明石家さんまと笑福亭鶴瓶の徹子の部屋名場面を紹介。1985年1月14日、当時29歳の明石家さんま。2泊4日の強行スケジュールで、ニューヨークに舞台「キャッツ」を観に行ったが、寝てしまい、起きたら舞台が終わっていたなどのエピソードを話した。1982年5月31日、当時30歳の笑福亭鶴瓶。息子が生まれたとき、墨でおむつにいたずらをしたら、「黒いおしっこをしている」と医者を呼ぶ騒ぎになり、怒られたとのエピソードを話した。
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