良々(OCHA NORMA) 窪田七海(OCHA NORMA) 斉藤円香(OCHA NORMA) 北原もも(OCHA NORMA) 石山咲良(Juice=Juice) 遠藤彩加里(Juice=Juice) 川嶋美楓(Juice=Juice)
オープニング映像。
今夜はOCHA NORMA「女の愛想は武器じゃない」を徹底深堀り。
OCHA NORMA『女の愛想は武器じゃない』を深堀り。最初のキーワードは「トレンドへのアンチテーゼ!?『かわいい』だけじゃない歌詞」。近年のかわいいブームに一石を投じるような歌詞。高崎ディレクターは、「“かわいい”全盛期にあえてその逆をいくようなパワーチューンを!という思いで制作がスタート。新体制1発目の曲なのでデビュー曲の次にOCHA NORMAの新しい名刺代わりになるような曲にしたかった」としている。作詞作曲を担当した山崎あおいは「誰かの努力を踏みにじる歌にはしたくなく、どの方角にカウンターとして立つかは悩んだ」とのこと。山崎あおいが思う歌詞を体現しているメンバーはあえて1人選ぶなら筒井澪心とのこと。
続いてのキーワードは「“耳に残る”リズムに隠されたヒミツ!」。作曲で一番のポイントは「魅力」「磨く」の部分のリズムを少し変速的にすることで、ストレートに「カッコよかった」ではなく「カッコよかったんじゃない…?」と不思議な後味を残す工夫をしたという。完成するまでにはパターン違いを数曲作成していたが、OCHA NORMAの「全力で熱量がある」というグループイメージに合わせてロック調の曲になったという。
続いてのキーワードは「“バズる”振付師のカッコいい女性の振り付け」。振り付けは前作に引き続き、SNSでバズる振り付けとしても有名なえりなっちが担当。楽曲の振り付けで一番表現した部分は1番サビの「かわいいだけなんて 言わせない」の部分。最初はラブリーに笑顔で踊りつつ「い~」の部分以降は表情も振り付けも一気に強めにするところだという。えりなっちに聞いた楽曲を一番表現できていたメンバーは広本瑠璃だった。また、中山夏月姫は気を抜くとずっと笑っているので気をつけてとコメントがあった。
OCHA NORMAのメンバーがそれぞれ、「1番Aメロでメンバーが寄ってくる振り付け」、「全体が強い楽曲の落ちサビで弱さを表現しているところ」など、『女の愛想は武器じゃない』の推しポイントを紹介した。
OCHA NORMAが「女の愛想は武器じゃない」を披露した。
Juice=Juiceのメンバーがそれぞれ、「最初の工藤由愛と松永里愛のパート」、「今までにない間奏の振り付け」など、『BLOODY BULLET』の推しポイントを紹介した。
Juice=Juiceが「BLOODY BULLET」を披露した。
「Juice=Juice LIVE TOUR 2026 UP TO 11」、「BEYOOOOONDS CONCERT TOUR 2026 SPRING [BEYOSCOOOOOPE]」の告知。
「Hello! Music Lab。」の次回予告。
