元々倉庫だった部屋を改装したという藤村緋二先生の仕事部屋を紹介。今は完全にデジタル化されていて、Wi-Fiが繋がればどこでも漫画が描けるという。アシスタントにはLINEで指示を出す。まずネープとペン入れを藤村先生が行い、日本にいるアシスタントに展開。仕上げた現行を藤村先生がチェックし、何度かやり取りをしたあと完成した原稿をタイから出版社へ納品する。制作作業が煮詰まった時にはビーチで気分転換するという。
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