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オープニング映像。
Mrs. GREEN APPLEが「我逢人」を披露した。
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- Mrs. GREEN APPLE我逢人
Mrs. GREEN APPLEが「StaRt」を披露した。
Mrs. GREEN APPLEは2013年に結成。2年後「StaRt」でメジャーデビューを果たし、「青と夏」「僕のこと」などの楽曲が若者の共感を呼び次々ヒットした。2020年にフェーズ1完結を宣言し活動休止。22年にフェーズ2が開幕。1年8か月ぶりの活動再開は大きな話題となった。今年7月にデビュー10周年を迎える。
Mrs. GREEN APPLEと内村光良がトーク。内村の子はミセスの大ファン。小学生の下の子に好きな曲を聞いたところ「ビターバカンス」と即答されたといい、内村は「あれはもっと社会に出てから刺さる歌のはずなのに小学生にも刺さるんだ」と感心したという。3人の関係性について、大森と若井は中学からの仲だが、藤澤と若井はMrs.からの関係なのでこの10年で仲良くなったと話した。初ライブのことは覚えているのかと聞かれたミセスの3人はそれぞれの思い出を話した。藤澤はバンドのキーボードに初挑戦でお客さんアンケートで厳しく批判され、若井はワケもわからずとにかく動き回っていたと回想。内村も初ライブについて回想した。
Mrs. GREEN APPLEが「パブリック」を披露した。
Mrs. GREEN APPLEが「青と夏」を披露した。
Mrs. GREEN APPLEが「インフェルノ」を披露した。
Mrs. GREEN APPLEと内村光良がトーク。3人の印象について内村は「若井くんは本当に好青年」と語る一方、藤澤はライブですぐ客を煽ろうと前に出ると指摘し、大森は「もう彼の自己顕示欲に気づいてる」と同意。ボーカルよりも前に出て目立とうとする姿勢について内村は「ポケビの俺に似てんなって思った」とコメントした。大森の印象は「絶対に真ん中にいる人」。大森は「僕だけなんかふわっとしてないですか?」とつっこんだ。
「内村の好きなミセス曲ベスト3」を紹介。1曲目は「パブリック」。内村は「今こういうのをみんなにもたくさん知ってほしい」と語り、歌詞の「知らぬ間に誰かを傷つけて人は誰かの為に光となる」が好きだと話した。2曲目は「ケセラセラ」、“生まれ変わるなら?「また私だね。」”という歌詞が希望だと話した。最後は「青と夏」だが、最近「ダーリン」と「ロマンチシズム」が競ってきていると順位に変動がある可能性を示唆。大森は「うれしい」と喜び「既存の曲とわりと今年入ってのリリース曲でそうやってせめぎあってくださってるのがすごくうれしいです」と語った。
Mrs. GREEN APPLEが「ケセラセラ」を披露した。
Mrs. GREEN APPLEが「ライラック」を披露した。
Mrs. GREEN APPLEが「Dear」を披露した。
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Mrs. GREEN APPLEが「ダーリン」を披露した。
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Mrs. GREEN APPLEが「クスシキ」を披露した。
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Mrs. GREEN APPLEプロデューサーとしての大森元貴に内村が話を聞く。大森は自分がプロデュースを担当していると同時に出役でもあるため、人間将棋をしているような不思議な気分になると語った。内村は人気絶頂期に活動休止を決断した大森に「あれがわからない。あのままいってもよかったじゃない?それはなんでですか?」と質問。大森は「あのままいってしまうからです」と答え、「もう音楽というものに自分たちが搾取されだしたというか次に次にということが多すぎていろんな情勢と体制といろんな部分でどうしてもうまくいかないことがあってこれはまずいと思って」と語った。休止期間はちょうどコロナ禍とかぶり、外にも出られないためメンバー同士お互いをよく知るため同居することを決断。お互いの朝ご飯を作ったり和気あいあいと過ごしたという。休止前と休止後ではメンバー構成も変わった。大森は5人で活動していたミセスが好きだったというファンのこともないがしろにする気はないと語り、「前の方が好きだったっていう人のためにフェーズ1という呼び名をつけた」と明かした。
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Mrs.GREEN APPLEが「Theater」を披露した。
Mrs. GREEN APPLEが「Attitude」を披露した。
Mrs. GREEN APPLEプロデューサーとしての大森元貴に内村が話を聞く。プロデューサーとしての今後のビジョンを聞かれた大森は「藤澤・若井の存在をもっと見せていきたいというのと、お子さんからお年寄りの方まで楽しんでもらえる人たちでありたい」と話した。海外展開については、「海外進出するために違うバフをかけないといけないのは違和感を感じる。こういうトーンが好きな人達に届けば」と話した。
Mrs. GREEN APPLEが「天国」を披露した。
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2025年5月5日(22:00)
