- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 安住紳一郎 川田裕美 宇賀神メグ 篠原梨菜 佐々木舞音 南後杏子 久保美結
北海道でDa-iCEのアリーナツアーファイナル公演が行われた。来年2月からスタートする、自身発のドームツアー開催を発表した。
緑黄色社会は、メンバーの地元・愛知でライブイベント「緑黄色大夜祭2026」を開催した。共演したかったゲストと共に2日間で3万人を動員し、会場を盛り上げた。
「ゲージツ家のクマさん」こと、篠原勝之さんが今月17日に肺炎のため死去していたことがわかった。84歳だった。北海道出身の篠原さんは、上京後「挿絵画家」や「絵本作家」として活動。その後鉄や土を素材とした創作活動を行い、多くの作品を残した。またバラエティ番組にも出演し、タモリやビートたけしらと共演してお茶の間の人気を博した。自身のSNSには、亡くなる日の朝に「いっぱい感謝して、旅にいきます」などと本人からたくされたメッセージが投稿されていた。
Adoの最新MVが到着。架空のワールドカップ決勝戦を舞台に、実在する日本代表選手をモチーフにしたキャラクターが登場する。作詞・作曲・編曲を手がけたのはキタニタツヤで、Adoは「キタニさんの“ロック”を歌わせていただけるのはすごく痺れました」などとコメントしている。
坂上忍がチェアマンを務める「プロフェッショナルランキング」では、今夜「日曜劇場名場面ランキング」ベスト10を発表する。全131作品の中から、プロの脚本家が選んだ名場面が続々ランクインする。「プロフェッショナルランキング」は毎週月曜夜10時から放送。
GENERATIONS全国8都市をめぐったアリーナツアーの最終公演が映画化した。ソロパートや超接近ショットなどが劇場用に再編集されている。
「timelesz」があさってリリースするアルバムのリード曲がCM曲になった。現在療養中の菊池風磨は、楽曲について「疾走感があって今にも走り出したくなる、一歩踏み出したくなる曲」などと語った。菊池はきのう活動休止前に収録したというラジオ番組で、休止のいきさつについて明かした。「またうるさい菊池風磨が戻ってくる」とファンを安心させるようなコメントもあった。
先日、クラゲを使った変わったビールを紹介したが、きょう紹介するのは「あのお菓子」を使ったビール。ビールに使われているのは「ポップコーン」。株式会社Beer the Firstの山川大介取締役は「麦芽の酵素の力でアルコールと炭酸ガスが発生するが、その原理を応用して麦芽の一部をポップコーンに置き換えることで食品ロスの削減に繋がる」と説明。使われているのは、映画館で廃棄されるポップコーン。割れたものや弾け残りした豆をどうにかできないかと生み出された。番組スタッフが試飲すると「普通のビールよりもキレがあって香りも香ばしい」という。脱炭素先行地域に選ばれている横浜市で生まれた食品ロスビール「ヨコハマポップコーンラガー」は、既に販売が始まっている。
メジャーリーグ開幕から1カ月。きょう注目するのは、今シーズンから導入されたストライクとボールの判定を補助するABS、通称・ロボット審判。ロボット審判を使えるのは、バッター、ピッチャー、キャッチャーのみで、ここまでのトータルチャレンジ回数は1598回。うち860回(54%)で判定が覆っている。このシステムを一番上手く使っていると言われているのがキャッチャーで、全体の成功率は61%。大谷選手の同僚・ウィル・スミス捕手はメジャートップタイのチャレンジ成功回数19回、成功率は70%。一方、バッターは成功率47%。ホワイトソックス・村上宗隆選手は5回成功と、バッター部門でトップタイの実績を残している。
この週末、新潟県のJR燕三条駅で行われたのは、毎年恒例の燕市と三条市の市民同士による綱引き対決。隣り合う両市だが駅名は「燕三条」。一方、高速のインターチェンジは「三条燕」。同じモノづくりの街としてライバル関係にある。去年勝ったのは燕市。勝負は3本選手で、勝負の行方は最終5試合目へ。去年に続き燕市が勝利。来年も開催される予定。
スタジオでシマエナガ体操を歌って踊った。大分の桜の下で、男の子と女の子が踊ってくれた。「出張安住が行く」のお土産「飛騨牛」が今週のプレゼント。LINE会員になって応募してほしい。
東京・港区・赤坂から全国の天気予報を伝えた。
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マラソンで人類初の2時間を切る記録が出た。専門誌によると最も“2時間切り”の記録に近いと言われていたケニアのS.サウェ。ロンドンマラソンで、30キロ付近からペースを上げる。2位の選手を引き離すとさらにスパート。フィニッシュが近づくと沿道からは大声援。記録は1時間59分30秒。従来の記録を1分以上更新し、史上初となる2時間切りを果たした。2位の選手も2時間の壁を突破。新時代に突入したともいえる男子マラソン。マラソン・中長距離コーチの横田真人氏は「シューズの影響は凄く大きい」と話した。トップ2人の足元を見ると、同じ最新モデルのシューズを履いていた。
おととい東京・日本橋で開催されたのは、ミラノオリンピック・パラリンピックで活躍した選手118人が参加したチームジャパン応援感謝パレード。沿道には約5万人が集まった。ひときわ大きな盛り上がりを見せたのは、三浦璃来・木原龍一のりくりゅうペア。りくりゅうペアは今シーズンでの引退を表明。あす会見が行われる予定。THE TIME,取材班は、スピードスケート女子チームパシュートで銅メダルを獲得した野明花菜選手が通う大学の監督と後輩たちを発見。声をかけた瞬間、野明選手がすかさず反応。また、アスリートたちと共にパレードするエスコート・レポーターキッズの中には、オリンピックを目指している子どももいた。
ドジャースvsカブスの日本人対決の速報。3連戦の3試合目は1回、カブスのチャンスで4番・鈴木誠也が見逃し三振。カブスは得点を奪えない。そのウラ、ドジャース・大谷翔平は苦手としているカブス・今永昇太と今シーズン初対決。第1打席はフォアボールで出塁し、今シーズン3個目の盗塁。ボールがそれる間に一気に3塁まで進む。4番・パフェスの犠牲フライで大谷が先制のホームを踏むなど、カブス・今永からドジャースはいきなり3点を奪う。2回ウラ、2度目の対決は大谷がライト前ヒットを放つ。5回、3度目の対決はライトへツーベースヒット。苦手としている今永からマルチヒットをマーク。その直後、ライト・鈴木誠也がファインプレーでドジャースに追加点を与えない。今永は6回途中5失点で降板。大谷選手は第4打席で6号ホームランを放っている。
精巧に作られた偽造薬。見た目はほとんど同じだが効果がないどころか殺鼠剤が入っていた事例などがあるという。岡山大学薬学部・吉田教授は「効かないだけで済まないのが偽造医薬品」と指摘した。
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dメニューのゲームで遊んでプレゼントに応募!。今回のプレゼントは「みやざき完熟マンゴー」。番組を長~く見て豪華プレゼントを当てよう!。
最近、海外から薬を個人輸入している人が増えている。国民生活センターには「個人輸入で育毛剤を購入。酷いかゆみとかぶれが起きた」、「娘がタイからやせ薬を個人輸入。錯乱状態となり1か月入院した」などの声が寄せられている。番組は世界の薬を調べる研究室を取材。これまでに3000超の薬を調べたという。日本では未承認の内臓脂肪を減少させる効果があるという薬を紹介。錠剤の色や記載されている成分表示も同じという偽造薬もある。判断が難しい偽造薬は健康被害の可能性もあるという。岡山大学薬学部・吉田教授は「殺鼠剤が入っていた事例とかもある。効かないだけで済まないのが偽造医薬品」などと指摘した。今、薬の個人輸入で偽造薬が日本に入り込んでくるリスクがあるという。厚労省によると一定の条件下で「購入者自身の使用」に限り薬の個人輸入が可能になる。処方箋などが必要なく簡単に購入可能なことからSNSで広がっている。「薬」「個人輸入」を含むX上の過去2年間の累計投稿数(Quid Monitor調べ)は貯金2年で右肩上がりに増加している。薬を個人輸入した人を取材した。個人輸入の代行業者から購入する一番の理由は「安さ」。個人輸入した医薬品の効果について(金沢大学等の研究)、約28%が期待した効果を得られなかったと回答。約22%の人には副作用の症状が現れたという。筋肉増強剤として販売されていたという偽造薬はドイツ製という表記と住所と思われる文字があった。番組は製造元を調査すると住所は存在しない“架空の住所”だった。“偽造薬”研究の第一人者の(一社)医薬品セキュリティ研究会・木村代表理事は薬の個人輸入に対して警鐘を鳴らしている。
きょうは哲学の日。シマエナガちゃんが「絶対に5分じゃ済まないのに朝あと5分だけって寝てしまうのはなぜなんだろう」と言うと安住アナは「二度寝は気持ちがいい」などとコメントした。
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