TVでた蔵トップ>> キーワード

「インファンティーノ会長」 のテレビ露出情報

ベスト4に進出したのは、FIFAランク1位~4位までの強豪国。フランス、アルゼンチン、スペイン、イングランド。全てワールドカップ優勝経験があり。準決勝、まずはフランスvsスペインの対戦。フランスは3大会連続で準決勝進出。W杯優勝2回。チーム総得点16点と破壊力抜群。エムバペ選手を中心とした強力な攻撃陣。スペインは、優勝した2010年南アフリカ大会以来のベスト4。今日13日に誕生日を迎え19歳となったFWヤマル選手が注目されているが、6試合で失点がわずか1点と、鉄壁の守備を誇る。そして、もう一戦はイングランドとアルゼンチンの対戦。イングランドは2大会ぶりベスト4。今大会6得点を記録したケイン(32)とベリンガム(23)など、個の強さが特徴。その相手となるのが、連覇を目指すメッシ率いるアルゼンチン。W杯優勝3回。1962年ブラジル以来大会連覇を目指す。メッシは、“史上初”2桁アシスト。得点王は誰か。エムバペ選手は、2大会連続得点王なら史上初。ピッチの外では、サッカー会のトップを揺るがす事件が起きている。トランプ大統領の要請でアメリカ代表バログンへの出場停止処分を保留した疑惑で、FIFAインファンティーノ会長はIOC(国際オリンピック委員会)の調査対象となる可能性。ロンドンの人権団体が申し立ての方針。インファンティーノ会長はFIFA倫理規定の政治的中立義務に違反。IOCは加盟団体に政治的中立を求めるためIOC委員でもあるため管轄対象となる。IOCのコベントリー会長は、7日、申し立てが来れば調査することになると述べた。人権団体によると、欧州議会議員50人が申し立てを支持する書簡を送った。FIFA倫理規定では中立違反に対し、罰金や最長2年の活動禁止処分。IOC規定では、最悪の場合「停職」や「除名」も。果たしてトランプ大統領の政治介入はあったのか。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月8日放送 5:25 - 9:00 フジテレビ
めざましテレビNEWS
きのう行われたFIFAワールドカップ2026決勝トーナメント2回戦アメリカvsベルギー。ベスト8進出を目指すアメリカとベルギーが対戦。この試合で注目を集めたのがアメリカのエース・バログン選手。前の試合でレッドカードをもらいベルギー戦出場停止処分となっていたがアメリカ・トランプ大統領がFIFAのインファンティーノ会長に電話をしレッドカード判定の見直しを求めた。[…続きを読む]

2026年7月7日放送 23:00 - 23:56 TBS
news23(ニュース)
W杯決勝トーナメントではアメリカとベルギーが対戦。アメリカのF.バログン選手は前の試合でレッドカードを出されていたが、FIFAは出場停止を1年間猶予しベルギー戦に出場可能になったと発表。この不可解な処分についてトランプ大統領は、FIFAのインファンティノ会長に直接電話をし「処分の見直しを要請した」と明かした。さらに出場停止に1年の猶予を持たせるFIFAの決定[…続きを読む]

2026年7月7日放送 23:00 - 0:09 日本テレビ
news zero(ニュース)
米国代表のバログンの出場停止処分が猶予されたことについて、トランプ大統領の圧力疑惑が持ち上がっている。この疑惑についてトランプ大統領本人が話しており、自分がファウルだと思わなかったためFIFA会長に再検討を求めただけだなどとしている。インファンティノ会長は判断は独立機関で決定しており独立性を尊重してルールを守っているとしている。これに対しUEFAは一線を越え[…続きを読む]

2026年7月7日放送 22:00 - 23:16 テレビ朝日
報道ステーション(スポーツニュース)
FIFAワールドカップでレッドカードを受けたアメリカの選手に対しトランプ大統領はFIFA会長に電話で直談判したのではとみられる。トランプ大統領は「処分保留は指示していない」と主張している。

2026年7月7日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
サッカーW杯で米代表選手の出場停止が猶予された問題で、トランプ大統領がFIFA会長に判定の再検討を求めていたことがわかった。アメリカのバログン選手は1回戦の試合でレッドカードを受け、退場に。次の試合は自動的に出場停止となるはずが、2回戦も出場。FIFAが処分の適用を1年間猶予する判断を下した。本来とは違う形で注目されたアメリカ対ベルギー戦。開催国アメリカはベ[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.