- 出演者
- 阿部亮平(Snow Man) 水卜麻美 岡部大(ハナコ) 小林正寿 梅澤廉 市來玲奈 後藤楽々 北脇太基 並木雲楓 河北麻友子
M!LKの曽野舜太さんが夢である気象予報士試験に挑戦ZIPが4ヶ月の奮闘を追いかけた。試験10日前EBiDANライブの裏でも勉強に励んでいた曽野さん。背中を推していたのが曽野さんが大ファンの松岡修造さんが書いてくれた3種類の応援メッセージ。松岡さんの熱いエールに力をもらい試験本番まで寝る間を惜しんで最後の追い込み。試験当日に緊張をはらすべく松岡さんからに試験当日用のメッセージを読んだ。曽野さんが挑む気象予報士試験は合格率約5%という超難関。一般知識、専門知識、実技試験が行われ曽野さんは今年1月に一般知識を突破。今回は難関と言われる2つの試験に挑んだ。合格発表当日、曽野さんは「自分の最善は尽くせた」などと話す。試験当日はメンバーからもメッセージが。佐野勇斗さんからは「頑張って!しゅんちゃん大丈夫!絶対いけるよ」とメッセージがあったという。今回の合格者数は174人。今回の合格率は4.3%。結果は不合格。曽野さんは「メンバーやファン、色んな方に応援していただいてその期待に応えられなかったから悔しい。夢見せたかった。甘くないな。」と話した。しかし今回専門知識は合格。
M!LK 曽野舜太さん 気象予報士試験の結果は不合格。メンバーそれぞれに結果報告。山中柔太朗さんに報告すると励まされた。吉田仁人さんはいいじゃないという。佐野勇斗さんはこっからだねという。また全力で走るという曽野舜太さん。
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挨拶の後、水卜アナは「きのう祝日だったのお天気のコーナーにお子さんが沢山来ていただいてとても可愛かったんですが、みんなに紙に『好きな秋の味覚』を書いてもらったんですよ。私が目で確認できた範囲で一番人気は何だったと思いますか?」と聞くと岡部さんは「ナシ?」と答えたが不正解だった。
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「さつまいもの好きな食べ方ランキング」、第3位は「天ぷら」。サツマイモの天ぷらといえばサクッとした衣とホクホクした甘みが魅力。そこでその美味しさを最大限に引き出す方法を紹介する。教えてくれたのはサツマイモの天ぷらの調理法で特許を取得した元吉さん。ポイントは揚げたてをすぐ半分にカットすること。食べ頃はその2分後だという。半分に切ることで断面から熱を逃がし衣のサクサク感を維持。さらに少し冷ますことで甘さを一番感じやすくなるという。
「さつまいもの好きな食べ方ランキング」、第2位は「スイートポテト」。「定番スイーツ」という声もあった日本生の洋菓子。日本ではおなじみだが、海外で「スイートポテト」というと「さつまいも」そのものを指す。そんな「スイートポテト」、いまではいろいろなタイプがある。東京・三軒茶屋で人気なのが「生スイートポテト」。甘みを凝縮した紅あずまのペーストにサクサクのパイ生地を重ねたスイーツ。口に入れると2つの食感のハーモニーが広がる。あの人気お菓子「チロルチョコ」にも「スイートポテト」が仲間入り。今年8月に袋タイプで発売されたスイートポテト風味。黒ゴマを練り込んだスイートポテト風味の餡にチョコをコーティングしている。カニカマで有名な「スギヨ」からはカニカマのような形の「Totonoエール スイートポテトスティック」が登場。糖度の高い紅はるかのペーストを使用。濃厚な甘みが楽しめる。
「さつまいもの好きな食べ方」、番外編。買ったサツマイモをさらに甘くしたいなら家でできる「追熟」がオススメ。洗ったサツマイモを新聞紙で包み保存袋に入れ、冷蔵庫の野菜室で1~2週間置くだけ。
「さつまいもの好きな食べ方」、第1位は「焼きいも」。店で買える焼きいもだが、アンケートでは自宅で作るという人も多くいた。そこで料理研究家・木田マリさんオススメ、自宅で15分ほどでできる「焼きいも風レシピ」を紹介する。使用するのは水分量が多いしっとり系の紅はるか。濡れたキッチンペーパーで包み、さらにラップをする。調理は電子レンジでまず600W・2分加熱、解凍モードで10分じっくり加熱。最初に一気に温め、その後じっくり熱を通すことでパサつきを抑えることができるという。最後に予熱で5分蒸らせば完成。
広く秋晴れに恵まれた3連休最終日。秋田県と山形県にまたがる鳥海山では紅葉が広がっていた。東北などでは紅葉が見頃を迎えていた。関東屈指の紅葉スポット・栃木県日光市では異変が起こっていた。大勢の観光客が訪れていたのは日光5名瀑の1つ「竜頭の滝」。例年であれば濃い赤やオレンジ色など鮮やかなコントラストが広がるが、きのうの時点ではまだ色鮮やかさが少し足りない様子。日照不足や長雨が続いたことが影響したとみられる。
久しぶりの晴天に喜びの声が。千葉県東金市にある「道の駅 みのりの郷 東金」では、開店直後から多くの人で賑わった。8月の千葉豪雨で施設周辺が冠水し、夏祭りは中止に。先月のシルバーウィークも台風25号が直撃。その後も追い打ちとばかりに長雨が続いた。一時は売り場に地元・千葉の野菜がほとんど並ばないこともあったという。ようやく並び始めた地元野菜。失われた活気が2か月ぶりに戻ってきた。
さつまあげやちくわなど鍋やおでんでおなじみの練り物の原料スケトウダラの価格が高騰、かまぼこにも使われるため正月のおせちへの影響も考えられる。冷凍スケトウダラのすり身は今年前半の輸入価格が10年前と比べ約5割アップしている。先月から水産加工食品大手の紀文食品とUmiosがすり身関連商品の値上げを実施、取材したスーパーでも練り物一部商品を50円アップした。日本かまぼこ協会などによるとスケトウダラの価格高騰の理由はアラスカでの漁獲制限などで品薄になったこと、世界的なカニカマ人気があるという。日本のカニカマは人気があり、練り物文化がありタイでも焼いて味付けをするなど親しまれている。取材したスーパーではカニカマ仕入れ値が3か月連続5~10円ずつ上がっているという。
春に続き秋が第2シーズンとなるシラスは値下げが期待されている。漁が盛んの愛知・日間賀島で漁獲量が去年のは約3倍、今年は餌となるプランクトンが沿岸部に多かったことなどが理由という。
愛子さまは、昨日正午ごろ、青森県三沢市に到着。沿道には、愛子さまを出迎えようと多くの人が集まり、愛子さまは歓声に応えるように笑顔で手を振られた。午後2時半ごろ、六戸町の野球場を訪れ、国民スポーツ大会の軟式野球競技・成年男子の試合を観戦された。野球好きの愛子さまだが、説明役に軟式野球を見るのは初めてと語り、硬式野球との違いを尋ねられた。軟式野球はボールがゴム製と説明を受け、バットに当たった時の打球音に反応し、「確かにゴムの音ですね」と話されたという。
アメリカ・ニューヨーク州の住宅、工具を持った男性が家の壁に穴を開けている。小さな穴に差し込んでいたのは、内視鏡カメラ。男性らが探していたのは、この家で飼われている猫のローラ。家族が引っ越し作業をしていたところ、その音に驚き、壁の隙間に入り込んでしまった。約5日間、身動きできない状態に。駆け付けた業者が壁の穴に腕を突っ込み、救出を試みる。すると、ローラの後ろ足が。狭い隙間から慎重に引っ張り出す。そしてついに無事救出。ローラはすぐに動物病院へ運ばれ、治療を受けた。
人気の沿線にある安くてイイものを大調査。今回は東武東上線。まずは上板橋駅の居酒屋 花門へ。イラン出身のマンスールが店主の飲食店で、37品が400円で味わえる。岡部は一番人気のオムライスを注文したが、2キロを超えていた。2番人気の唐揚げは総重量が1.7kgになる。マンスールさんはお金よりもお客さんの笑顔を第一にしていて、お客さんからも食材が提供される。
成増駅の富士食品を訪問。あんぱんが90円、カレーパンも120円とどれも安い価格だが、約10種類のパンの詰め放題は190円。制限時間は1分で、片手で持てればOK。
あすは韓国でトレンドの最前線を調査。割って楽しむスイーツに最新ファッションも紹介する。
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