- 出演者
- 大久保沙織 安藤咲良 田崎さくら 山本里咲 直川貴博
タレントの山瀬まみが子宮体がんの手術を受け、子宮や卵巣などを全摘出したと公表。きのう自身がレギュラーを務めるラジオ番組に約7か月ぶりに出演。子宮体がんとは子宮の内側を覆う“子宮内膜”と呼ばれる組織から発生するがんのことで、50代以降で発症するケースが多いといわれている。山瀬はラジオで「脳梗塞になってしまって、これもがんの合併症らしい」などとコメント。一時は麻酔から目覚めず、手術後、集中治療室に運ばれたが、その後リハビリに励み、まひが残らないまでに回復。パーソナリティーの春原佑紀は「よくぞ帰ってきてくれた」などとコメント。
オープニングの映像が流れ、出演者が挨拶した。
MLB 地区シリーズ第2戦、ドジャース4-3フィリーズ。ドジャース3点リードの7回、1番、指名打者で先発出場の大谷翔平選手の第4打席、ライト前に運ぶタイムリーヒット。チームの勝利に向け、さらにリードを広げた。1点リードの9回、2アウトランナー3塁、1塁の場面で佐々木朗希投手がピンチをおさえ、ドジャースが連勝。佐々木投手は2試合連続セーブ。地区シリーズ突破へ王手をかけた。
ドジャースは地区シリーズ突破へ、あと1勝。MLB2025 ポストシーズンの日程をおさらい。10月5日から行われているのが地区シリーズ。リーグ優勝決定シリーズを経て、今シーズンの世界一が決まるワールドシリーズ。地区シリーズからワールドシリーズまでは約1か月。現在のトーナメント表を紹介。ア・リーグとナ・リーグそれぞれで地区シリーズが行われている。先に3勝して地区シリーズを勝ち上がるとリーグ優勝決定シリーズが始まり、それぞれのリーグの優勝が決まる。リーグ優勝決定シリーズとワールドシリーズは4戦先勝。日本選手がいるドジャース、カブスは地区シリーズで戦っているが、第2戦終了現在、ドジャースは2勝で王手、カブスは2勝取られていて後がない状態。
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バレーボール男子日本代表の石川祐希選手擁するヨーロッパ王者・ペルージャと、高橋藍選手擁する日本王者・サントリーが国内初対戦。国際親善試合 第1戦、ペルージャ3-1サントリー。まず石川祐希選手が強烈なアタックで、この試合初得点。そして高橋藍選手のアタックをブロック。高橋選手は片手でスーパーレシーブ。今度は石川選手がサービスエース。石川選手の活躍が光ったペルージャがサントリーに逆転勝利。石川選手は「日本代表で一緒に戦っている仲間が相手にいるのは新鮮な経験」、高橋選手は「相手にいると戦いづらい」などとコメント。
自民党新執行部は公明党執行部と初めての「顔合わせ」を行い、自民党・高市総裁と公明・斉藤代表が幹事長を交え連立継続に向け協議した。斉藤代表は高市総裁に靖国神社参拝など歴史認識と外国人政策について懸念を伝え、「高市総裁から詳細な説明があり認識を共有できたところもある」という。一方で「政治と金の問題については最も時間をかけて懸念を伝え、選挙後に新証言が出ていることなどから全容解明を改めて求めた」という。公明党は自民党に「懸念解消が図られなければ連立を作ることにはならない」と伝え、連立政権の継続は結論が出ず、継続協議となった。
部員に暴力を振るったと1年間の謹慎処分を受けたのは秋田県横手市・雄物川高校男子バレー部・宇佐美大輔監督46歳。監督は元日本代表のセッターで北京オリンピックに出場。秋田県バレーボール協会によると被害を訴えている生徒は県外から高校に入学、現在は寮を出て自宅に戻っている。学校の調査でも他の部員を含めj事実を確認、宇佐美監督も暴力行為を認めている。
宮内庁は今月1日新型コロナウイルスに感染確認された愛子さまがきのうから通常通りの生活に戻られたと発表した。きのうは日本赤十字社でリモート勤務した。感染により今月5、6日予定されていた滋賀県訪問を取りやめ、お住いの御所で静かに過ごされていた。
山本アナが総合プロデュース、サッカー日本代表と日テレのコラボグミの企画。山本アナがイラストを描いた。森保監督に単独インタビューする。森保監督は「盛り上げグッズを作って頂きありがとうございます」「勝ち星はいつも欲しい。ありがたい」「購入して配る」と話した。森保監督は朝イチのルーティンとして「空に向かって今日も新たな一日を迎えさせていただきありがとうございます」といっていると話し、20年くらい続けていると述べた。
コラボグミの紹介。森保監督のルーティンが勝ちにつながっているのかもしれないとスタジオトークした。「KIRIN CHALLENGE CUP 2025 日本✕パラグアイ」は10月10日夜7時から生中継。
きのう、「チームラボ バイオヴォルテックス京都」(京都市南区)がオープンした。プログラマーや数学者など様々な分野の専門家で構成されるアート集団「チームラボ」が手掛けた国内最大規模の美術館。手をかざすと映像や照明が変化したりするなど作品に没入した体験ができる。日本初公開を含む50以上の作品を見ることができる。
