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「ツツジ」 のテレビ露出情報

市域の約半分が国立公園に指定され、ツツジや桜が見頃を迎える伊豆屈指の人気エリア伊東。現在3人がいるのはフリー切符でリフト券がお得に買える絶景スポット小室山の山頂。山頂には災害から守る神として信仰される小室神社がありおみくじもできる。一行は小室山の山頂321mに位置する絶景カフェ「Café・321」へ。3人はオススメのドリンク3品を注文。カフェの利用者だけが訪れることができる映えスポットの展望デッキは、地面から約10m突出しており手すりは一面ガラス張り。景色と一体感のある映え写真が撮れると大人気。はしのえみと永尾柚乃が横山裕の映え写真対決。続いてフリー切符で伊東駅前へ。駅前の飲食店やお土産屋さんをチェック。まず3人が立ち寄ったのは2024年オープンのフルーツパーラー伊豆旬実堂。静岡県産牛乳と地元で取れたフルーツをたっぷり使った地産地消スイーツが人気のお店。永尾柚乃とはしのえみは春限定のいちごスイーツ「生いちごプリン」、「丸ごといちごソフト」をチョイス。1階には飲食コーナー、2階には座って食べられる小休憩所がある。横山裕は「さくらプリン」をチョイス。はしのえみが注文した「丸ごといちごソフト」は、ミルクソフトの上に求肥、とちおとめが丸ごと乗った人気の食べ歩きグルメ。コーンにはとちおとめをすり潰したソースが塗ってあるので最後までいちごを堪能できる。
続いては伊東駅から徒歩1分のところにある湯の花通り商店街で春探し。食べ歩きやお土産探しにぴったりなお店が40店舗以上ある。続いて3人が立ち寄ったお店は梅家。創業は1937年。現在の上皇さまにお菓子を献上したこともある由緒正しいお店。伊豆でさかんなゴルフにあやかり約70年前に開発されたゴルフボール型の和菓子「ホール・イン」は、伊東温泉で茹でた卵を使用した黄身餡をホワイトチョコレートで包んだ逸品。期間限定でいちご風味のチョコで包んだ「春限定 さくら色のホール・イン」も。続いて立ち寄ったのは1935年創業の松田椿油店。島の8割が椿の木で覆われている伊豆諸島の利島産の椿油を店頭でろ過し純度を高めて販売している。最近は食用として使用する人も増えており、ドレッシング、天ぷらなどに最適。春を求めて3人が立ち寄ったのは、1940年創業のひもの専門店 平田屋。相模湾など伊豆近海の海の恵みを温度管理した塩水のみで仕上げている。一つ一つが個包装の真空パックになっているのでお土産選びにも最適なお店。鰆やぶりなどのほか、少し形が崩れたものの盛り合わせのアウトレット商品などもある。本日泊まるお宿を目指しフリー切符で乗り降り自由の東海バスで伊東郵便局バス停へ。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月27日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
東京・江戸川区・なぎさ公園から中継。東京は午後2時の気温が15.4℃。河津桜の並木道。公園内の河津桜は86本。先週末に満開になった。

2026年2月2日放送 15:40 - 16:54 テレビ東京
よじごじDays自然が生んだ奇跡!にっぽん冬の絶景図鑑
アキラ100%が日光市霧降高原キスゲ平園地にやってきた。6月~7月にニッコウキスゲが見頃。こちらの名物は一番上の展望台まで続く1445段の階段「天空回廊」。スタートからゴールまでは高低差約240m、片道約40分の道のり。避難小屋で休憩して揚げゆばまんじゅうを味わった。標高約1600mにある展望台からは関東平野が見られる。運が良いと雲海も見られる。

2025年12月9日放送 11:55 - 13:55 日本テレビ
ヒルナンデス!富士山・河口湖エリアの日帰りお得ツアー
冬こそみたい、絶景・富士山を満喫できる河口湖の日帰りお得旅を紹介。日本最大級の準木造浴室があるふじやま温泉は入館料200円引き、山梨宝石博物館は100円引きになるなど42種類の特典付きの富士山・富士五湖パスポートはお得か、モデルコースを体験する。富士山パノラマロープウェイからバスで7分、音楽と森の美術館 バス停から徒歩12分の旅の駅 kawaguchiko[…続きを読む]

2025年11月25日放送 13:00 - 13:30 テレビ朝日
徹子の部屋2025年 下半期傑作選!
十朱幸代は現在82歳。最近はガーデニングに目覚めた。手のかからない丈夫な花を植えているという。また、ジムにも通っており、プールで歩いている。ほぼ毎日通っているといい、友達もできたという。

2025年11月21日放送 13:55 - 15:49 TBS
ゴゴスマ(ニュース)
京都市の北野天満宮から中継。御土居は豊臣秀吉が天下統一した翌年1591年に築き上げたもの。元は22.5キロあったというがその一部が残っており、そこから紅葉をみることができる。夜にはライトアップがされる。樹齢600年の楓の木も黄色っぽく色づいている。「東風(こち)」と親しまれている。紙屋川にかかる鶯橋からの紅葉も良いという。

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