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「クラウンミュージック」 のテレビ露出情報

先週、北島三郎をはじめとする演歌界のレジェンドが集結したコンサート「令和・歌の祭典2025」が東京・渋谷で行われた。番組はこの貴重なコンサートの舞台裏で、演歌界のレジェンドたちに独占取材。きょうとあすの2日にわたって、その歌声を届ける。このコンサートは昭和を代表する作詞家・星野哲郎さんの生誕100年を記念したもの。星野作品の数々が披露された。里見浩太朗や大月みやこ、これからの演歌界を担う大江裕、田中あいみなどの若手アーティストも星野作品を熱唱した。約3時間半で45曲もの歌が披露された。鳥羽一郎は「星野先生にはいい歌をたくさん書いてもらった」、息子の木村徹二は「小さいの頃から聞いていたので、先生の作品で育てられた」などと語った。歌の祭典のサブタイトルは「時代を彩る名曲の数々」。私生活を彩るものについて鳥羽は「海の船の付属品を集めている。ただたくさん集めちゃって家族に嫌がられている」、「まだ欲しいものがある。ボラードを狙っている」などと述べた。
小林幸子は「みなさん長い間やってこられてそれなりの実績、年数なんで話すと長いの」などとコメントした。里見浩太朗の過去のキャンペーン話が長いと思った小林は覚悟を決めて「長くなりますか?」と話に割って入った。先月、心臓疾患のため入院したことを公表した美川憲一。小林は美川のSOSに即座に対応し、海外から戻り次第美川がすぐに病院に行けるようにサポートをしたという。
ユニークな歌詞で話題を呼んだ「自動車ショー歌」。星野氏との交流が深いことから出演が決まった小林旭は歌の祭典出演について「俺はあんまり関係ない」、気になることについて「ポスター。俺だけミリ単位で小さくしている」、星野氏との思い出について「時間があると一緒に飲んだ」などと述べた。
「命くれない」などを披露した瀬川瑛子は「歌は残ってくれるのでそれをみなさんに歌い継いでいただけるのがすごく幸せ」、人生を彩る人物について「私設楽さんが好きなんですよ。あまりんがおいしかった」などとコメントした。瀬川は去年末、バナナマンのラジオに生出演、深夜ながら「命くれない」を披露していた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年12月26日放送 9:50 - 11:30 フジテレビ
ノンストップ!(オープニング)
すしざんまいの社長らが巨大マグロの生解体ショーをスタジオで披露した。マグロは山口県産、重量は約200kg、にぎりに換算すると1万個分。捌かれたマグロを鳥羽一郎と木村徹二親子、笠原将弘が調理する。鳥羽一郎は今年9月、100kg級のマグロを解体し自ら寿司を握りその腕前を披露した。

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