- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 安住紳一郎 川田裕美 宇賀神メグ 篠原梨菜 まなまる 佐々木舞音 南後杏子
ナインティナインの岡村隆史さんが座長を務める舞台「花の駐在さん」が週末開催。ジミー大西、間寛平、ブラックマヨネーズ・小杉竜一、FUJIWARA、くっきー!、ヨネダ2000など多彩なメンバーが大集結。4日間で約2800人を笑いの渦に巻き込んだ。
7月26日・27日と10周年アニバーサリーライブ「MGA MAGICAL10YEARSANNIVERSARYLIVE~FJORD~」を開催したMrs.GREENAPPLE。会場は、横浜・山下ふ頭の特設会場。MCでは、このライブ「FJORD」が映画化されることも発表された。すでに発表しているドキュメンタリー映画と合わせ、11月28日(金)に2作同時公開される。ステージ上空に浮かんだ1200機のドローンアートと10周年を祝福した。楽曲「コロンブス」、「Magic」、「ライラック」、メジャーデビューミニアルバム「Variety」に収録されるデビュー曲「StaRt」などを披露。
メジャーデビューから24年、数々のヒット曲を生み出してきたコブクロ。その功績が称えられ、結成の地「大阪堺銀座商店街」に足形モニュメントが設置された。コブクロ・小渕健太郎は「この場所、ここが2人で歌っていた場所」、黒田俊介は「あまり長々と喋ってバタバタ倒れられると困るので、ありがとうございました」などと述べた。楽曲「桜」を紹介。
週末、大阪・万博記念公園にサバイバルオーディションを経験したINI、OCTPATH、moxymil、OWV、IS:SUE、DXTEENなど8組が集結。2日間のフィナーレを飾ったのはJO1。楽曲「BECLASSIC」などを披露。
シマエナガのミニゲームが楽しめる。
東京・豊島区にある「つけ蕎麦の阿国池袋店」へ。つけ汁は20種類以上、打ち立て蕎麦が人気。午前11時~翌朝9時まで営業。冷たいつけ蕎麦「胡麻だれ豚肉」を食べた。
埼玉・さいたま市にある伊勢丹浦和店で、ことしで2回目となる「全国夏のグルメ祭り」が開かれている。この週末、トークショーやピアノライブを開催。デパートの祭事は8月4日(月)まで開催。8月2日・3日も、 宇賀神アナウンサー、小沢アナウンサー、南後アナウンサー、篠原アナウンサー、まなまるが出演するイベントが用意されている。
オープニング映像。
バレーボール・ネーションズリーグ。きのう深夜からけさ未明にかけて女子の3位決定戦が行われた。まずはブラジルとの準決勝。3ー2で敗れ、日本はポーランドとの3位決定戦に臨んだ。決勝ラウンド開催国とあって、日本は完全アウェー。ポーランドは高さを生かし、第1セットだけで5つのブロックポイントを獲得。日本は第1セットを落としてしまう。流れを変えたのはチーム最年長の島村春世。関菜々巳の活躍もあり、第2セットは日本が取ることができたが、結果3-1でポーランドに敗れた。キャプテンの石川真佑は「世界バレーに向けてこのベスト4から上はキツいものになってくるので、自分たちでもう一回見直しながらやっていきたい」などと話した。男子決勝ラウンド・準決勝のポーランド戦は7月31日(木)に行われる。
自民党はきょう午後、党本部で参院選敗北の原因などを議論する両院議員懇談会を開く。石破総理はNHKの番組で「一切の私心を持たないで国民のために身を滅してやる」と改めて続投に意欲を示した。一方、茂木前幹事長は自らのYouTube番組で「リーダーも含めて主要なメンバーを決めやり直していく姿が再生のためには必要だ」と述べ、石破総理の退陣を求めた。党内では「即刻退陣すべき」との声が上がっていて、退陣につながる何らかの決定の可能になる両院議員総会を開催するための署名も集まったという。
後半戦7試合で5HRと好調の大谷翔平。きのうのレッドソックス戦でリーグトップの11勝をあげているクローシェイと勝負。これまでの対戦成績は5打数4三振とヒットを打ったことがない難敵。苦手な相手からの初ヒットは38号HR。雨の影響で40分遅れで始まった試合の速報。大谷は2番指名打者で出場した。
1万人を超えるファンが集まった野球の聖地アメリカのクーパーズタウン。アジア人初メジャーの殿堂入りを果たしたイチローが祝賀パレードに登場。イチローは「感動するね。知った顔もあるし、色んなチームのユニホームを着た人がイチローと言ってくれるのは最高だね」と話した。悪天候の影響で1時間遅れたアメリカ野球殿堂入の表彰式。大歓声で迎えられたイチロー。
交通情報を伝えた。
イーロン・マスクが設立した医療ベンチャー「ニューラリンク」。2031年までに脳へ電子チップを埋め込む手術を年2万人に実施し、少なくとも約1460億円の売り上げを目指すことが分かった。脳の信号を記録し、外部機器に送信することで今後、視力の回復や未だ根本的な治療法がない難病パーキンソン病の治療を目的とする手術が可能になるとしている。ヒトの臨床実験の承認を受け、去年1月、初めてヒトの脳にチップを埋め込む実験に成功した。
今朝の日経新聞によると、5年後をメドに取り扱いが減っている郵便の設備を集約し、需要が増しているゆうパックなどの荷物の処理能力を2倍にするという。10月に稼働する名古屋の新施設に50の郵便局から手紙などを仕分ける機械を移す。代わりに各郵便局には小型荷物向けの機械を導入するなど荷物分野に力を入れるという。2026年には大阪府で同様の新施設を稼働する見通しで、首都圏の施設整備も検討している。
信州大学が取り付けるだけで水に含まれる有害物質などを除去し、飲み水にできる「浄水膜(SULPーRO)」を開発した。濁った水をきれいにするだけでなく、世界的問題となっている有機フッ素化合物も97%以上除去できるという。電気がなくても水道に取り付けるだけで使用が可能。水道の圧力だけで有害物質などを取り除き、高い精度で飲み水にできる世界初の技術だという。すでに国内が10社以上と連携して製品の開発を進めていて、来年度中にベトナムでの実用化を見込んでいる。
