- 出演者
- 鈴江奈々 木原実 森圭介 山崎誠 瀧口麻衣 直川貴博 斎藤佑樹
モバイルバッテリーの機内持ち込みの3つの変更点について。現状ルールでは預け荷物は禁止で手荷物で手元に保管する。持ち込み個数はこれまでは何個でもOKだったが1人2個まで。充電は禁止で使用もNGとなる。モバイルバッテリーが原因の火災は増えていて、去年は482件。発火を防ぐために衝撃や圧力・高温や直射日光に注意。お尻のポケットに入れない、布団で覆って使わないことがポイント。劣化目安は1年~1年半。
全国お弁当事情に関する調査では、月1回以上自分用にお弁当をつくる人は2017年以降最多に。節約のため自分用の弁当を作る人が増えているそう。街では「自分のは余り物でいい」と話す人たちも多く、見た目を気にせず華やかさより美味しさを優先し頑張らなくていい「地味弁」を楽しむ人の姿が。JA全農も先月地味弁レシピを新たに紹介。節約と時短が叶う冷凍作り置きをするという街の人も多く、デリッシュキッチンによると「冷凍作り置き」の検索頻度は5年で3.3倍に増加したという。渋谷ロフトではそのまま冷凍できる弁当箱が人気だそう。
農林水産省はきょう政府備蓄米買い入れ入札を再開。入札の対象は今年収穫の21万トンで、買い入れが行われるのは2年ぶり。政府は不作などの事態に備え100万トンのコメを備蓄しているが、去年価格高騰の抑制などを目的に放出し、現在の在庫量は32万トンにまで減少している。コメの民間在庫量は過去10年で最高水準となり、政府の買い入れ価格はコメの価格を占う指標と注視されている。
看板がないのに人気の店を特集。
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- フランス真蛸の生海苔バター醤油の土鍋飯
目黒区、祐天寺駅にやってきた。目的の店は「祐天寺Bob」。裏口のような扉には店名が書かれた小さなシールが貼っていあった。真蛸の生海苔バター醤油は3300円。鶏ダシでお茶漬けにする。オープン当初は看板がなく客も少なかったという。
代々木八幡駅周辺で「パケモンテ」という店を探す。住宅街の奥にひっそりと佇むフランスの伝統菓子フラン専門店という。フランはカスタードクリームを使ったものが一般的。生地は完成まで4日間ほどかかり、パイとクッキーの間のよう。看板がない理由は隠れ家感を出してあえて目的を持って探しながら楽しんでもらうためという。
続いてやってきたのは恵比寿駅にある「クラブ小羊」。看板なども出ていないため入り口に戸惑う客が続出。しかし、店は連日大盛況となっている。こちらはジンギスカンのお店で、エサや飼育環境にこだわった肉を使用。特に評判なのが特選ロース。一頭から2~3%しか取れない部位だという。そのほか、ラムの炊き込みご飯も楽しめる。
「ヒューマングルメンタリー オモウマい店」の番組宣伝。
日テレ・マイスタ前より、気象情報を伝えた。
横浜市にある包包點心 ららぽーと横浜店ではランチタイム、ディナータイム内なら本格中華が時間無制限で食べ放題。点心は注文を受けてから蒸し上げている。お客が料理を取りに行くセルフスタイルにより、人件費を抑えお手頃価格を実現。「スイーツコース」を利用した女性客は「ランチとカフェのいいとこ取り」と語る。
茨城・つくば市の十割そば 囲炉裏ではランチタイム内なら、時間無制限でそばをおかわりできる。1度に2倍の量も注文できるほか、半分の量でもおかわりできる。店ではそば粉から仕入れ、店内で製麺している。
