二十歳になったメンバーが輝いていた時代を紹介。松尾桜は体操を習っていた小学生時代。8歳の時に逆立ちして開脚した自撮り映像を紹介。若林は一緒に映っていた「刀」に食いついた。父親がカッコイイおもちゃが好きだったという。宮地すみれは崖の上のポニョを歌っていた3歳の頃。ホームビデオ映像を紹介した。オードリー春日はケーキのろうそくの火を消す際に「ホーホケキョ」とボケたら祖母に「なに言ってんだ」と冷たくあしらわれたという。日向坂メンバーから「新ギャグですか?」と言われて頷いた。前回放送では次回予告ナレーション対決を行い、勝利した宮地のナレーションが春日の新ギャグを公約しており、それが実現した形となった。残り2つの公約もどこかで実現するかもしれない。宮地のリクエストで春日がもう1回やったが全くウケなかった。鶴崎仁香は8歳の時のバレエの発表会。小学生時代の清水理央はお昼休みにドッジボールをやっていた。力を入れるため両手でボールを投げていたので「清水おんな投げ」というあだ名がついた。演劇クラブにも入っていて「アナと雪の女王」でオラフを演じた。前回の予告「四期生にトラブル発生!スタジオがたくさんの笑いに包まれます」「若林さんのとても衝撃的な告白でスタジオの全員が泣きます」を実現するため、四期生が即興で「アナと雪の女王」を演じた。小西は5歳の時に保育園の発表会で「かぐや姫」のおばあさんを演じた。セリフは名前を何にしようか?と言われた後の「う~ん」だけだった。上村はダンスをやっていて、12歳の時の発表場所はサンシャイン広場だった。白い靴下に2本のラインソックスという衣裳の指定があったが、なかったので黒いペンでラインを書いてバレなかったという。小学校時代の石塚は学年で1番の優等生だった。学芸発表会では指揮者を務めた。
