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- 出水麻衣 井上貴博 山形純菜 高柳光希 吉村恵里子 坂口愛美
サッカー日本代表・森保一監督がきょう公開されたスマートフォンのCM撮影に臨んだ。去年、日本代表監督として初の通算100試合を達成した。お気に入りの写真は孫の写真だという。いよいよ来月に迫るW杯。開幕を前に主力として活躍を期待される三笘薫が3日前に左太もも裏を負傷。森保監督は「軽傷ではないという印象を聞いている」と語った。15日に日本代表が発表される。
長野・諏訪市の様子を中継映像で紹介。全国の気象情報を伝えた。
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総務省が発表した3月の家計調査によると、2人以上世帯の消費は33万4701円で前年同月比2.9%減少した。4か月連続のマイナス。物価上昇の影響による節約志向の高まりもあり、食料が2.9%減少したほか、自動車等関係費が27.0%現象したことなどが主な要因。
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- 総務省
今、第二次ハワイブーム到来と言われている。今年3月、ワイキキに本店を構える人気カフェ「goofy coffee+diner」が日本に初上陸した。去年、ハワイから初上陸した「Tiki’s Tokyo」は生のフラダンスが楽しめる人気レストラン。今日のハワイの様子を紹介。ハワイは円安物価高の影響がすごく大きく、パンケーキ1皿が2019年は約1300円だったが現在は約3000円に上がっている。去年の日本からのハワイへの渡航者数は約73万人で、コロナ前と比べると半分ほどになっている。こうした中、ハワイから日本への出店が相次いでいる理由について、外食ビジネスアナリスト・三輪大輔さんは「ハワイの良さを知っている方が一定数いるからこそ、本場のものを持ってきても良さを理解してくれる。本場のものが上陸することによって、よりブームが加速し進化していく」と語った。2010年ごろの第一次ハワイブームのきっかけとなったのがEggs’n Thingsのパンケーキ。先月、新たに六本木ヒルズにオープンした。丸亀製麺を手掛ける企業が今年3月、千葉県内にハワイアンカフェ「KNOWS COFFEE」をオープンさせた。今年3月、東京・六本木にオープンした「POKEDO MARKET」の名物はカスタム式“ポキ丼”「ポケボウル」。
きょう、カルビーはポテトチップスなど14種類のパッケージを白黒に変更すると発表。「ナフサ」を原料とするインクの調達が不安定になっていることが理由だとしているが、政府は「日本全体として必要な量は確保されている」との認識を示したうえで、カルビーの担当者にヒアリングを実施。
カルビーのポテトチップスの袋が白黒に変更される。サランラップなどの日用品を扱う旭化成では「ナフサ」は7月分まで調達できているが価格は約2倍になり、今後の価格転嫁も検討しているという。ナフサ不足に対して政府は“必要な量は確保されている”と改めて強調したうえで、カルビーにヒアリングを実施。印刷インクに使う溶剤について調達に不安があることなどを聞き取った。経済産業省の担当者は「どうしても目詰まりが大きな会社でも発生しうる」と述べた。ただ、政府内からも「目詰まりの解消には限界がある。このままでは早晩行き詰まるだろう」といった声も上がっていて、影響の拡大を懸念する声が高まっている。
きょうの中国・北京はトランプ氏の訪問をあすに控え、市内は厳戒態勢。ホワイトハウス関係者によると、トランプ氏の訪中にはイーロン・マスク氏やティム・クックCEOなどアメリカ大企業20社近くのトップが同行する。習主席との首脳会談では台湾やイラン情勢について議論する見通し。訪中に先立ち、トランプ氏は台湾への武器売却について議論すると表明した。トランプ政権は去年12月、総額11億ドル規模の台湾に対する武器売却を発表し中国側が反発している。トランプ氏は「習主席とすばらしい関係を築いている」と述べ、自らの大統領在任中は台湾問題で緊張が高まることはないという考えを示している。
米中首脳会談を前に日本を訪れているベッセント財務長官は総理官邸を訪れ、高市総理と約15分間会談を行った。会談では“トランプ関税”や円安傾向が続く中、財政金融政策などについて意見を交わした。あさってからの米中首脳会談についても協議し、高市総理は日中関係が悪化する中、ベッセント氏に日本の立場への理解を求めたとみられる。
皇族の人数を確保するため、男系男子を養子として迎えることについて、中道改革連合は制度化することも考えられるなどとする見解案を決定した。共産党は女性・女系天皇の合理性を主張している。与党などは養子案を軸に足並みが揃う形となった。
天皇皇后両陛下が6月13日から26日にかけて国賓としてオランダとベルギーを公式訪問されることが閣議決定された。
豚肉が高騰している。水道橋にある豚丼の丼達 水道橋店の豚丼の値段は800円。外国産の相場が高くなっているとのこと。サイゼリヤではスペイン産生ハム使用の人気メニューを販売休止にするとのこと。スーパーにも影響が出ている。スーパーマーケット セルシオ 和田町店では国内の豚肉も値上がりしているとのこと。
ハンバーグの激戦区となっているのが東京・池袋。本当にうまい店を大調査した。
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- 池袋(東京)
THE TIME,の番組宣伝。ケーキ・飲み物・化粧品まで 好き嫌いで話題沸騰 チョコミント
池袋駅から半径500m以内でハンバーグを提供する店は100店舗以上。街の人50人に聞いたベスト3を紹介。3位は「キッチンOh!Way」。人気なのは「牛すじシチューかけハンバーグステーキ」。焼いている最中に出てくる脂や肉汁は全て取り除くため、胃もたれしない。
池袋ハンバーグ第2位は洋食UCHOUTEN。人気は黒毛和牛のハンバーグ。大量の野菜と国産の黒毛和牛の牛すじ肉を20時間以上煮込んでいる。
1位は札幌牛亭。1981年に札幌で創業し2010年池袋に移転。看板メニューはハンバーグステーキで4種類のサイズと3種類の焼き方を選べる。最大の特徴はふわトロ食感で、注文を受けてからグラ無数に応じた金型でひき肉を成形。
「THE神業チャレンジ」「バナナサンド」「マツコの知らない世界」「時すでにおスシ!?」の番組宣伝。
Nスタの番組宣伝。 みそラーメンvs麻辣湯。
ハンバーグ激戦区池袋の本当においしい店を番組が大調査。1位のお店が激推しするのが、1978年創業の「セントポールの隣り」。コスパ最強のメニューが「目玉焼きとハンバーグ」。立教大学から約1分の場所にあり、立教大学出身のオーナーが後輩たちに安くて旨いものを食べさせたいと始めた店。今でも客層の8割が学生。内装はあえて創業当時のままにしている。店長・榎本武さんは、ハンバーグを47年間作り続ける池袋ハンバーグ界のレジェンド。こだわりは、「ふわっとして口の中で柔らかみが広がってうまみがあるっていうハンバーグを追求する」。
