- 出演者
- 齋藤孝 飯尾和樹(ずん) 水卜麻美 山本紘之 岡部大(ハナコ) 小林正寿 市來玲奈 北脇太基 佐々木美玲 並木雲楓 亀梨和也
埼玉にある鮮魚店では、うなぎの蒲焼を1枚900円で販売。去年と比べると約200円ほど安くなっているという。またこの時期は「春の土用」と言われるため、売り上げだけでも前年と比べて20%プラスの伸長が見込まれているそうだ。さらにこの安さについて、本番である夏の「土用の丑の日」まで続き、さらに下がる可能性も出てきているとしている。
インテージの調査では、GWについて「予定なし」が41.2%、「自宅で過ごす」が35.1%だった。
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ゲオでは、来月6日までゲーム機やソフトが安くなるGWセールを開催している。また、ドミノ・ピザも、来月10日まで「ドミノデカ盛り祭り」を開催しており、ピザを特別価格で提供している。
ユニクロでは、明後日までおうち時間にぴったりな「スウェットワイドパンツ」を1000円引き、「エアリズムインナー」を300円引きで販売する。他にも100を超える商品が値引きされるという。
移住者が殺到する人気の町の「なぜ?」を調査する妄想移住ファイル。今回の舞台は東京から東北新幹線で48分、5年間で1,000人以上の移住者が集まる栃木県宇都宮市。
宇都宮市に移住者が集まる理由をお金の視点から見ていく。実は宇都宮市は鬼怒川を中心とする豊かな水が育んだ新鮮な野菜やコメなどが格安で手に入る食材の宝庫。中でも移住者絶賛、年間120万人が訪れる激安スポットが「道の駅 ろまんちっく村」。東京ドーム約10個分の敷地の中には露天風呂付きの温泉やプール、小学生未満は無料で利用できる宿泊施設が有り、中でも移住者の心をわじづかみにしているのが地元農家からその日仕入れた新鮮野菜が並ぶ直売所「あおぞら館」。フランス出身のトウさんと祐里子さん夫妻は、のびのびと子育てができる環境を求めて東京・港区から移住。宇都宮駅から徒歩5分圏内にある新築3LDK・75平方メートルの高層マンションを購入。都内だと新築マンションの平均価格は1億5,000万円超えでが、4,050万円だったという。東京時代から広さ約2倍にも関わらず付きのローンは約11万円とほぼ半額に。さらに生活費も半分ほどになっているという。
都内からアクセス抜群とあって年間1,500万人以上の観光客が訪れる。そのためビジネスチャンスを求めて出店する移住者も急増中。そこれ自分の店を持ちたい人にも宇都宮移住がオススメ。格安で店の開業が可能。
東京から新幹線で48分、移住者急増の栃木県宇都宮市を調査。自分の店を持ちたい人にも宇都宮移住がオススメ。格安で店の開業が可能。宇都宮市では「大谷石」という健在に使用できる石が採れるが、それを使って店を作ると補助金が最大200万円もらえるという。中でも地元住民イチオシの名店を紹介。東京・恵比寿の飲食店で15年以上修行を積んだ木村さん夫妻は、夫・侑史さんの地元で昨年中華料理店「KIMURA家」をオープン。店では栃木県産のニラを使用した「水晶餃子」などコスパ最強メニューが大人気。中でも店の看板メニューが「ヤシオポークのゲンコツ黒酢酢豚」。肉質がきめ細かで甘みのある脂が特徴。栃木県産ブランド豚「ヤシオポーク」を使用している。店の面積は都内とほぼ変わらないが、家賃は格安。にも関わらず1か月で最大250万円を売り上げることもあるという。
宇都宮市は中古物件の宝庫。宇都宮駅から車で約30分、テニスコート7面分の600坪の土地に建つリフォーム済み中古一軒家。出迎えてくれたのは宇都宮市の食材に惚れ込み農家に転身した櫛谷さん夫妻。サツマイモ好きが高じて畑付きの一軒家を購入。現在は加工した干し芋を販売しているという。16畳のダイニングキッチンはもともと和室だった部屋の壁を取り払って開放的な空間に。となりの14畳の和室とつながっておりとても広々。さらに櫛谷さんお気に入りの部屋が自分たちでDIYして作った音楽用の部屋。妻・結実枝さんはプロのバイオリニスト。他にも8畳の寝室に6畳と8畳の和室が3部屋ついた6LDK。都内で同じ広さの土地を購入しようとすると約19億5,000万円だが…?
東京・浅草のライブ映像が流れた。東北は全般的に雨模様。
都内と比べ生活費半減!?中古物件の宝庫・栃木県宇都宮市で、都内だと同じ浩さで19億円はくだらない600坪の土地に畑がついた6LDK移住ドリームハウス。土地・建物にDIY代を合わせた値段は1,550万円だった。その理由は宇都宮の中心部から外れているため。宇都宮市には空き家が2万軒以上あるため、激安価格で購入しリフォームする移住者も多い。
水卜アナは「宇都宮市は餃子が美味しくて観光ではよく行くことがあるんですが、住むのにも良いんですね」と言い、岡部さんは「移住されているみなさんが本当に幸せそうで、良いところなんだなっていう感じがする」などと話した。
全国の天気予報が伝えられた。
東京ガスは、都市ガスの基本料金を10月から値上げすると発表した。対象は関東の1都6県の全家庭と、一部を除く法人。東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県・茨城県・栃木県の標準的な家庭で、1月あたり150円、群馬県で241円のプラスとなる。値上げの要因は、物価高による人件費などコスト上昇で、中東情勢の悪化は関係ないとのこと。
福山雅治さんが日本武道館公演で披露したのは「想望」。「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」の主題歌となっている。今回続編として8月に公開する「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」の主題歌も担当する。ライブで「邂逅」を初披露した。
全国の天気予報が伝えられた。
高市総理大臣が飲食料品の消費税率を2年間限定で0パーセントにする公約についてあらためて意欲を示した。消費税の減税をめぐっては社会保障国民会議で検討が進められているがレジのシステム改修がより早くできるとして政府内の一部で税率を1%とする案が浮上している。高市総理はあくまで政権公約だとしてゼロ%にこだわる姿勢を強調した。
今年は、ウナギの市場価格が下がっている。都内にある鰻専門店では、うな丼を通常価格2200円から日曜限定で1400円で販売。価格を抑えられる理由について、2年連続で豊漁だったこと。ニホンウナギはマリアナ諸島付近で孵化した後、稚魚に成長しながら日本周辺にやってくる。その稚魚が去年から稚魚が豊漁であり、育ってきた今のタイミングで卸売価格が下がっている。ここ数年高騰が続いていたが東京卸売市場での平均価格は去年の同じ時期とくらべ約2割下がっている。
