- 出演者
- 増田雅昭 安住紳一郎 川田裕美 宇賀神メグ 篠原梨菜 小沢光葵 佐々木舞音 南後杏子
来月リリースの、MISAMOのJAPAN1stALBUM『PLAY』のスペシャル映像が到着。サプライズに俳優・佐藤健さんが出演。
TravisJapan・松田元太さんが舞台「俺節」の単独初主演を務める。演歌歌手を目指し奮闘する物語だ。
今シーズン最長寒波で青森県では列車の運休が相次ぐなど生活に影響が広がっている。JRは、きのう100本以上が運休し、きょうも始発から一部区間(奥羽本線、五能線)で運休している。午後6時までの24時間予想降雪量は山沿いで最大70cm、平地は最大50cm。
東京・上野動物園の双子のパンダ(シャオシャオ、レイレイ)は、あす出国する。上野動物園での観覧は、きのうが最後だった。観覧の抽選倍率は約25倍だった。2頭は、あす成田空港から出国予定。国内で54年ぶりにパンダが不在となる。上野動物園は2頭がいた飼育スペースについて、次のパンダの受け入れに向けて整備する予定。パンダの生態についての展示も検討されている。
衆院解散後初の週末、党首討論で論戦がスタート。
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大相撲初場所千秋楽。大関・琴櫻vs大関・安青錦。安青錦が勝利し12勝3敗となった。優勝決定戦は前頭四枚目・熱海富士と対戦。安青錦が勝利し2場所連続で優勝。新大関での優勝は白鵬以来の約20年ぶり、新関脇・新大関で連続優勝は双葉山以来89年ぶり。安青錦は「プレッシャーは当たり前。注目されるのはありがたいこと。それに負けないように頑張った」とコメント。
仮に春場所好成績で横綱に昇進すると、新入幕から所要7場所となり大の里の9場所を抜き史上最速、初土俵から所要16場所は年6場所制以降史上最速となる。初場所12日目から安治川親方が現役時代に使用していた「黒いまわし」に変更。好調時に、まわしを変更するのは異例。安治川親方は「私も一緒に戦っているつもり。いままで味わったことのないプレッシャーの中でよく結果を出して頑張った」とコメント。(スポーツニッポン)。
安青錦の送迎を担当していた車のナンバーは「4527」。ヨコヅナと読めると話題。付け人の父が初場所15日間、運転手を務めた。付け人の父・菅野によると「場所中は車中で話しながら帰るのがルーティンだった」「14日目に3敗目となったが闘志メラメラだった」という。
東京・板橋区「おにぎり屋寿」は朝7時から営業している。おにぎりのイートイン、テイクアウトができる。釣り好きな店主がお魚定食を提供している。「銀ダラ西京焼き定食」、大えび天むすびを紹介。
きのう、大相撲千秋楽が行われ安青錦が2場所連続の優勝。昨年末、安住アナウンサーが安治川部屋を訪問したため、きのうの表彰式で安治川部屋のメンバーやマネージャー、兄弟子や弟弟子などの姿が中継に映っており嬉しく思った。千秋楽の優勝決定戦は熱海富士と対戦し首投げで勝利した。ファンの間では75代横綱・大の里、新大関・安青錦、74代横綱・豊昇龍の三すくみ加減が半端ないと話題になっている。
オープニング映像。
大相撲初場所千秋楽(両国国技館)。大関・安青錦(ウクライナ出身)が双葉山以来89年ぶりとなる新関脇、新大関の2場所連続優勝。白鵬以来20年ぶりに新大関で優勝した。優勝決定戦は前頭四枚目・熱海富士と対戦、安青錦が首投げで勝利、安青錦は「今まで味わったことのない緊張感もあった。皆さんのおかげで優勝できてよかった」とコメント。12日目以降は、安治川親方から譲り受けた黒いまわしを使用していた。安青錦は「その締込(まわし)で優勝できてすごく嬉しい。早く師匠に報告したい」とコメント。安治川親方(元関脇・安美錦)は「最後、よく結果出して頑張った」とコメント。春場所では史上最速所要16場所での綱取りへ(付け出しを除く)。
高市内閣の最新支持率について毎日新聞は「10ポイント下落」、読売新聞は「高水準を維持」と報道。毎日新聞の世論調査によると「内閣支持率は57%、10ポイント下落」。去年10月の発足以降、高水準だった支持率が衆院選前に下落したと報じている。Q「通常国会冒頭での解散判断について」。評価する27%、評価しない41%、わからない31%。Q「中道改革連合について」。期待が持てる17%、期待が持てない52%。読売新聞の世論調査によると「内閣支持率は69%、高水準を維持」。
福井県知事選挙。前福井県知事・杉本達治が複数の職員へのセクハラ問題で辞職。これに伴う福井県知事選挙で元外務省職員の新人・石田嵩人(35歳)が初当選した。参政党が支援を表明、神谷宗幣代表も応援に駆けつけた。石田氏は約13万票を獲得し自民党支持の元越前市長・山田賢一を約4000票の僅差で破った。石田氏は現職知事として全国最年少となる。
来月23日の天皇誕生日には両陛下や皇族方が午前3回、皇居・宮殿のベランダに立つ。午後には宮内庁庁舎前でお祝いの記帳が可能。一般参賀は入場無料で予約は不要。去年、成年式を終えた秋篠宮家の長男・悠仁さまは大学が春休み期間中、出席すれば今回が初となる。今月2日の「新年一般参賀」では男が裸になり現行犯逮捕されており、宮内庁は前列の柵に対策を施すことを検討している。
メジャーリーグMVPなどタイトルを獲得した選手が招かれる晩さん会に、大谷翔平選手はことし初めて、真美子夫人とお揃いの“ブラックコーデ”で出席。英語で感謝の思いを語った。
大谷翔平選手が出場するWBC。2大会連続4回目の優勝を目指す侍ジャパンは、まもなく最終メンバーを発表するとみられている。現在決まっているのは投手が10人、野手が9人。残る11人にはどんな選手が選ばれるのか、元メジャーリーガーで第1回大会の優勝メンバー・上原浩治に聞いた。「(残りのメンバー)半分近くがピッチャーになるのかな」と予想した。球数制限で継投が必須のWBCとあり、さらにピッチャーが追加されるとの見方。上原は山本投手、今永投手、千賀投手などメジャーリーガーの名前を挙げ、「対戦してこう感じたという選手の意見の方が絶対大事」と話した。
