98年夏の甲子園準決勝、横浜(神奈川)vs明徳義塾(高知)。注目は横浜の松坂大輔。前日の準々決勝では名門PL学園を相手に延長17回の死闘を演じ、250球を熱投。この試合でも投げないと見られていたが、6点差をつけられ絶体絶命のなか松坂が投手登板。会場からは「松坂コール」が上がり、そのまま逆転勝利。決勝戦のvs京都成章では松坂がノーヒットノーラン。
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