- 出演者
- 大久保沙織 安藤咲良 田崎さくら 山本里咲 直川貴博
「スター・ウォーズ」シリーズ劇場最新作の映像が公開された。最新作の「スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー」は日米同時公開。孤高の賞金稼ぎのマンダロリアンと強力なフォースを秘めるグローグーが絆を育む物語。映画は来年5月に公開。
水曜日のカンパネラの新曲「ウォーアイニー」のMVが公開された。CGと融合した幻想的な映像に注目。MVでは巨大な龍や麻雀牌が登場し中華要素満載。詩羽さんは中華要素と私の大好きなモチーフの羽などもつけているかわいい衣装になっているとコメント。
オープニング映像とオープニングの挨拶。
ぶどうを生産している福島県の農家に聞いた、おすすめのぶどう保存方法を紹介。枝の部分ではなく、実に一番近い軸の部分を少し残して一粒ずつカットするのがいい。これで枝に水分を取られることなく鮮度をキープできる。軸とか枝の部分が茶色くなっているのは、枯れてきているということ。早く食べてくださいという、ぶどうからのお知らせ。スーパーで選ぶときは緑色のものだと長持ちしやすい。密閉容器に入れて空気になるべく触れさせないのも重要だが、水分にも弱い。キッチンペーパーなどで包み冷蔵庫に保存すると、より美味しく長く楽しめる。気象予報士・大久保沙織は「私もまさに今、やってます」などとコメント。
今シーズンも終盤、Jリーグは残り7試合で優勝が決まる。サッカー通の2人に見どころを聞いた。Oha!4木・金曜ニュース担当の北川彩キャスターは「後半の交代枠に注目!どのタイミングでどの選手を投入するかで攻守の流れが一気に変わる!」と言う。Oha!4金曜スポーツ担当の伊藤遼アナは「将来の日本代表がそこに!Jリーグから推しの選手を見つけるべし!」とコメント。日本代表選手のほとんどが海外クラブで活躍。久保建英選手や三笘薫選手が代表。2人とも一度はJリーグでのプレー経験がある。山本里咲は「大学生のときに鹿島アントラーズに所蔵していた上田綺世選手のユニフォームを着て応援に行っていたことがある」などとコメント。推しの選手を見つけて、その選手、クラブを長く応援することも楽しみの1つになりそう。
鹿島の知念慶選手がPKを献上してしまう。これをセレッソに決められ1点リードされる。鹿島は失点から3分後、知念がゴール、同点に追いつく。鹿島は後半、レオ・セアラ選手がゴールを決める。レオ・セアラ選手はJ1得点ランキングトップに立つ。鹿島3-1C大阪。鹿島は首位をキープ。
1位から7位までの勝ち点差は10。残り7試合どこが優勝するかわからない状況。鹿島アントラーズは2016年以来のリーグ優勝を目指す。ヴィッセル神戸は2年連続で優勝している勢いあるチーム。
直近3試合、全て1点差で敗れているソフトバンク。連敗脱出へ、栗原陵矢選手がスリーベースヒットで先制のチャンスを作るも先制できず。おととい1軍復帰した柳田悠岐選手も得点を奪えずまたも1点差で敗れ4連敗。オリックス1-0ソフトバンク。
広島は巨人に完封勝利、連敗を5でストップ。中村奨成選手が3安打2打点の活躍。ロッテは3投手で完封リレー。
2位の日本ハムが敗れたため、ソフトバンクの優勝マジックは5。最短で26日金曜日に優勝が決まる。
アメリカのトランプ大統領は23日、国連本部でウクライナのゼレンスキー大統領と会談。冒頭、記者からロシア軍機が領空侵犯した場合、NATO加盟国は撃墜すべきか問われた。トランプ大統領は「そう思う」と述べ、撃墜すべきとの考えを示した。ロシア軍機の撃墜をアメリカが支援するかは「状況次第」と語った。会談終了後、ゼレンスキー大統領は「ウクライナ侵攻をめぐり確固たる姿勢を示せばトランプ大統領がゲームチェンジャーとなり得る」などと述べた上で「トランプは終戦後ウクライナに安全保障を与える用意があると理解している」と強調。
きょうのテーマは「鰹」。「たいこ茶屋」(東京・中央区)の名物「お刺身食べ放題」(ランチタイム限定)でもカツオは人気。春ごろから黒潮に乗り太平洋を北上、秋ごろ南下してくるのは“戻りガツオ”と呼ばれる。たいこ茶屋・大将・嵯峨完は「きのうは気仙沼産の冷凍のカツオ。気仙沼の水揚げが、かなり減っているらしい」と話す。
カツオの水揚げ28年連続1位の宮城県「気仙沼漁港」が記録的な不漁となっている。今年の水揚げ量(おととい時点)は去年の5分の1(去年2万5276トン→今年4039トン)。気仙沼漁業協同組合・齊藤徹夫組合長は「小型の魚が多い」と話す。この日、水揚げされていたのは例年の半分ほどの大きさ(約1.5キロ)のカツオばかり。千葉・勝浦漁協には大型のカツオが集まっている。例年9月はカツオの水揚げはゼロだが、連日10トン超の水揚げが続いている。「勝浦港市場食堂 勝喰」・関和久代表は「かつおが取れるのはうれしい」と話す。宮城県水産技術総合センター・富川なす美副主任研究員は「大きい魚(カツオ)は特に暖流の中にいることが多いので暖流の向きが変わると、それより北に行かない」と指摘。暖流を好むカツオが東北の海上まで北上せず南の海域に留まったまま。気仙沼で戻りガツオが少ない状況は今後も続く見通し。
汐留の中継映像。「西日本中心に蒸し暑い 北~東日本は秋晴れ」とのテロップ。
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「秋の全国交通安全運動」が始まった。警視庁大崎署の一日署長をAMEMIYAを務め、交通安全を訴える弾き語りなどを披露した。
きょうの注目の出来事:悠仁さまが万博をご視察、総裁選候補者が討論会、大谷翔平が二刀流で出場へ。
